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秋の信オン川柳 第二回

「だりい~。ねみ~」

「にゃんにゃん^^こんにちわん!突さんどしたのぉ?」

「ああ、なんだ…。お前は織田の運営をやっていた白石彩こと、あやじゃないか」

「すごい説明台詞@@;」

「おや、同じく織田の運営で東奔西走していた同一門の藤川みさおさんことみさおさんか。こんちわ~」

「こんにちわ^^あやちゃんと一緒って運営以来かな」

「みさおちゃんだぁ^^わーいw」

「あやちゃん、おひさし^^」

「確か運営って同門の森さんもやってたよなあ。さすがに3人はきついのでご容赦願おう;」

「もりりん;可哀想;;」

「いやさすがにめんどくせーんだってばよwさすがに3人入り乱れての会話形式はわけわかんなくなるしなぁ」

「だったら、あやちゃんともりりんでもいいのに@@;」

「いや、みさおさんとあやじゃないとつっこみができねーし。森さんってほら極端に無口だしさ」

「運営のときはしっかり言うべきことは言ってるけど、雑談とかだとあまり絡んでこないかな@@」

「う~;私も仲間にいれてほしいの;みさおちゃんとばっかしゃべっててさみしいの;」

「なんだお前はw」

「あやちゃん^^:」

「みさおちゃん、可愛いからファンが多いし遊び友達多くてうらやましいなぁ」

「私よりあやちゃんのが可愛くて人気があるでしょう@@;織田のアイドルだし」

「おい…」

「え~、そんなことないよぅ!みさおちゃんのが人気あるしみんなに優しくしてもらえるし…」

「いやいや^^;それはないない」

「え~」

「おいちょっと…」

「わたしはみんなからいじられてるだけし、結構ぶつかること多いしあやちゃんみたいに可愛がられてないよ」

「そうなのかなぁ。でもみさおちゃんは可愛いよw」

「いやいや、あやちゃんのほうが全然!」

「おい、ってばよ!」

あや&みさお「えっ!」

「いい加減に川柳始めたいんだがさー。お前らアホだろw」

あや&みさお「え~~!」

「どっちがAKBでもSKBでも構わねーけど、時間もねーしさっさとやらねーと飯も食えんだろが」

あや&みさお「ごめんなさい;」

「よし、そんじゃ本日は、織田家ラヴァーズのお二人、あや&みさおのコンビでお届けします」

「あや&みさお「よろしくですー^^」


「さて、テーマはどうしようかな…。運営2名がいるのでちょっと国勢に絡めていってみようか」

「それって難しくない?」

「わたしも作りたいけど、難しくてできそうないのだぁ;」

「ま、とりあえず一句いってみよう」


運営は 退任してから 認められ

「よくあるのが前任者は在任当時はボロカスに言われても、後から見ると今よりましだったとか結構あるなあ。まるで今の政治や」

「あやちゃんは引き止められてたけど、私はそんな対話なかったしどうなのかな」

「色々あったけど楽しかった^^でも辛くて何度も辞めようと思ったの」

「運営とか考えてみりゃ大いなる自己犠牲だよなぁ。まあよっぽど好きじゃないととてもできんし」

「やってるほうは必死なんだけど温度差もあるのよねぇ。あとチャットではうまく説明できなくてジレンマがあったり」

「わたしもわたしもぉ。言ってること上手にがまとまらなくて混乱しちゃったりするの」

「言いたいことや本意を大勢の人に100%伝えるのはチャットでは限界があるねぇ。スカイプって手もあるけどそれを全員に強要はできんしな」

「文字を打ってる間にこの言い方はまずいかなと思うと、打ち直してさらに混乱しちゃうしね」

「評価はされにくく、難儀やな。それでもちゃんと見ててくれる人や理解してくれる人もいただろう」

「うん^^みんながいっぱい助けてくれたので頑張れたぁw」

「長かったようで短かったねえ。合戦とか色々しんどかったけどやっぱりみんなで頑張ったって思いはありますw」

「いい経験をしてるよな二人ともwしかしそのためにキャラの育成は遅れたろう」

「わたしは狩りとかいってたよぉ^^」

「わたしは…そのせいで長瀬さんによく怒られたりしてw」

「ま、やりたいことはそれぞれだからな。狩りやクエだけがゲームじゃないってことね」

「突さんは運営やったことないのぉ?」

「運営?そんなんできるわけねーしw鬼やべーし」

「何が鬼やばいんだろう@@;」

「さてとにかくもう一句だ」

国単位 離れてみれば 人単位


「う~ん;意味はわかるんだけどそうなかなか割り切れないのよねぇ」

「わたしは織田も織田の人達も好きだよぉw」

