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とどのつまりが

最近、まじで業務が忙しくなって来た。

とは言っても儲かってるわけでもなく。
予算は無いけどこれこれを作りたい。そんな話ばっかで貧乏暇無しという常套句もいい加減うんざりだ。
安くていいものを求めるのは人の性だが、さすがに度を超えた依頼があると、いつもながらぶちきれそうになる。
いや、さすがに国税庁の担当者にはキレたっけ。

ここ数年、官庁関係や地方自治体、財団法人などからの仕事が大幅に増えた。
業務で被災地の活動報告書を年鑑のようにまとめたり、
国税庁、総務省といった納税関係(聞きたくもない)のリーフやらブローシャを作る機会が多い。
なぜか都営地下鉄のあれやこれやもやっている。
今年は都営100周年ということだが、あんまり我々には関係ない。
とにかく、こやつらは金を出さない。割に注文だけは人一倍で本当に萎えることが多いのである。

元来、アミューズメント関係からこの世界に入ったのに、
このような生活インフラの紙媒体を制作するとはとかく人生わからない。

はっきりいって俺向きではない。てかやりたくねえ。
が、いくらその内容が退屈きわまりないコンテンツであったとしても、
うちらの業務はそれなりに面白さを見いだせる。
そしてどんなに苦労して投げ出そうとした仕事でも出来上がりがいいとやはり気分は悪くない。
仕事とは本来そのようなものだろう。

ゲーム関係でデバックロムを解析しながらマニュアルの構成やらデザインしていた頃が懐かしい。
が、今は二度とあんな仕事はしたくないと思うのも本音である。
あれはもう苦痛でしかなくなるし楽しくもなかった。

そろそろこんな仕事も放り出して田舎で百姓でもやりたいとこだが、無理すぎる。
まともな百姓など勤勉で知識経験を積んだ食物のエキスパートだ。今さらとても俺にはできん。
それに遊んでる暇もなくなる。

こう考えていると、何故かBLACK LAGOONの雪緒の台詞が思い浮かんで来る。


岡島さん、人ってね、サイコロと同じだって、
あるフランス人が言ってるんです。
自分でね、自分を投げるんです。
自分が決めた方向に。
それが出来るから人は自由なんですって。

みんな境遇は違ってて――
でも、どんなに小さな選択でも、
自分を投げ込む事だけはできるんです。

それは偶然とか成りゆきじゃないんですよ。

↑これが原文



最近まったくのご無沙汰の鬼道雪(ユキヲ)の場合はこれ

凸さん、おっぱいってね、肉饅頭と同じだって、
あるエロ主婦が言ってるんです。
自分でね、おっぱいを揉むんです。
自分が決めた方向に。
それをやるから主婦は乳首が黒くなるんですって。

みんな境遇は違ってて――
でも、どんなに小さなおっぱいでも、
乳首を黒くする事だけはできるんです。

それは偶然とか成りゆきじゃないんですよ。


実に意味不明。実に末期。
そろそろこのブログも終わりだなこりゃ。



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スライムパッション

どうも、凸です。昔、烈風武田で俺が合戦でワオワオやってたころにさ、
あの、なんていうのスライム?それが流行ってたわけ。
オフでさタツヲなんかとスライム欲しいよね、つってたらツカさんが気を利かせて、
「買ってきましょうか」っていうわけ。
「おおサンキュ」つって買いにいかせたら街中売り切れだったみたいでさ、
「すいません、コンニャクで代わりで」ってツカさん、こんにゃく買ってきたわけよ。
しょうがないから代わりにこれで遊ぶかあ、と思ってさ、
オレやタツヲでこんにゃく顔に乗っけたり、ぶつけ合ったりしてね遊んでたんだ。
そしたらさ。男色ディーノっていうの?藤井さんがバーンと甲府両替にきてさ、
「おまえら何してんの?」。オレ「いやあ、藤井さんコレだよ噂のスライム!」。オレ、まだ駆け出しだったし、向こうはもうビッグネームでしょ?「はあ?」みたいな感じ。
「おまえ、凸、これはこんにゃくだろ?」って。ちぎって床に捨てた。
オレはそれを黙ってみてたね。しばらくして藤井さんが帰ってさ。
そしたらタツヲがそのちぎられたこんにゃく持って震えてんのよ。
「凸さん、これ弁償モンだよ!」って。「こんにゃく弁償してもらうべ!」ってさあ。
それ聞いてオレ、今度はこっちから藤井さんのいる両替前まで行ったわけ。
「あのさっきのこんにゃくだけど、絶対そのうち弁償してもらいますんで」。バッキリいってきた。
それから、1週間くらい後かな、モノホンのスライムが届いたよ。藤井さんから。
そのとき思ったね。「ああ、これがスーパースターのやることだな」って。
その日の合戦はスライムでリーゼントにして武将やったことブログで書いたよ。
途中で汗すって粘液になってたーらたーらいと引いて落ちてくんのよ。
たまたまブログ見てたH.R.ギーガーがそれ見てエイリアン思いついたんだって。
これマジよ。エイリアンのあの頭、俺のリーゼントの形なんだって。へえ、と思ったね。

