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ブログって何?

そう改まって聞かれたらと思うと夜も眠れない。
吉田照美の「夜も一生懸命」を思い出しながら競馬の予想をするのも怖い。

ブログ。

ある人には日記であり、自己PRの場であったり、内面の感情をぶちまけるゴミ箱であったり。
また、ブログを通じて縁ができたりとブロガーにとっては様々だ。

そう。俺にとってブログとは─

「ブログはブログです。それ以上でも以下でもありません」
と、グリーンヒルの伊藤茂のように語ってしまう。にゃっはははは。

よく、かずはにも「おっぱいはおっぱいです。それ以上でも以下でもありません」
と、のたまっているが奴にはまったく暖簾に腕押しで効き目が無い。

おっぱいの話は置いといて真面目な話をしよう。

長年ブログを続けてきて思うことは、文字というものは人の心を温める暖房具にもなるし、強烈に人を攻撃する文字の刃にもなりえるということだ。

俺もかつては、むかつくとこに顔真っ赤にして、この野郎!この野郎と、どうしてくらしてやろうかと考えたものである。個人に直接言うよりブログで書いたほうがはるかに自己満足の消化ができるし、自分なりの正論を書いておけば、反発もある反面、共感賛同を得やすいからである。

ブログは言い訳がしやすい。

チャットのリアルタイムでぶつける言葉をより精錬させながら選択できるからだ。
そして当事者や関係者が見ていてもいなくても、一応自分だけはすっきりする。

へっへへへ。ざまあ見ろ。書いてやったぜ!というあざとい自己満足を得られるからだ。

悪口や毒を吐くのも実はかなりパワーがいるのである。人を褒めるのは楽である。
言葉を選ぶ必要がねーからだ。

実は悪口なぞはかなりセンスがいる高等技術だと思うのだ。

某国の○○○○って武芸が生命4000しかなくて困ったわ。

これはただ単純に事実を言ってるだけであって、悪口にもならないレベル。


言い回しにちょっと調味料をつけると

某国の○○○○よ。お前のしょぼい生命を祝ってぽこちんダンスが始まるよ!


このくらいかな。

え?意味わからねーって?

そうかダメか。まあ苦情は藤井さんに言ってくれ。
あの人は紺碧鯖でぽこちんダンス踊ってるという噂だ。


今も昔も合戦のことなどで、毒を吐いてる人がいる。俺もそうだったしもっと辛辣なことを書いていた記憶がある。なんでそんなこと書くかなーと思う人も少なくないだろう。
わざわざブログで書いて不特定多数の閲覧者を煽る。大概は損はあっても得にならんわけで。
一部の共感は得るかも知れんが。
しかも2ch直結になると、ユニークユーザーの雨霰。そらぁそうなるわな。

答えは単純だ。書きたいから。ただそれだけだ。

いつか興味もなくなるだろう事に熱を入れてる人を見ると、かっての俺を見るようで懐かしくもある。
擁護も叩きもする気もなくただ、人に嫌われるだろうなーと思うだけだ。

俺のブログはひたすら藤井さんやふぇいを始めとする知人達をいじることに終結する。
ブログで遊んでいるのである。やはり書きたいから書く。それだけだ。
早い話がくだらない。くだらなくて価値はないの大いなる自己満足の塊だ。
コマネチ!

意味なかったな。まあそんなレベル。

自慢ばっかりのブログなどを見ると、うまくブログを使ってるなと感心したりもする。
かって、烈風上杉にいた某の仏門の人のブログは本当に面白かった。
ああいうのが本来のゲームブログのありかたでないかと最近思ったりしたり。

敵対していた武田をこきおろし、自軍の精鋭達を延々自慢する。むかつくしうぜえ。
でも戦国ゲームのブログはそれでいいと思うようになった。
まあ、かなりのヘイトが集まって一時期大変だったようだが、
あんな記事を書けるのは天性のユーモリストではないかと思ったり。
自国をこき下ろされて、頭にはくるんだがなんか苦笑してしまう、あれも才能だろうな。

でも、ネットでヒートアップしすぎると、リアルでは関係ないとタカをくくってると
まじでヤヴァイ事にもなるから行き過ぎには注意せんと。
リネかなんかは知らんがロシアでリアルギルドウォーズになった話とかもあるし。
言葉の暴力は時として、殺意を涌かせるに十分な所為であるのだ。
注意一秒ふぇい一生である。

あ、俺が言えるこっちゃねえやな。


ともあれ、俺のブログを読んでくれている人は90%はこう思ってるだろう。


「また藤井ネタかよ」

にゃんにゃん。



傍目八目(おかめはちもく)
第三者のほうが、当事者より物事の是非や利害得失が正確に判断できることのたとえ。囲碁から出たことばで、「傍目」は、傍で見ている人、「岡目」とも書く。「八目」は、八目も先の手順を見通すの意で、一目が一手。
omae

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ふ~む…

どうにもブログネタが無い金曜の逢魔時。

いや。

あることはあるのだが、書いては削除書いては削除の繰り返しである。
そんな、毎度毎度面白いおかしいネタなんぞは、漫画やアニメの世界じゃねーんだからあるわけない。

あるわけないのだが、そこはすべってころんでもネタにするというモチベーションさえあればいい。
それもねーんだなこれが。

俺が藤井さんやふぇいをネタにしてるときはかなりやる気がねーときだし。

以前、コロッケと清音の珍道中記を書いたのだが、今度は、あやとみさおさんの信オン道中膝栗毛なんぞを作ってみようかと思った。

思ったのだが、またまたこれがめんどくせー。

例えばこうだ。

織田に二人の娘あり。
この物語は信長を慕い織田家を盛り上げていこうと志を同じくした、二人の娘の愛と感動と笑いの道中記である。

じゃじゃーん。
だめだ、つまんねー。削除削除。

と、まぁこうなるわけだ。だめねだめ。


んじゃぁ、目線を変えて例えば前筆頭に勇馬君をサブキャラに据えて、二人に絡ませてみる。



その男は馬並みだった。でかい。なにもかも馬並みである。
男は名を勇馬といった。名古屋城に向かう道すがらで、あやとみさおは勇馬と出会う。

夕暮れのあぜ道をほろほろと歩く二人の娘に向かって勇馬はいきなり吼える。

「ひひーん!!」

「やだ何この人…;」

「こわぁい;」

「オレハ馬デハアリマセン」




……だめだこれは。
糞くだらねーうえに意味わかんねーよ。


うわー、スランプだーー。

はっ!そうだ信オンをやろう。クエとともに生きてポイントとともに遊ぼう。

というわけで、今日はちびっとインしてみるか。


エヴァ的な信オン

エヴァンゲリオンのシンジとミサトが信オンをやっていたら…


美里:これで、時間、稼げるわね。大丈夫、たいしたことないわ。アカウントは生きてる、いけるわね。いい?シンジ君。ここから先はもうあなた一人よ、すべて一人で決めなさい、知人の助けもなく。

シンジ:僕はだめだ。だめなんですよ。職を限定してまで、特化を変えてまで武将をやるなんて、そんな資格ないんだ。僕は合戦にでるしかないと思ってた。でもそんなのごまかしだ。何にもわかってない僕には陣取りにすら出る価値もない。僕は自国のためにできることなんて何もないんだ。旗振りにひどいことしたんだ、検分廚も晒してしまったんだ、やさしさなんか欠片もない、ずるくて臆病なだけだ。僕には人を傷つけることしかできないんだ、だったら何もしないほうがいい。

美里:同情なんかしないわよ。自分が傷つくのがいやなら何もせずに死になさい。今泣いたってどうにもならないわ。自分が嫌いなのね。だから人も傷つける。自分が傷つくより、人を傷つけたほうが心が痛いことを知っているから。でも、どんな思いが待っていても、それはあなたが自分ひとりで決めたことだわ、価値のあることなのよシンジ君。あなた自身のことなのよ。誤魔化さずに、自分にできることを考え、償いは自分でやりなさい。

シンジ:美里さんだって、優遇特化のくせに!何もわかってないくせに!