「人がやってることだから、その国に対して思い入れがあるのは当然だよな。そして国単位で括って人を決めつけてしまうのもまたしかり」

「できるだけ客観視ができるように勤めてるけど、やっぱり織田好きだしなぁ。悪く言われるとやっぱり哀しいしムカつくし。難しい…」

「あや、織田は好きか?」

「大好き^^」

「実にシンプルだな。だがそれでいい。それが全てだろう」

「そうだよねw」

「そこまで俺に武田に対して思入れがあるかと言うと今はもう疑問系だな。しかしこんな事を言うと、上杉の徳川さんが「おいでませ^^上杉家へ」とか言うだろうなw」

「突さんは移籍する気はないの?」

「ないwめんどくせーし」

「だと思った^^」


「さて、いささか真面目な流れになってしまって肩が凝ったしwテーマを変えて今度は女性プレイヤーに関していってみよう」

「突さん好きだよねーそういうのw」

「突さんエロエロなのぉ?w」

「あたりめーだ。男はエロありきで生きていくもんだ。聖人君子ばっかなら人類は滅亡しとる。くんずほぐれつ、白色レグホン、コケコッコーだ」

「始まった@@;」

「突さんが壊れはじめたぁ~^^きゃきゃw」


初オフで もしやリア美と 期待アゲ


「……」

「いやぁあれですねー。本当に男ってアホ多いすねーw」

「それ突さんのことでは…」

「わたくし前に巫女キャラに裏切られてから一切期待してませんっ!」

「みんなオフとかいっぱい出てるよねぇ。うらやましいの」

「ああ、出たくても出れない事情がある人も多いだろうしな」

「よくネットで男性キャラが実は女性ですごい美人とか言うのがあったけど、現実にはなかなか。でも男性が女性に期待するように女性だって同じですよ?」

「ま、そうだねえ。鏡と相談してものを言えと言われるだろうからなw福山雅治かお前はと言われると出川だろとw」

「リアルに幻想を持つのはもうないけど、せめてゲーム内での妄想ぐらい許されるんじゃないかとw」

「突さんは多分クマみたいな人だと思うのw絶対なの^^」

「絶対とかねーーーーーーよwせいぜい狸である」

「たぬたぬなのぉ?可愛いw」

「うぜぇw」


徒党の半分女性キャラ おっさん8割加齢臭


「昔ほど男性ばっかってわけではないだろうけど、やはり信は8割以上は男性だろう。しかし俺にとっても嫌な句だなこれw」

「女性の知人を増やしたいんだけど、周りに少ないのよねえ」

「信やってる女の子は知ってるけど、知られたくないって人もいたりするの」

「ま、色々と問題も起きて来るしな。女性はそーいうとこ損だよなぁ」

「でも、女の子のキャラクターは可愛い服が多くて楽しいw着せ替えいっぱいできるのだ^^」

「そうだねwでももうちょっとお洒落装備もステがちゃんとしていたらいいのに;」

「信の装備は洒落装備だとほんとなんちゃって装備になりがちだからな。侍なんざひでぇもんだ」

「突さんの服真っ黒けなの@@;」

「ああ俺は他も黒い…っとあぶねぇ。それはともかく次だ次」


野良誤爆 性別晒して キャラ消える


「これはどーいう意味?」

「昔のことだが、野良徒党で彼氏対話を誤爆して性別を晒した人がいたんだが、恥ずかしくなってキャラ消して作り直したらしい」

「そんなことでキャラ消しちゃうの@@;」

「初期の頃だから、まだレベル低かったしね。多分、別のネトゲで性別わかってセクハラかストーキングでも受けたんじゃないかな。気の毒に」

「可哀想なの;」

「しかし、男性の場合も同じようにされたらおっかねえなぁ。はじめはうざい、そしてうっとおしい。エスカレートすると男も恐怖を感じるな」

「突さんそんなことあったの?」

「ないよ。そもそも俺に粘着してくるような女なんざ相当イカれてるわ。藤井さんならともかくw」

「藤井さんはもう愛があるものね^^」

「藤井さんにとりあえず謝っとくの@@;ごめんなさい」

「意味わかんねw」


可愛いね 言われてときめく主婦心

「これは主婦に限ったことじゃないけど…。でもあまり安っぽいのもありがたみがないのよねwキャラのことでも可愛いと言ってもらえると悪い気はしないけど」

「主婦率たけーよなー信って。まあ主婦だと何かこう余裕みたいなものがあるから下ネタもそこそこ流してくれたりつっこんでくれたりするので楽だw」

「突さん、そんなにいつもエロエロなのぉ?w」

「エロも人見て場を見て言ってるがなwあたり構わず言ってたらそれこそ鍛冶屋ゴメスになっちまう」

「誰それ@@」

「まぁ、良識ある変態とでも言おうか…。知人の変態だ。いや変態の知人か」

