スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

天才はかくありき

debyu


手塚治虫や石ノ森章太郎はまぎれもなく天才だ
質・量といい明らかに近年の漫画家と称されるすべての作家を遥かに凌駕していることは明らかである
しかも努力できる天才でもある
今の時代に彼らのように何本も連載を抱えられる作家など皆無だろう

本宮、大友、浦沢、江口、鳥山、井上 世代を担って来た、いわば第2第3世代の作家である彼らも確かに天才だ
しかし絶対的に上記2名と比べると作品が寡作である 本宮、大友、浦沢はそれでも量的には多い方か

上記にあげた作家は代表作がアニメにもなり、一連のブームを作り上げた人達だ

当然彼らの他にも天才に近しい存在の人は星のごとくいるのだが数え上げたらきりがない

画像は吉本 蜂矢原作の「デビューマン」の某様が作った戦国パロディ 
ここでも何度かネタで使わせてもらってる

まぎれもなく吉本 蜂矢という作家は天才である

しかも女性らしい 女性がこんなギャグ漫画を描けるのかと思うと
俺は驚愕と戦慄で失禁しそうになって腰を抜かしたガクブル

しかしこの漫画家は寡作というか2作品(以前に描いてたものは画風がまったく違う)しか読むことが適わない
何故これだけの才能をもっていて描かないのか 噂では結婚して主婦になったとかならないとか

以前呼んだ4コマ漫画にまさにこれを象徴するものがあった

八百屋のおばちゃんがいる 彼女は世界中で認められる抽象画の天才だ
しかしそれを本人すら知るところではなく誰も知らない
だから一生八百屋のおばちゃんだ

吉本 蜂矢の場合は自分が天才だとある意味認識しているのかもだが、
とにかくもったいない

かの湘南爆走族の作者 吉田聡も絶賛していて天才と賞賛していた

早い話がこいつの漫画をよみてーんだよ俺は
おい!吉本 主婦なんざやってねーんで漫画描いてくれ漫画

と熱望する次第なのでございます

昨晩は大決戦に出てみたが、どうにも動きがぎくしゃくして判断が甘い
最近、インしたりしなかったりでカンが鈍っているのは明らかだ

ハンベーのあれで一発逆転されて結局引き分け あれの差はでかかった
引分けの原因はうちらにあるかもしれん 情けない 他徒党が一鉄を落としてるだけに
あの敗因はかなり致命的だったのかもしれん 

あのぴよりで俺が奥義を使えるタイミングで集中砲火をくらって殺されたしなあ
言い訳はしません 俺たちは弱かった それだけ だからこそ次に備えて対策を考える
課金分は遊ばんと損であるから、悔しいと思えるならまだ楽しんでる範疇だろう

しかし、またしても三浦が壊滅して砦に戻るとチャチャを入れてきやがった
俺は三浦の秘吼をついてテンパカッサツを食らわしたが、
「ふふ、きかぬなあw」と余裕で切り返しやがった
何と奴の秘吼は上下逆らしい特殊な体の秘密があったのである

三浦は狡猾で爬虫類のような目をもつ男だ
この前、生ごみの日に廃棄したはずだがしぶとく生き返って戦場にいやがる

ゾンビのようなやつだ これはもう銀の鉛玉を脳天にぶち込んで再生できないように
ファイヤーバーナーで消却するしかない 陰我消滅 魔戒突入
その前に浣腸してやるから覚悟しておけ三浦 バモラァ


CR北斗は初打ちから2連勝 といってもしょぼ勝ちだけど
あのCGで映画作りゃいいのにな すげえ迫力だ

しっかし相変わらずハゲつよすぎ ぺぇい!じゃねえよハゲ
何回時短40しかねえ2通にたたき落とせば気が済む

無駄にリーチがどハデだが期待感のあるリーチが演出多すぎでわけわからん

gyaoで北斗の映画みてみたけどラオウの声違和感ありすぎ
というか何Mあんだよ身長

さて明日仕事にでれば夏休みだ もうちっと頑張るか






スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

凸

Author:凸
カテゴリー:おっさん
生息地:都内在住
生業:印刷・ウェブ制作全般
血液型:B

カレンダー
09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
リンク
最新コメント
ブログ内検索
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。