美里:優遇特化だからどうだってんのよ!あんたこのままやめるつもり?今、ここで何もしなかったら私許さないからね、一生あんたを許さないからね!!…今の自分が絶対じゃないわ、後で間違いに気づき、後悔する、あたしはその繰り返しだった。ぬか喜びと、自己嫌悪を重ねるだけ。でも、そのたびに前に進めた気がする。いい?シンジ君。もう一度合戦に行ってケリをつけなさい。合戦に行ってヒャッホイしていた自分に何のために戦場にきたのか、何のためにここにいるのか、今の自分の答えを見つけなさい。そして、ケリをつけたら、必ず戻ってくるのよ。約束よ。いってらっしゃい。

美里:中華のRMT装備よ。帰ってきたらクエの続きをしましょう。

シンジ:……!?

美里:こんなことなら、明日香の言うとおり頭装備変えときゃよかった…。ねえ、藤井さん、私これでよかったわよね…。



藤井:よかねーよ

藤井さんとイルカちゃん

海に生きる漢、藤井さん。

そんな藤井さんのリアル職業。

【イルカと遊ぶこと】

そこに痺れないし憧れない。



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cvfgbbjkiu

1:名無しさん@涙目です。(WiMAX):2011/10/18(火) 16:37:46.74 ID:GKUQf/zS0
 [ピリアポリス(ウルグアイ) 17日 ロイター]

 南米ウルグアイの浜辺で保護されたメスの赤ちゃんイルカが17日、 海で泳いだりミルクを飲んだりするなど元気な姿を見せた。

 赤ちゃんイルカは首都モンテビデオ付近の浜辺で打ち上げられているところを保護され、 その後非政府組織(NGO)に引き渡された。

 現在ではモンテビデオから東に90キロ離れたリゾート地ピリアポリスで、 NGOの職員に助けられながら、泳ぎの練習をしたりミルクを飲んだりしてすくすくと成長している様子。
赤ちゃんイルカにはまだへその緒が付いているという。


3:名無しさん@涙目です。(和歌山県):2011/10/18(火) 16:38:39.96 ID:Ebs9tfwW0
あらかわいい


7:名無しさん@涙目です。(福岡県):2011/10/18(火) 16:39:10.45 ID:XWNhOHz20
おっさん遊んだら持って帰るのかよw


96:名無しさん@涙目です。(SB-iPhone):2011/10/18(火) 16:55:51.43 ID:xn4mRkZy0
>>7
ワロタ





俺も持って帰ってどうすんだよとツッコミたくなる。

どうすんだぁ?どうすんだよ藤井さん!!


ハロウィン

そこらかしこで見かけるハロウィンのカボチャ。

なんでピーマンじゃないのかと考えたが答えは出ず。

そこでこんなコピペを見つけて来た。


食材を食材として見れない人は総じてメシマズ

719 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2011/10/16(日) 04:35:30.50 O
食材を食材として見れない人を総じてメシマズさんてゆうのじゃないかなw


720 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2011/10/16(日) 04:45:38.67 O
それだと投稿系の番組でたまに見かける人の形に見える野菜とかは
投稿したやつらから面白いと思った制作サイド、笑った出演者や視聴者
全てメシマズってことになるな


727 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2011/10/16(日) 09:57:31.77 0
>>720
ppp


729 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2011/10/16(日) 11:41:42.95 0
>>727
何この恨みがましいピーマンは・・・


730 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2011/10/16(日) 11:54:27.89 0
>>727
  _, ._
(;゚ Д゚)


731 名無しさん@HOME [sage] 2011/10/16(日) 11:56:44.61 0 ID: Be:
ワロタwww
夢に出てくるwwww




なんだこのピーマンは。
現世に恨みでもある人の魂が憑いたようなピーマンである。


ハロウィンのカボチャはジャック・オー・ランタンなのだが、
もしもピーマンだったらピーマンまんまなのかしら。ちょっと可愛い。

一門の前筆頭の勇馬くんの場合はUMA(メモリアーキテクチャ(Unified Memory Architecture))なのだろうか。それとも、未確認動物なのだろうか。

そんなとりとめもないことを考えながらブログを書く秋の午後。

川柳最終回をイカ娘出演で書いていたら、余りにも中二全開なので恥ずかしくなって止めました。
というか川柳ネタはさすがにネタも尽きてきついっす。まじきついっす。

まぁ謝ったら許してくれるよな。

たまにケンタッキ-が食いたくなる衝動は、
たまには信にインしてみるかと思う衝動に似てなくもない。

肉はいい。俺なら今、信より肉をとるよ。
No No きっと藤井さんは信を選ぶさ。

そう言えば、井伊で倒すことは倒したが死人が出まくって旗以外みんな3回以上死んだ気がする。
ああいう無駄に熱いのがおもろいな。

2929


英語教師

ネタがないのでSSでも。


高校の頃、英語の授業に20代前半の結構イケメンなアメリカ人教師が来た。
授業は一人一人アメリカ人先生に名前を呼ばれ、前に出てマンツーマンで話をするっていう形式。
先生には授業前に生徒の名前をローマ字に直したプリントを渡してた。

授業が始まると片言の日本語で挨拶をする先生に女子連中はキャーキャー言っていたけど
それを結構厳しい口調で注意するような真面目な先生だったので、みんな真剣に授業に臨んでた。
授業は順調に進み、結構人気のあった女子の「新保(しんぽ)さん」の番になった。
先生はそれまでやってきたように大きな声で彼女の名前を呼んだ。

「ジャアツギノヒトネ。ンーーアーー・・・ちんぽ!ちんぽサン!」

生徒は一瞬凍りついた。教室にいた全員が瞬時に「笑ってはいけない!」と思った。

でも、たぶん「シンポ」と言っているんだろうけど、どう聞いても日本語の「ちんぽ」だったし「それまで片言だったのに、なぜよりによって「ちんぽ」の発音だけがこんなにもネイティブなのか」とか
「なぜか「ちんぽ」に敬称を付けている」とか考えだすとみんな耐えられなくなった。結局新保さん以外の全員が爆笑。
新保さんは顔を真っ赤にしてうつむいていた。

その様子を見ていたアメリカ人先生は状況が飲み込ていないようなのだが、生徒の一人がみんなの笑いものになっている状況だけは理解できたのだろう。突然、般若のような顔になりその爆笑をかき消すかのような大声で

「シャァァラッップッ!!」

と全員を一喝した。
その表情とテンションの凄さに、教室は水を打ったように静まり返った。
しかし先生の怒りのボルテージは上がったまま。

新保さんの肩に手を置くと

「ナンデ?ナンデミンナちんぽをワラウ?ちんぽガナニカシタ?」

全員が「まずお前のせいだ。あと男性生殖器の名称を連呼するのを
やめてください」と思っていたと思う。
その後、慰めようとしたのだろう、先生はやさしい口調で
うつむいて座っている彼女に語りかけた。

「ちんぽゲンキダシテ。マエニキテクダサイ。ちんぽスタンドアップ!」

新保さんも笑った。


これを読んだ俺も電車の中でi-Phone片手に笑った。

ふぇいふぇいの寿司 (。◕ˇωˇ◕。)

desesesese

ネタがないのに寿司を食う。

本日はほんとに一生懸命仕事をした。そして燃えつきたぜ。真っ白になぁ。

この後、別会社とのコラボで慰労会があるので必死にやった。それこさ必死に。
そしてこのブログである。

おい!そこのお前!こんなくだらねーブログ見てる暇あったら仕事しろ仕事。


…冗談だ。すまんな。

ところで、ふぇいふぇいは実際に痴漢にあったことがあるのだろうか。
なんとなく思い浮かんだりして。
ネタがなくなると藤井さんかふぇいネタになるのはもうお約束。

昔、付き合ってた女に、さっきタクシーの中で口説かれちゃったと言われたので
「人生投げやりになるのはよくないな」とギャグをかましたら本気で発狂してた。
場所がマクドナルドだったのでタバコに火をつけようとしたらポテトをくわえていたと言う。