「あははは^^おかしいw」

「突さんの痴人なのねw」

「誰がうまいことを(ry」


「さて、最後のテーマと行こうかね。最後は普通に職業・特化、希望、募集に関してまとめていこう」

「あい^^」

「にゃぁ^^」


野良徒党 完成したら 知人沸き

「数秒の差で探していた職の知人が涌く。定説だな」

「それで突さんの徒党に入れなかったの。ぐすんなの」

「神様のタイミングですねw」


職限定 特化限定 哲治党首

「哲治党首?」

「あー、野球知らない人には無理だなこれwむかーし巨人軍に打撃の神様 川上哲治という人がいてね、監督になったときに石橋を叩いて渡る戦法をとってたので、固い作戦の代名詞となったのさ」

「つまりはガチ徒党ってことですね」

「うむ。党首や筆頭などは当然クリアを前提に事を進めていくのが当たり前だが、目的優先でえてして全員で楽しむという本意を忘れがちという暗喩もあるね。まぁそれが間違ってるとは言わんけど俺は嫌だな」

「ほほぉ~。深いねぇ^^」

「あや、お前に言われてるとバカにされてる気がしてならないw」

「なんでぇw」

「さてと、最後だな。みさおさん、今後の豊富でも聞いておくかなw」

「豊富ですか@@;うーん、とりあえずキャラをちゃんと育成してクエの貢献ができるように…」

「嘘だな」

「えー!本心ですよっ」

「強くなってちやほやされて生きていきたいと思ってるのが見え見えだぜ!みさおたん」

「いじわるっ!」

「うぷぷぷw」

「最後に俺から二人に一句ずつ送ろうか」

うぷぷは みさおの 代名詞

「なにこれ^^;」

「うぷぷwはみさおさんの専売特許だなw」

「いやこれあやちゃんのだよw私が真似したの」

「うぷぷwそうなのぉ?」

「う~む;頭が痛くなってきたぜ;じゃ今度はあやだ」


間の悪い 対話がくれば あやと知り

「なんかいつもタイミング悪いの;」

「お前わざとだろ。お前の対話で討伐のタゲミスってぶーぶー言われたぜ」

「にゃはは^^修行が足りないのだぁw」

「くっ;やばいこいつまじ泣かしたい;」


「で、あやはどうなんだ?豊富とかあるのか」

「わたしは忍者育ててるのだぁ~wがんばるんるん」

「何故かな…そのしゃべりかたを聞いてるとイライラして殺意が涌いて来るぜ」

「えーw可愛いのにぃ」

「やはりうぜぇー。ともあれ、おふたりさん。運営ともどもお疲れさま」

あや&みさお「お疲れさまでした~^^」

「本日はここまでということで。それではまた3回目でお会いましょう。しかし今回は無駄に長いな、疲れた;」

あや&みさお「3回目は明日の午前中にアップなの~^^」

「勝手に決めんなw」


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No title

>みさおさん
妹キャラ狙いとかなんだ一体w
ともかく京さんとホルモンでよろしく哀愁

No title

今日は会社でずっと色々考えちゃった!

まず軽く一句
凸さんの他の黒いは腹黒い

うぷぷぷ
お腹の下の方がくろ。。。ゲホゲホ

国政についてはね~
他家あって我が家あり我が家あって他家があり
もちつもたれつなんだよねぇ

女性については
亡兄のお墓参りにいくという私も~といったら雰囲気超悪

自称女子大生のその子は妹キャラ狙いだったらしく、、、、
気がつかない天然で雰囲気悪くした経験が!
私はほんとのことだったのだけど~^^;
いろんな女性がいて難しいわw

中身はねなんでもいいのよ本当よ?大切なのはマナーです
というわけで長いコメでした!

No title

>あや
ほぅ、なかなかやるやないけw

>藤井さん
組の事務所にカチコミかける乙女!
戦国乙女 藤井さん!

>おいでませさん
ふふふ@@本当の地獄はこれからっすよぉw

No title

ものすごく強引な登場ありがとうございます

相変わらず冴えというかキレがありますね

No title

凸さんだけに言うけど実は乙女:w:

No title

わー、突さんおもしろーい(´∀`)
これだったのかあ。びっくりしたお。
野良徒党 完成したら 知人沸きはよくあるあるあるる。
いつも突さんはもっと凶暴なのおw。
きゃはは。
突さんの 返事はうぜー 愛がある♪
よんでみたあw。
プロフィール

凸

Author:凸
カテゴリー:おっさん
生息地:都内在住
生業:印刷・ウェブ制作全般
血液型:B

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