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まずい藤井でベルがなる



タイトルはまったく関係ありません。

中国側のゲームシナリオの和訳がきた。
早速、中文(中国語の文章)の和訳を、和文へリライトしているのだが、どうにもかなり大変な作業だ。

例として

中文の和訳(あのでぶの怪物はこの戦闘の頭です。殺そう!)

これを和文へリライトする

リライト後(あの醜くでかいモンスターは、おそらく敵のリーダーだろう。力をあわせて倒すんだ!」

と、まぁ一事が万事こんな感じ。まぁ例なので表現は必ずしも適切ではない。
これが膨大な量あるんだな。死ぬよ死ぬ。

とにかくそのままだと蔑称、侮蔑用語が飛び交い意味が通じねえのばっか。
リライトしていても、思わず声を出して吹いてしまう。
笑ってる場合じゃないんだが。

そうだよ笑ってる場合じゃねーんだよ藤井さん。
これだけやってりゃそりゃ楽だが、次から次へとわけわからん業務が。

まー…
訳しているのが、特に翻訳のプロじゃないから仕方ないんだが、まさに大晦日の絶対笑ってはいけない状態なんだよなー。社内で「プッ、クスクス」と笑い声が漏れてしまうのでどうにもしまりがなくていけねぇやべらぼうめ。
それだけでもかなり体力を持っていかれるのざんすよ。ああ苦しい。ああめんどくさい。

これ普通に読んでいくとかなりシュールなので、それもおかしいから困ったもの。

業務では英語や韓国語の海外版リーフやブローシャも制作するので翻訳などは日常茶飯事なのだが、
中文の翻訳はほんとデタラメなのが多すぎる。

この和訳は板尾のギャグのようなシュールさだ。

七変化の頃の板尾は最高だね。しかし板尾の刑事ドラマはいまいち。
映画はとくに見てはいない。松本とかあのメンツと絡んだときが一番面白いと思うんだが。

主役になったらトーンダウンしてまうのう。
映画監督とかポジションを誤ってる気がするのは俺だけか。


ま、どうでも

いいんですけどね。ほいじゃ仕事に戻ります。
また明日。

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非公開コメント

No title

>藤井さん
文章にするとその人のイントネーションが、どう表現しても伝わりにくいから、読む人の絶対的主観にゆだねるしかないんだよね 当たり前だけど
まあ暴言も感じ方ひとつ人それぞれ
ちなみに藤井さんに暴言吐いても暴言じゃなくなってしまっているのが悲しい

さんってつければ許されるのは烈風までよ!

No title

言葉の悪さは自称評論家とかフェミニストの的になりやすいから
商売人は怖いのよね
言葉の悪いほうがリアリティを感じるんだけど勿体無い

ちんこもかなり暴言なので今度から

ちんこさん

っていふ運動を凸さんしよう!
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凸

Author:凸
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生息地:都内在住
生業:印刷・ウェブ制作全般
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