ともあれだ。
エジプト触りってカルカッタタッチと似てるな。

信か?うーん、回線引越でまだ繋いでねえ。だってめんどくせーんだもん。
じゃま、良き週末をお過ごしやす。 (。◕ˇωˇ◕。) もぐもぐ。




藤井の価値は

川柳の最終回は次にして、ちょっと一息珈琲ブレイク。
イカ娘編をやろうと思ったが、さすがにかったりーのでちょっとたんま。

関係ないが、ガンダム1st世代の俺はそれ以降のzとかzz全然知らない。
興味もなかったしネタもわからない。
先日、たまたまガンダムエースがテレビでやっていたので、おっ!と思って観てみた。
まぁ…これ新ザンボット3でもよくねー?てかやっぱ安彦ガンダムじゃないとなあ俺。

しっかしガンダムがここまで神格化するとは思っていなかったなあ。
部活終わってからテレビの前に座るために友達と必死こいてチャリンコこいだのが懐かしい。

藤井さんは、確かアクマイザー3世代だったか。ダイアモンド・アイとかロボット刑事Kとか懐かしいね。

ところでエヴァンゲリオンの中で最も好きなシーンがある。

ミサトがシンジをひきずっていって初号機に乗り込む手前のエレベーター前での会話だ。

「他人だからどうだってのよ。あんたこのままやめるつもり、今ここで何もしなかったら、あたし許さないからね。一生あんたを許さないからね。」

↑この台詞がぐっときたなぁ。
このミサトの想いが全て詰まった言葉に萌えたのかもしれない。
声が怒りと哀しみに震えていて声優も名演技。

藤井さんだったら多分…

「独りはイヤァァァァァァッ!!」

この飛鳥の台詞だ、間違いない。


おk。
じゃあメシにしよう。

ではまた。



neji

秋の信オン川柳 第三回 【哭きの竜編】

nakise

「本日は、知人のインタビュー形式ではなく、勝負の世界に命を賭けた漢をお招きしております。恐れ多くも賢くも、あの伝説の雀鬼、哭きの竜さんです!よろしくお願いいたしますー」

「ふっ…」

「あの~竜さん。麻雀とネットゲーム、ゲームとしてはまったく違うベクトルのものなんですが、勝負という一点では、命を削る闘いをしているプレイヤーということで変わりませんよね。本日は竜さんの語録を交えながら進めていきたいと思います。えーと、お時間は大丈夫ですか?」

「時の刻みは俺にはない」

「さっすがぁ!早速出ました竜語録。そこに痺れる憧れるぅ!」

「早く打ちなよ……時の刻みはあンただけのものじゃない」

「す、すみません…。私ミーハーなもので本日は少々舞い上がっております!それでは秋の信オン川柳 第三回 【哭きの竜編】 竜さんに、信オンをテーマに戦う川柳というものをご教授願いましょう!」


