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うーんむむうううう

考えてみたら合戦してないなと気づく。
そういえば合戦を通じて仲良くなった人も多かったっけ。

不思議なのは元将星の人との繋がりがまったくないことである。
これはあれだろうか。オフト時代の日本代表の食事風景のように
いまだ真紅としての融合がなされてないということだろうか。
というよりうちらが積極的に関っていない証拠とも言えるか。

甲府両替はまさしく見慣れない名前が多くなったし、正直元烈風だろうが元将星だろうが関係ないのだろうが
旧鯖の私設まるごと一門に移行してしまうとなかなかその囲いを取り払えないのか。
やはり長年つきあってきた仲間と固まっちゃうのは致し方の無い事だろう。

合戦を通じて元将星の人達とも新たな交流が生まれ、よこの繋がりが活性化していくと思われたが
なかなかに機会がないし、一時期はすげえ反発しあってたし。
考えてみると互いの鯖の意地みたいなものがあったのだろうなぁ。
長年培ってきた知識と経験に対してのプライドみたいなものもあったのかもしらん。

昔は縁結びの神は伏雷だったね。伏雷なんざ俺も40連敗以上したぜ。すごい人は150連敗とかいた。まじで。
徒党組んで艱難辛苦をともにして仲良くなって友人としての交流が始まるとかあった。
逆もまたあったわけだが。なにせ昔のボスは閲覧の諸氏もご存知の通り、沸き待ちの待機組が10組以上とかあったり。

一番泣けたのは、黒雷で12組待機で8時間待ち。日曜のせっかくの休みにゲームで8時間待機だぜおいw
ようやくうちらの番になったら開幕霧散とかで鍛冶一撃乙で旗直撃。8時間が1分にも満たない戦闘時間によって
水泡に帰したわけ。これは泣けたというよりさすがに心が折れたっけ。パチで言うなら1500回嵌ってようやく2R確変引いたけど、次回転で2R通常に転落みたいなもん。これは笑えないけど飲むとよくそんな昔話になるなw

人を結びつけるコンテンツであるはずが、逆に切り離すコンテンツになっているような気がしないでも無い。
結局プレイヤー次第ではあるのだろうが、シンプルな仕様の昔のほうがはるかにプレイヤーは創造的に動けた気がする。
まー、人間て欲はキリがないし贅沢も果てがないからねえ。あれもこれもどれもとなっていっちゃうよな。
そして古き良き時代だったと昔を美化してしまう。人間ってほんと煩悩の塊だ。

元将星の人の印象は野良で組むと非常にもの静かな人多いな。俺らが騒がしいだけかもしらんが。
しかしそんな俺でも野良ばっかの徒党だと借りてきたカメレオンにように大人しくなるのであった。

さて、今年はまた新たな出会いはあるのだろうか。
そして休止していった兵(つわもの)達はまた戻ってくるのだろうか。

そんなことを考えながら、本日はインできるのだろうかと思案に暮れる冬の午後。

スコットランドの詩人ロバートバーンズのタム・オ・シャンタ物語の回想をめぐらせながら、
鉛のような瞼をこじ開けてつつましく労働という美徳を啜るのであった。


さて、この実話を読む人は、
どの男、どの母親の息子も、気をつけよ。
酒を飲みたい気持ちになったとき、
短い下着が胸に浮かんできたときはいつも、
考えてみよ、楽しみの代償は高くつくのではないかと。
思い起こせ、シャンタのタムの牡馬のことを。

『シャンタのタム(お話)』
~ Tam O' Shanter ~


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No title

最低だ><v-12

犬>イザで犬と伏に各1回負けただけですゴメンナサイ
オデのベストは武器装備し忘れ軍と兜かぶり忘れの刀がいた黒戦ダナ
空中地獄チョップ最高ですた

No title

茨城に行く用事があったら連絡するw

黒雷と伏雷で仙→道→召って特化変えたわぃw

合戦がすっかりなくなったね、会議とか見てないからまったく状況がわかりません。

というか、遊びませう!
プロフィール

凸

Author:凸
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生息地:都内在住
生業:印刷・ウェブ制作全般
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