他人を晒せば 己も晒す あんたやめなよ信オンは


「…あ、あの~竜さん。これは一体…」

「他人の命かまうより己の命……磨きなよ」

「あ、あ~あ、なるほど!晒しは己を映す鏡、そんなことより自分を磨けということですね!」

「自分をさらせば、己がまた哭きたがる」

「深い!深いなぁ竜さん。信オンだけのことじゃなく大きく深淵な視野にたってますねぇ。痺れるぅ!」

「ひとつさらせば自分をさらす、ふたつさらせば全てが見える、みっつさらせば…地獄が見える、見える見える―堕ちる様…」

「いや竜さん。晒しの件はもういいんでw次いきましょう次」


あンた 装備が煤けてるぜ


「いや、かっこいいんですけどー。ええっと…これ川柳じゃなくて竜さんの決め台詞ですよね?一応、川柳コーナーなんで韻を踏んで頂くとありがたいのですが…」

「…あンた、やめなよ負け犬の遠吠えは」

「いや、負けてねーし意味わかんねーし!ちょっと竜さん、お願いしますよほんと;」

「ふっ…」


枠あれば 己の特化でくればいい

「ふぅ;ようやく川柳らしくなってきました。これは甲斐組組長の甲斐正三に言った台詞をもじった句ですねえ。あのシーンは震えました」

「ふっ、泣くのはあンただ」

「だから、泣いてねーよwwなんなんだよ一体w」

「明日からオレを忘れて暮らせばいい、そして誰よりも、倖せになるがいい…」

「いやあの、まだ終わってませんからっ!というかまじお願いしますよもうwじゃ次次!」


信じるものは晒しだけ 信じられるのも晒しだけ


「だーかーーらーーーー!もう晒しはいいって言ってんだろぅううう!!!!」

「あンた晒し語るには早すぎる」

「いや、おめーが語りまくってんだよぉおお!!!!いい加減にしろよこの7.3分けナルシストが!」

「勝負は終った、もう話すことなどない」

「勝手に終わらすんじゃね-。こうなったら意地でも最後までやってもらうからな!」

「和了れる方だ」

「なんでぇ!!その和了れる方って!!…っと、乗せられた><」


捨てた特化は“表”の世界、手の中の特化は“裏”の世界

「もう川柳も糞もねーなこれ…。ま、いっかもう;竜さん、これは特化変更に関してのアンチテーゼですか?」

「勝負とはそういうもの…勝つために信じられるのは特化だけ、一度でも負けの味を覚えたあンたは、しょせん…負け犬さ」

「大きなお世話だw」

「ふっ、勝てば生負ければ死…ただそれだけのこと…あンた賭けるかい!?命を」

「賭けねーよ。だれがネトゲに命かけっかアホらしいw」

「俺の特化は軍学を喰うんじゃない、徒党に命を刻んでいく。やめなよ…せっかいは。」

「特化は武士かよwwもういいから次いってくれー」


能楽の運を古神にくれや、雅楽にくれや

「…もうなんでもありだなこれ。甲斐正三が撃たれた時に天に向かって叫んだ台詞ねこれ。まあ、確かに能楽は優秀ですけどね」

「己の価値は己で決めるもの、己に嘘をつく……あんた明日からやめなよ……信オンは」

「おめーがやめろよwww」

「己は他人のためには生きられない、悲しいほどに己のために生きるもの、他人の事しか問えない…あンた、ふっ、おろかな奴」

「いや、それまんまあんたに返すわw」

「特化の深さを卑下する者に、真の勝負は語れない」

「もうわけわからねーよwこの人wwああもうい最後だ最後w」


信オンに本当(まこと)があればひとつ……勝つことだ


「あー、はいはい。勝てば官軍負ければ賊軍ってね。最後の句にしては、ありきたりのしょっぱい句だったすね竜さん」


「己を計る句など知らぬ…まして、他人に授ける句など持たぬ…あンたそれ以上話すと、言葉が白けるぜ」

「言ってることはかっこよくても全然中身がねーんですけどー」

「あンたの背中には一人の命もしょえない、やめなよマギノビは」

「マギノビなんざやってねーーーーーよwwwもういい、お疲れさんでした。さっさと帰ってくれw」

「ふっ…最後にひとつだけ教えてやろう」

「へえへえ、なんでございましょうかね」


「あンたチン○が煤けてるぜ」

「ぐぁっ!!」



そのあと俺がファイザー製薬の御世話になったかどうかは誰も知るわけはない。

てか、ねーよw

秋の信オン川柳 第二回

「だりい~。ねみ~」

「にゃんにゃん^^こんにちわん!突さんどしたのぉ?」

「ああ、なんだ…。お前は織田の運営をやっていた白石彩こと、あやじゃないか」

「すごい説明台詞@@;」

「おや、同じく織田の運営で東奔西走していた同一門の藤川みさおさんことみさおさんか。こんちわ~」

「こんにちわ^^あやちゃんと一緒って運営以来かな」

「みさおちゃんだぁ^^わーいw」

「あやちゃん、おひさし^^」

「確か運営って同門の森さんもやってたよなあ。さすがに3人はきついのでご容赦願おう;」

「もりりん;可哀想;;」

「いやさすがにめんどくせーんだってばよwさすがに3人入り乱れての会話形式はわけわかんなくなるしなぁ」

「だったら、あやちゃんともりりんでもいいのに@@;」

「いや、みさおさんとあやじゃないとつっこみができねーし。森さんってほら極端に無口だしさ」

「運営のときはしっかり言うべきことは言ってるけど、雑談とかだとあまり絡んでこないかな@@」

「う~;私も仲間にいれてほしいの;みさおちゃんとばっかしゃべっててさみしいの;」

「なんだお前はw」

「あやちゃん^^:」

「みさおちゃん、可愛いからファンが多いし遊び友達多くてうらやましいなぁ」

「私よりあやちゃんのが可愛くて人気があるでしょう@@;織田のアイドルだし」

「おい…」

「え~、そんなことないよぅ!みさおちゃんのが人気あるしみんなに優しくしてもらえるし…」

「いやいや^^;それはないない」

「え~」

「おいちょっと…」

「わたしはみんなからいじられてるだけし、結構ぶつかること多いしあやちゃんみたいに可愛がられてないよ」

「そうなのかなぁ。でもみさおちゃんは可愛いよw」

「いやいや、あやちゃんのほうが全然!」

「おい、ってばよ!」

あや&みさお「えっ!」

「いい加減に川柳始めたいんだがさー。お前らアホだろw」

あや&みさお「え~~!」

「どっちがAKBでもSKBでも構わねーけど、時間もねーしさっさとやらねーと飯も食えんだろが」

あや&みさお「ごめんなさい;」

「よし、そんじゃ本日は、織田家ラヴァーズのお二人、あや&みさおのコンビでお届けします」

「あや&みさお「よろしくですー^^」


「さて、テーマはどうしようかな…。運営2名がいるのでちょっと国勢に絡めていってみようか」

「それって難しくない?」

「わたしも作りたいけど、難しくてできそうないのだぁ;」

「ま、とりあえず一句いってみよう」


運営は 退任してから 認められ

「よくあるのが前任者は在任当時はボロカスに言われても、後から見ると今よりましだったとか結構あるなあ。まるで今の政治や」

「あやちゃんは引き止められてたけど、私はそんな対話なかったしどうなのかな」

「色々あったけど楽しかった^^でも辛くて何度も辞めようと思ったの」

「運営とか考えてみりゃ大いなる自己犠牲だよなぁ。まあよっぽど好きじゃないととてもできんし」

「やってるほうは必死なんだけど温度差もあるのよねぇ。あとチャットではうまく説明できなくてジレンマがあったり」

「わたしもわたしもぉ。言ってること上手にがまとまらなくて混乱しちゃったりするの」

「言いたいことや本意を大勢の人に100%伝えるのはチャットでは限界があるねぇ。スカイプって手もあるけどそれを全員に強要はできんしな」

「文字を打ってる間にこの言い方はまずいかなと思うと、打ち直してさらに混乱しちゃうしね」

「評価はされにくく、難儀やな。それでもちゃんと見ててくれる人や理解してくれる人もいただろう」

「うん^^みんながいっぱい助けてくれたので頑張れたぁw」

「長かったようで短かったねえ。合戦とか色々しんどかったけどやっぱりみんなで頑張ったって思いはありますw」

「いい経験をしてるよな二人ともwしかしそのためにキャラの育成は遅れたろう」

「わたしは狩りとかいってたよぉ^^」

「わたしは…そのせいで長瀬さんによく怒られたりしてw」

「ま、やりたいことはそれぞれだからな。狩りやクエだけがゲームじゃないってことね」

「突さんは運営やったことないのぉ?」

「運営?そんなんできるわけねーしw鬼やべーし」

「何が鬼やばいんだろう@@;」

「さてとにかくもう一句だ」

国単位 離れてみれば 人単位


「う~ん;意味はわかるんだけどそうなかなか割り切れないのよねぇ」

「わたしは織田も織田の人達も好きだよぉw」

「人がやってることだから、その国に対して思い入れがあるのは当然だよな。そして国単位で括って人を決めつけてしまうのもまたしかり」

「できるだけ客観視ができるように勤めてるけど、やっぱり織田好きだしなぁ。悪く言われるとやっぱり哀しいしムカつくし。難しい…」

「あや、織田は好きか?」

「大好き^^」

「実にシンプルだな。だがそれでいい。それが全てだろう」

「そうだよねw」

「そこまで俺に武田に対して思入れがあるかと言うと今はもう疑問系だな。しかしこんな事を言うと、上杉の徳川さんが「おいでませ^^上杉家へ」とか言うだろうなw」

「突さんは移籍する気はないの?」

「ないwめんどくせーし」

「だと思った^^」


「さて、いささか真面目な流れになってしまって肩が凝ったしwテーマを変えて今度は女性プレイヤーに関していってみよう」

「突さん好きだよねーそういうのw」

「突さんエロエロなのぉ?w」

「あたりめーだ。男はエロありきで生きていくもんだ。聖人君子ばっかなら人類は滅亡しとる。くんずほぐれつ、白色レグホン、コケコッコーだ」

「始まった@@;」

「突さんが壊れはじめたぁ~^^きゃきゃw」


初オフで もしやリア美と 期待アゲ


「……」

「いやぁあれですねー。本当に男ってアホ多いすねーw」

「それ突さんのことでは…」

「わたくし前に巫女キャラに裏切られてから一切期待してませんっ!」

「みんなオフとかいっぱい出てるよねぇ。うらやましいの」

「ああ、出たくても出れない事情がある人も多いだろうしな」

「よくネットで男性キャラが実は女性ですごい美人とか言うのがあったけど、現実にはなかなか。でも男性が女性に期待するように女性だって同じですよ?」

「ま、そうだねえ。鏡と相談してものを言えと言われるだろうからなw福山雅治かお前はと言われると出川だろとw」

「リアルに幻想を持つのはもうないけど、せめてゲーム内での妄想ぐらい許されるんじゃないかとw」

「突さんは多分クマみたいな人だと思うのw絶対なの^^」

「絶対とかねーーーーーーよwせいぜい狸である」

「たぬたぬなのぉ?可愛いw」

「うぜぇw」


徒党の半分女性キャラ おっさん8割加齢臭


「昔ほど男性ばっかってわけではないだろうけど、やはり信は8割以上は男性だろう。しかし俺にとっても嫌な句だなこれw」

「女性の知人を増やしたいんだけど、周りに少ないのよねえ」

「信やってる女の子は知ってるけど、知られたくないって人もいたりするの」

「ま、色々と問題も起きて来るしな。女性はそーいうとこ損だよなぁ」

「でも、女の子のキャラクターは可愛い服が多くて楽しいw着せ替えいっぱいできるのだ^^」

「そうだねwでももうちょっとお洒落装備もステがちゃんとしていたらいいのに;」

「信の装備は洒落装備だとほんとなんちゃって装備になりがちだからな。侍なんざひでぇもんだ」

「突さんの服真っ黒けなの@@;」

「ああ俺は他も黒い…っとあぶねぇ。それはともかく次だ次」


野良誤爆 性別晒して キャラ消える


「これはどーいう意味?」

「昔のことだが、野良徒党で彼氏対話を誤爆して性別を晒した人がいたんだが、恥ずかしくなってキャラ消して作り直したらしい」

「そんなことでキャラ消しちゃうの@@;」

「初期の頃だから、まだレベル低かったしね。多分、別のネトゲで性別わかってセクハラかストーキングでも受けたんじゃないかな。気の毒に」

「可哀想なの;」

「しかし、男性の場合も同じようにされたらおっかねえなぁ。はじめはうざい、そしてうっとおしい。エスカレートすると男も恐怖を感じるな」

「突さんそんなことあったの?」

「ないよ。そもそも俺に粘着してくるような女なんざ相当イカれてるわ。藤井さんならともかくw」

「藤井さんはもう愛があるものね^^」

「藤井さんにとりあえず謝っとくの@@;ごめんなさい」

「意味わかんねw」


可愛いね 言われてときめく主婦心

「これは主婦に限ったことじゃないけど…。でもあまり安っぽいのもありがたみがないのよねwキャラのことでも可愛いと言ってもらえると悪い気はしないけど」

「主婦率たけーよなー信って。まあ主婦だと何かこう余裕みたいなものがあるから下ネタもそこそこ流してくれたりつっこんでくれたりするので楽だw」

「突さん、そんなにいつもエロエロなのぉ?w」

「エロも人見て場を見て言ってるがなwあたり構わず言ってたらそれこそ鍛冶屋ゴメスになっちまう」

「誰それ@@」

「まぁ、良識ある変態とでも言おうか…。知人の変態だ。いや変態の知人か」

「あははは^^おかしいw」

「突さんの痴人なのねw」

「誰がうまいことを(ry」


「さて、最後のテーマと行こうかね。最後は普通に職業・特化、希望、募集に関してまとめていこう」

「あい^^」

「にゃぁ^^」


野良徒党 完成したら 知人沸き

「数秒の差で探していた職の知人が涌く。定説だな」

「それで突さんの徒党に入れなかったの。ぐすんなの」

「神様のタイミングですねw」


職限定 特化限定 哲治党首

「哲治党首?」

「あー、野球知らない人には無理だなこれwむかーし巨人軍に打撃の神様 川上哲治という人がいてね、監督になったときに石橋を叩いて渡る戦法をとってたので、固い作戦の代名詞となったのさ」

「つまりはガチ徒党ってことですね」

「うむ。党首や筆頭などは当然クリアを前提に事を進めていくのが当たり前だが、目的優先でえてして全員で楽しむという本意を忘れがちという暗喩もあるね。まぁそれが間違ってるとは言わんけど俺は嫌だな」

「ほほぉ~。深いねぇ^^」

「あや、お前に言われてるとバカにされてる気がしてならないw」

「なんでぇw」

「さてと、最後だな。みさおさん、今後の豊富でも聞いておくかなw」

「豊富ですか@@;うーん、とりあえずキャラをちゃんと育成してクエの貢献ができるように…」

「嘘だな」

「えー!本心ですよっ」

「強くなってちやほやされて生きていきたいと思ってるのが見え見えだぜ!みさおたん」

「いじわるっ!」

「うぷぷぷw」

「最後に俺から二人に一句ずつ送ろうか」

うぷぷは みさおの 代名詞

「なにこれ^^;」

「うぷぷwはみさおさんの専売特許だなw」

「いやこれあやちゃんのだよw私が真似したの」

「うぷぷwそうなのぉ?」

「う~む;頭が痛くなってきたぜ;じゃ今度はあやだ」


間の悪い 対話がくれば あやと知り

「なんかいつもタイミング悪いの;」

「お前わざとだろ。お前の対話で討伐のタゲミスってぶーぶー言われたぜ」

「にゃはは^^修行が足りないのだぁw」

「くっ;やばいこいつまじ泣かしたい;」


「で、あやはどうなんだ?豊富とかあるのか」

「わたしは忍者育ててるのだぁ~wがんばるんるん」

「何故かな…そのしゃべりかたを聞いてるとイライラして殺意が涌いて来るぜ」

「えーw可愛いのにぃ」

「やはりうぜぇー。ともあれ、おふたりさん。運営ともどもお疲れさま」

あや&みさお「お疲れさまでした~^^」

「本日はここまでということで。それではまた3回目でお会いましょう。しかし今回は無駄に長いな、疲れた;」

あや&みさお「3回目は明日の午前中にアップなの~^^」

「勝手に決めんなw」


秋の信オン川柳 第一回

「秋だなぁ…。恋がしたいなぁ」

「どうしたんですか@@」

「おおっと!これはおひさの雑賀のプリティ僧兵むらむすめさん!おひさしですね」

「おひさしぶりですー」

「いやぁ秋になると妙に汚染地、いやおセンチになってしまって…歳ですねぇ。へへ…へへーんだ」

「何か感傷的なことでもあったご様子で…。川柳で心を整えてくださいw」

「日本代表の長谷川の著書ですかっ!それはともかく川柳なんですよ」

「芸術の秋ですからねー」

「まあ気を取り直して行ってみましょう。時間もありませんし。テーマは【名前】ということで!」

「よろしくお願いします^^」


要注意 鬼、姫、動物 アニメキャラ

「これはどういう意味ですか?」

「え~と、あれですね。総じてキャラ名につけると大概アイタタなキャラが多いということでしょう」

「そうなんですか@@」

「他にも色々ありますね。王とか神とか三浦とか」

「三浦って普通では…w」

「いや!三浦は危険です。ゲイが多いと聞いてます!」

「それって誰から聞いた情報だろう@@とりあえず気をつけますw」

「この人は冗談が通じねえから怖いわwさて次ですよー」

「><」


そのキャラ名 カンストまで やるのかね

「あるある。ありすぎるなこれ」

「見かける名前で、さすがにちょっと…というお名前を昔はみかけましたね」

「あんまりひどいとアカバンくらいますからね。ネタもさすがにTPOをわきまえないとユーモアなのか、セクハラなのかわからなくなりますわ」

「65までその名前でプレイするのかなと考えちゃいますね」

「さすがに65までやりこんだらポリシーがあるんでしょうねえw」

「逆に可愛い名前を見ると和んじゃいますね^^」

「むらむすめって名前も可愛いですよねwところで、まちおとこってキャラ作ってセクハラしていいですか」

「おまわりさんこの人です@@;」


ネタネーム 意外と普通な人多い

「これもあるある大辞典ですね」

「ネタっぽい名前のキャラの人って、一瞬警戒するかもですね。でも割と楽しくて礼儀正しい人が多かった気がします」

「それ俺のことですか?」

「ふふふw内緒です^^」

「ふふふwが怖いわ!さてテーマを変えてみましょう。今度は信オンをテーマにしているブログでいってみましょうか」

「ブログもなかなか更新できなくて歯がゆいんですがとにかくインしてないのでネタがないんですよね」

「無理矢理更新している俺なんかはほとんど捏造ばっかでネタも適当っすよw」

「各種信オンプレイヤーのブログを徘徊していると、考えさせられたり和んだりしますねー。やはりブログというのもネットゲームの一環だと思いますw」

「むらむすめさんはほんとに真面目だなあ。かずはにちょっとツメの垢を煎じて(ry。というと発狂するのでやめておこうw」

「かずはさんのコメントを見ると感心しますwうちはコメント入れるのもなかなか勇気がないので」

「あれは特別ですw真似しないように」


ジゴフミは ネタがなくなると 藤井さん

「そういやほとんど藤井さんだなこのブログw」

「すごく仲がいいんですねー。愛を感じますw」

「うほっ!じゃなくてなんか藤井さんって蓋をしめるのにいいんですよw」

「藤井さんは蓋ですか@@」

「困った時は藤井さんが定説ですねwこのブログは8割藤井さんでできてます」

「お会いした事はないんですが、すごそうな人ですねー」

「ええまあ。どてらい奴ですねー。今は紺碧にいるようですが」

「さみしいですね。真紅にいらっしゃればいいのに」

「べ、別に さ、さみしくなんかないんだからねっ!まぁ冗談はさておきどんどんいきましょう」

「冗談だったんですね;」

「なんか弄んだみたいな言われ方だw」


真面目に書くと誰も見ず 悪口書くとアクセスアップ


「これはもう真理ですねえ」

「人の琴線に触れるには、褒めるかけなすかのどちらかですよね。特定の人の悪口は特にですが」

「悪口でもほんのちょっとした愛情がないと、ただの怨嗟になっちまいますからねえ」

「ちょっとしたことでも悪意にとられがちですからブログでは言葉を慎重にえらばないと大変ですね」

「俺は選んでませんけどねwあえて言うなら最後は藤井さんで〆とけば世は太平こともなしw」

「また藤井さんですかっ」

リア充をアピールしながら 引きこもる



「実際、不特定多数の人が閲覧しているブログでは危険ですねこれは。しかもやけにリアルをアピールするのは逆効果だと言うw」

「こういう内容はストレートに書きすぎると怖いですね」

「人の不幸は蜜の味と言いますからねえ。逆に他人の幸せなんぞは馬にでも食わせろって感じですw」

「本人が幸せならそれでいいんではと思いますが…。うちは自虐っぽい性格なのでとても…w」

「自虐?ということはむらさんはマゾですかっ!萌えるぜ」

「えー、怖い;帰っていいですか;」

「冗談です(キリッ」


見てますよ^^ 言われて嬉しい ささいな言葉

「これはブロガーにとって至上の言葉ですね」

「嬉しいですよね^^自分の書いたものをちゃんと読んでくださる方がいらっしゃるというのは」

「しかしこれ、ストーカーに言われたら怖いなw」

「またまた、もう…。怖い事言わないでください><」


「さて、最後のテーマといきましょう。むらむすめさんとは野良で出会った縁もあるので野良徒党ってことで」

「懐かしいですねー。確か海2の時でしたか」

「しかし最初は、瓦の魔犬とかで回復募集していて、一瞬違いでむらさんから対話きて断ったときが最初っすね」

「よく覚えてますねーw」

「確か、断ったあと「そうですか…残念です」と言われてすげえ心が痛んだので記憶に残ってるんですよw」

「僧兵ですからなかなか枠に入るのが大変だったんですよー」

「そんな、むらむすめさんもあるあるって句を用意しました。ゆっくりしていってねっ!」

「はい^^」


野良募集 ないぞと喚く 徒党枠

「もう軍学の定番だなこれは」

「軍学さんはそんな徒党枠がないんですか?」

「ええまあ。でもいいんです。強くいきていけます。ひっく;ぐすっ」

「泣いてる@@」

「な、泣いてないやい;ちょっと秋の夕日が目に沁みたんですっ」

「あはははw」


野良徒党 キャラは7人 中3人

「複垢おおいっすねー最近。野良徒党に入ると俺だけシングルアカウントで他は複垢っての結構ありますね」

「うちもシングルアカウントなんですが、これだけで精一杯ですね」

「効率を求め出すと違った方向に行きがちだなあ」

「人がいないとしょうがない場合もありますが、基本は7人の人達で遊びたいですねー」

「むらさん、たまには俺とも遊んでくださいよ」

「何が目的ですか@@;」


「さて最後なりますねー。むらさんも今度一句お願いしますよw」

「うちもやってみたいですねー機会がありましたら是非w」

「では最後の句で本日は〆ましょうー」

武芸よろ^^ 何様ですか その対話


「まぁよくあります。昨晩は噂の男 本願寺のタッチャマソ君から似たようなネタ対話がありましたw面白い男だ」

「ネタ対話ならいいんですが本気だったら困ってしまいますよね」

「お初の人は挨拶はしっかりしないと警戒されますからねえ。自戒したいものですにゃw」

「猫語…w」

「ところでいまふと考えたんです」

「何をですか?」

「むらむすめ→イベント要員 まちむすめ→運営 くにむすめ→合戦軍神 ってことでどうです?」

「…どうっても言われても@@;」

「あははwとにかく本日はお疲れさまでした。また戦国の世で会いましょう」

「はい^^またよろしくお願いしますね」

「では第二回は月曜日の更新です。それでは今日はこの辺で…
本日も皆様にとってよい一日となりますよぉに (*'ω'ノ」


「真似しないでくださいっw」

ふぇいたんツアー

インするとふぇいふぇいが青を出していた。
青マグロ状態である。

ふむ。いわゆるこれは大久保あたりのタチンボだなと勝手に思う。
が、声をかけて客引きなぞは信ではできず、補足に書いてある情報だけで判断するしかないわけだよな。

俺も暇だった。
松島堂でいつものごとく、ボーッとしていると、後ろから異様な邪気を感じた。

ナミナミ改だった。弓をよこせというので由美かおると交換ならいいよと言ってやった。
そんなに装備が欲しいなら、お色気作戦で貢ぐ君を探せばよかろうと言うと、色気を出すにも貫をくれと言う始末。
幕末の寵児、坂本龍馬がこのていたらくを見たら何と言うだろう。さぞや嘆くに違いない。
西郷どん、おいどんはがっかりしたでごわす。
男おいどん四畳半。金も力もなかりけり。

さて、超余裕なサッカーも終わり寝る前になんかしとくかと思うが何をしたらいいのかわからない。
んでも、何かしないと課金がもったないだべっちゃ。千絵かなすい。

そこで、ふぇいに声をかけて何かしようずと企画する。
企画はするもとにかく人がいないわけだよお富さん。
一門仕様でますます野良に人はながれずちいぱっぱだ。

へっへっへっアザイさんよぅ。あっ、違った。
ふぇいはチンテン、俺軍学。このユニットであとはセパレートで人を補充するしかないわけだ。
コアコンピタンス、適材適所に人材配置を考察するがなかなかいい知恵出てこない。

するとハッチャンから対話くる。遊ぶかい適当関ヶ原と言うと、ええですとも!と快諾の返事。
あとは、ふぇいがそのネットワークの広さをもって次々といい人達を補充する。

ふぇいはやっぱし顔がでけぇなあ。いや、広いなぁ。
これで藤井さんがいたら言う事なしなんだが、あのおっさん紺碧にいってるようだぬるぽ。

で、一門のダンジョンを借りて適当武将狩りを開始する。ポイントも関係ないのでほんとにお遊び徒党だ。
なんかよくわからねーし覚えてねーけど、レベル72とかをそこそこやった気がする。
ワイルドターキー飲んでて酔っぱらってたのでよく覚えてねーんだなこれが。

最後はなんかちょいつええのやったけど、やはりよく覚えてねえ。
鎧の人がほとんど死ななかった印象。ふぇいは死んだ。はっちゃんも死んだ。
なんか死んだ。そんな感じだが、久々になかなか楽しい徒党で1回も壊滅はせずに遊べた。

ふぇいたんツアーをなかなかどうして捨てたもんじゃないな。
また頼むわ。

日々こんな感じで遊ぶのがちょうどよいのだろうなぁ。
とまあ本日はこのへんで。

次回Mission 【藤井さんのイガグリをとる!】でお待ちしています。

しゃらばーい。

トラベラーズ4

リアル比叡山で木乃に会う。
俺たち4人で木乃に会う。
蛾さんも合流、おっとこれではゴレンジャー。
木乃は俺の口から語るまい。あえて言うなら泣きたくなるほどインテリメン。
お前拠点はどしたんや。今日はやってないよと木乃は言う。
早速みんなで寺廻り。アップダウンの山道登り、まるで修行だ拷問だ。
秋の紅葉は時期尚早にて色づくには至っておらず。
さらにざっしゅざっしゅと6人徒党で寺巡り。
比叡はでかいな大きいな。
俺たちゃほとんど青息吐息。
この石畳。登ってなにがあるのかな。
ゆけばわかるさ,迷わず行けよ。
いやもう歩きたくねーし鬼だりーし。
よくもこんなところに造りけり。
琵琶湖を望む展望で古きを偲ぶ漢達。
僧兵タツヲは故郷に。だけど納豆だけは勘弁な。
既に比叡山ポイントはマックスソックス靴下いらず。
嗚呼、よくぞ京都に来たりけり。

三日間。肉食い、河豚食い、穴子食い。〆は豆腐で中ぱっぱ。
とにかくエンゲルさんに謝れよ。

旅はみちずれ涅槃行き。
食の煩悩即菩提。お次は四国か海外か。
どこ吹く風にて旅も終了。


しかしUSJは6000円余分に払ってでもエクスプレスパス買ったほうがいい。
1時間~30分待ちとかとても耐えきれんわ。乗っても3分で終わるしアホらしい。
今回は平が関西ナビに長けていたのでスムーズな移動が出来た。
効率のいい旅だったと思う。しかし金使い過ぎだなこれ。

そしてツカさんはジェットコースターが苦手な男であった。
乗らない乗れない乗りたくない。俺はまだ死にたくねえ。と駄々こねる。
他のグリグリ動くアトラクションでは、「やめろー!やめてくれー!!きいてねーぞー!」と悲鳴をあげ続けていた。
普段のんびり構えているツカさんの狼狽ぶりがすごかった。これは貴重な情報だな。

今年は色々行ったもんだ。
旅は帰ってきてから色々思い出すものかもしれん。

じゃ今週もだるいけど頑張るか。



中二設定のからくり峠

久々に課金した。

課金したのでインをする。インをしたらば対話くる。
上杉武芸の徳川さんが前の川柳シリーズを読んで吹いたそうな。
そういえば今読み返すとめんどくさいこと書いてるなと自分でも感心するやら呆れるやら。

よく考えると中二臭いなこれ。
脳内設定で仮想ユーザ、つまりペルソナを作り上げ脳内知人と対話しながらインタビュー形式で話を進めていく。
サイトシナリオの作成などのペーパープロトタイプで使う手法であるのだが。
俺も大概中二病だ。

例えば、プレイ中に「くっ、だがここで折れるわけには…」とか「俺のソウルブレイカーを外せ」とか
奥義を使うときに「拘束術式1号2号解除 目標完全沈黙まで能力限定解除」とか言い出したら、もう立派な中二病だ。
わぁ怖い。

そこで、普段曖昧に使ってる中二病の症例を調べてみる。
仮想現実空間においてなりきりRPが即中二病に直結するのはかなり短絡的な思考だが、けじめをつけられる大人がやってこそのRPだと常々思う。

会社などで遅刻して「遅刻多すぎだろお前!」と上司から怒られて「ふっ…時の刻みは俺にはない」などと言おうものなら社会生活もままならない。
俺が社長だったら明日からこなくていいよ宣言である。

というわけでその症例について調べてみた。


■中二病の症例

洋楽を聞き始める(あるある)

うまくもないコーヒーを飲み始める(これもあるかな)

やさぐれる(不良に憧れる時期だな)

眠れない午前2時(昔も今もかわらんね)

苛立ちがドアを叩く(親との確執が出て来るころだしな)

小室哲哉(意味わかんねーよ)

YOSHIKI(だからわかんねーって)

押尾学(ちっとわかる)

「サラリーマンにだけはなりたくねーよなぁ」(なってるけどな)

売れたバンドを「売れる前から知っている」とムキになる。(見栄をはれないと生きていけなかった頃だ)

「因数分解が何の役に立つんだよ」(負け惜しみだけは一人前だったあの頃)

「大人は汚い」(子どもは綺麗かというとそうでもない)

母親が何か言おうとしよう物なら、その声にかぶるように「わかったよ!!」と言って聞かない。(いまやろうとしたのに言うんだもんなあオカン)

本当の親友探しを始めたりする。(自分を探し始める歳だしな)

やればできると思っている。(だけどできない俺がいる)

お母さんに対して激昂して「プライバシーを尊重してくれ」と。(オナニー中に入って来るな)

タバコも吸わないのにジッポライターを持つ。(いや吸ってたから実際)

社会の勉強をある程度して歴史に詳しくなると「アメリカって汚いよな」と急に言い出す。(いわねーよw)

行き場の無いエロを筋肉トレーニングに費やす。(やらねーって)

急に洋服のトータルバランスはそのままなのにジェルを使い出す。(吹いたww)

曲も作れねーくせに作詞(さらに吹いたww)

プロに対して評価が辛い。(あったあった。偉そうにな)

「僕は僕で誰かじゃない」と言い出す。(そんな奴いねー)

「ジャンプなんてもう卒業じゃん?」って言ってヤングジャンプに軟着陸する。(いや小学校からヤングジャンプだが…)

「ポケモンはガキ向け」と言ってモンハンに軟着陸する。(俺のガキ時代はポケモンねーよ)

ドラクエやファイナルファンタジーにハマり、ゲームプログラマーを目指すが、考えられる事は続編のちょっとしたイベントのストーリーやアイテムだけ。(いや単純に面白かったかつまらなかったかしか考えなかったが)

エロビデオを持っていることに対するすごい自慢。(これは友達があった気がする。俺の時代はビニ本だけど)

環境問題に積極的になり、即絶望。(どんなガキやねん)

急にラーメンの美味い・美味くないを言い出す。(いやそもそも不味いラーメン自体めずらしいんだが)

母親に「どこ行くの?」と聞かれて、「外」(これはあるね)

赤川次郎あたりを読んで自分は読書家だと思い込む。(ねーーーーーーーーーーーよwwwww)

官公庁の不祥事・インフラの事故などを一見し「我々の税金で~~とはけしからん!」と即断。五輪選手の成績を

国費と絡めて叩く傾向もあり。(歪みねえな)

やたらに低音を強調して音楽を聴く。(近所に迷惑なのでそんなんできねーし)

彼女との年齢差は何歳までか熱論になる。(そもそもその時は同級生の女のことしか考えてなかったっけな)

林間学校に来てまでタバコを吸う。(修学旅行だろJK)

プラモデルやプロ野球カードなどこれまで自分がコレクションしていた物が物凄く子供っぽく見えるようになり、急に処分する。(ああ、これはあったかも。お宝だよな今では)

風呂場で髪を洗っている時、とりあえずリーゼントになった自分を見てみる(あるあるww)

ちょっとしたウケ狙いのキーホルダーを買いたくなる(これはないな)

自転車の乗り方に無駄なアクションが入る(あったかもしれん)

サングラスを買う(あるね普通に)

自分の家族を友達に見られたくない(そんな敏感にはなってなかったな)

DoCoMoを無根拠に嫌う(あほかw)

法律の意味もよく分からないけどとりあえずJASRACを批判しておく(とりあえずとか意味わからね)

ゴー宣を読んで突然思想家ぶる(あれ読んでそんな事になるなら日本はとっくに滅んでるわ)

ホワイトバンドを3個くらいまとめて腕に着けてみる(リストバンドはやってたけどな)

中ニ病というキーワードが気になって調べる(……今の俺じゃねーか)


とまあこんな調子。

うっ、みんなすまん。今日はここまでだ…。
急に俺の邪気眼が疼き出してきやがった。闇の気を近くに感じるぜ。

てなわけでほいじゃまた来週。良き週末をな。


コピペ

ふいんき  (←なぜか変換できない)
そのとうり (←なぜか変換できない)
がいしゅつ (←なぜか変換できない)
しゅずつ  (←なぜか変換できない)
たいくかん (←なぜか変換できない) 
はなじ   (←なぜか変換できない)
げっきょくちゅうしゃじょう (←なぜか変換できない)
加藤わし  (←なぜか変換できない)
きむじょんいる(←何故か変換できる)
せんたっき  (←なぜか変換できる)
うーろんちゃ (←なぜか変換できる)
ほっぽうりょうど(←なぜか返還されない)
香港    (←もう返還されない)
童貞    (←なぜか卒業できない)
勉強    (←これもできない)
やればできる  (←何故かやってもできない)
柏レイソル  (←二度と昇格できない)
本拠地不明のヴェルディ  (←二度と昇格できない)
早漏    (←何故か我慢できない)
空気    (←なぜか読めない)
おすぎ   (←お前には言われたくない)
駅伝    (←何が面白いか分からない)
田村亮子  (←お世辞でも綺麗と言えない)
水戸黄門  (←何故か戦闘時にたまにしか狙われない)
トイレのトラブル (←8000円)
見つめあうと(←素直におしゃべりできない)
俺の青春時代(←もう戻ってこない)
Romantic  (←止まらない


信オンの場合

沈香(←なぜかひらがなで叫ぶと凸認定)
緩慢粉(←なぜかひらがなで叫ぶとGM呼ばれる)
廃人(なぜか自分基準)
はずれ(はずれと叫ぶ人はなぜか自分のことは当たりだと思っている)
DQN(ドラゴンクエストネットワークと信じていた頃があった)
kpよろ(お前がやれ)
効率徒党(ふざけるなふざけるな)
僧兵(転がる炭)
ヌンジャとプゲイ(安定して一丹を超える狩りメンツ)
月影鈴(新たなる予言者)
ふぇいふぇい(職業:召喚× 晒し家○ 僧ふぇいふぇいも可)
藤井さん(甲府神社22時にて)
三浦(アミバ&猫虐待男)
Romantic  (←あげるよ


本日はこんなもんか。さて課金でもしておくかの。

信オン格言集

生きるとは呼吸することではない。行動することだ。
ジャン=ジャック・ルソーの格言である。

フリーランス時代に事務所を間借りしていた会社の社長は、カーネギーの名言集を勧めてくれた。
あらゆるジャンルに対しての賢哲達の言葉は重く我身に刺さる。

なんとなく8年もやって来た信オンにも色々名言は生まれた。
それが川柳などに形を変えた、言葉の奥深くに沈んだメタファーになっている場合もある。
しかし時に消費されてしまいその言葉を一言一句再現できる自信はない。

僭越ながらとりあえずつらつら書いてみよう。だって暇だもん。

当然のことながら、あくまでも格言であって自分が実行できているわけはないのであった。



はずれを引いたら、人を憎まず自分の運を憎むべし(覇王時時代の友人の言葉)

無言徒党は党首の責任(烈風時代の友人忍者の言葉)

晒されてるよとわざわざ告げる人は、2CHに書き込む人と同類である(烈風時代の野良僧の言葉)

ネット内ではいい人も悪い人も存在しない。傲慢か謙虚のいずれかだ(烈風時代の友人侍の言葉)

挨拶をするだけで印象は変わる(覇王時代の野良僧の言葉)

○○ちゃん、君は俺が守る!(烈風時代の友人僧の紹介文)

○○に嫌がらせしたの誰よ?対話してこいよ。埋めてやんよ((烈風時代のある侍の紹介文)

ここに電話してこいコラ!(XXX-XXXX-XXX)←ありえない電話番号(知人が受けたある野良の侍の言葉)

この人は自慢したいのだろうか。それとも事実を話したいのだろうか。それがわからない(烈風時代の友人陰陽の言葉)

合戦の敵Pもあなたと同じ気持ちだろう(烈風時代の友人神主の言葉)

言い返すぶんだけ品格を下げるチャットの争い(烈風時代の野良忍者の言葉)

お前、平田だろ(烈風時代のこももの言葉)

男女の区別を考えるから混乱し争いも生まれる(烈風時代の野良薬師の言葉)

こんなゲームにマジになっちゃってどうするの(詠み人知らず)

自分が思っている以上には人はゲームに対して深刻にもならない(覇王時代の友人侍の言葉)

可愛げが無いキャラクターは、ほとんどそのままリアルに反映されている(烈風時代の知人主婦の言葉)

ネトゲ恋愛は縁がない人はそのまま縁がないが、縁がある人はゲームを変えても同じような縁ができるものだ(別ゲー時代の友人の言葉)

現実はネットより大概無惨である確立は8割以上(烈風時代の野良鍛冶の言葉)

ネット恋愛はリアルよりもたちが悪い(烈風時代の野良神主の言葉)

俺つええっすよ(烈風時代のカタヤキソバの言葉)

リアル女性が組織に2名以上いると大概揉める要因となる(烈風時代の知人主婦の言葉)

3垢以上にしてる人は、光栄の献身的な顧客になりえる(烈風時代の友人陰陽の言葉)

そのつど優遇特化に変える人は賢い遊び方をしているが、人には信用されない(烈風時代の野良鍛冶の言葉)

噂に振り回される人は間違いなく邪教にはまる(烈風時代の友人巫女の言葉)

イソで偉そうに死ぬ(不明)

無理wwwみねさぽしw(烈風時代の今川侍の言葉)

炭掘りは遊びじゃねぇんだよっ!(烈風時代の木乃の言葉)

人間寝る時は寝る(ツカさんの言葉:寝落ちした次の日の徒党会話にて)

ちんちんかゆす(烈風時代の今川徒党の藤井さんの言葉)

くっ、もう少しでクノイチたんのおっぱいを揉めた…のに…(烈風時代の合戦中の藤井さんの言葉)

偽りの救世主、三浦(俺の言葉)







記憶もさだかではないが思い出せるものを書いてみた。

思い出した中で藤井さんの名言はやっぱり一番ひどかった。

ま、そんなもんだろう。そんなもんだよな藤井さん。



膝栗毛な休日に

旅ゆけば~ 駿河の国に茶の香り あれは名代の東海道。

ちと小旅行をしてきた。ぶらり途中下車の旅のようにつらつらと。
都内に在住して長いのだが、降り立つ機会が少ない駅は無数にありし。

とは言っても、相当な回数訪れてはいるのだが、車で行ったり、夜の飲みで行ったりしかない。
その町の全貌を掴めていないのに、わかったような錯覚に陥ることがある。

そのような馴染みのない土地を歩き回ると、普段見えないもの、見えてても気がつかないものに足を止める機会が増える。
ちょっとした発見に一憂しながら小径を歩く楽しさ。
まだ浅い秋の紅葉を感じながら、金木犀の香りたちこめる木々の中を歩いていると
妙にノスタルジーを感じてしまうのは、やはり相応の歳だからであるか。とか、変にわかった風なことを考える。

気の置けない友人とともに、そのような土地を散策する休日は楽しい。
さすがにこの歳になると、お手てつないでわーいわーいとかは出来ないが、
軽口を叩き、冗談を飛ばしながら酒を飲んだりするのは贅沢な刻だ。
相手が異性の場合だと特にである。当然だ。俺はホモじゃねーからな。

と、当たり障りの無いエッセイ風にまとめると面白くもなんともないが、
そもそも信の日記になり得ないんだよな課金もきれたし。

白夜のみんなは元気だろうかと思いもするが、ツカさんに聞けばすむ話か。
多分、「人いねぇよ」で終わりだと思うが。

今週は関西圏に殴り込みだが、さて木乃に逢うことはできるのだろうか。
それは神のみぞしる藤井汁。
あとはまた風に吹かれてどことなり。

秋の旅はまた風情があっていいものだ。それを共に感じられる友がいれば尚更だろう。

ちなみに猫祭りはイベントもまったく何もやってませんでした。
HPの情報は猫カフェとかの誘導広告じゃないか。
あれはちょっとひどいにゃ。


関係ないが氷室の今回の寄付金すげーなぁ 余計な邪推なしで尊敬するわ
プロフィール

凸

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生息地:都内在住
生業:印刷・ウェブ制作全般
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