別ゲーからダチのアミーゴがこれ読んだらこう言うだろうよ。


へえ。
じゃねえだろ。ってさ

たまんないね。



こんなことがありました

昼にお気に入りのラーメン屋でチャーシューメン食ってたら外人のねーちゃんが入って来て隣に座った。
お冷やをもらって流暢な日本語で「ありがとう」と店員に言う。

ラーメンを待ってる間に、置いてある惣菜の蓋を滑らせてテーブルに転がした瞬間に




     / ̄⌒⌒ヽ
      | / ̄ ̄ ̄ヽ
      | |   /  \|
    .| |    ´ ` |
     (6    つ /   ちくしょう・・・
    .|   / /⌒⌒ヽ
      |    \  ̄ ノ
     |     / ̄

  __,冖__ ,、  __冖__   / //      ,. - ―- 、
 `,-. -、'ヽ' └ァ --'、 〔/ /   _/        ヽ
 ヽ_'_ノ)_ノ    `r=_ノ    / /      ,.フ^''''ー- j
  __,冖__ ,、   ,へ    /  ,ィ     /      \
 `,-. -、'ヽ'   く <´   7_//     /     _/^  、`、
 ヽ_'_ノ)_ノ    \>     /       /   /  _ 、,.;j ヽ|
   n     「 |      /.      |     -'''" =-{_ヽ{
   ll     || .,ヘ   /   ,-、  |   ,r' / ̄''''‐-..,フ!
   ll     ヽ二ノ__  {  / ハ `l/   i' i    _   `ヽ
   l|         _| ゙っ  ̄フ.rソ     i' l  r' ,..二''ァ ,ノ
   |l        (,・_,゙>  / { ' ノ     l  /''"´ 〈/ /
   ll     __,冖__ ,、  >  >-'     ;: |  !    i {
   l|     `,-. -、'ヽ'  \ l   l     ;. l |     | !
   |l     ヽ_'_ノ)_ノ   トー-.   !.    ; |. | ,. -、,...、| :l
   ll     __,冖__ ,、 |\/    l    ; l i   i  | l
   ll     `,-. -、'ヽ' iヾ  l     l   ;: l |  { j {
   |l     ヽ_'_ノ)_ノ  {   |.      ゝ  ;:i' `''''ー‐-' }
. n. n. n        l  |   ::.   \ ヽ、__     ノ
  |!  |!  |!         l  |    ::.     `ー-`ニ''ブ
  o  o  o      ,へ l      :.         |
           /   ヽ      :


と、いきなりつぶやいた外人のねーちゃん。

いや、そりゃ若いねーちゃんが使ったらいかんぞオイw

せめて「Oh!シット!!」と言って欲しかった。
そう突っ込みたくなったが、めんどいのでやめた。
まあそれだけ。

信は課金キレますた。まあ気分が向いたら再課金するだろう。
明日するかもしれんしそれはわからない。
まあネタもないからブログも更新頻度も減るわな。

秋の夜長に藤沢周平を読みながら酒を飲む。
これで若い時の藤あや子のようなしっとり美人の酌でもありゃほんとなんもいらんね。

さて、とにかく粗大ゴミをまとめてやっつけんといかんなー。

藤井さんの使う英語はなかなかすごい。

大久保あたりのロシアの売春婦に声かけられて

「ノーアイムブレイク(金がないよ)」といって軽くかわすのである。

あとはファックユーしか使わない。
そんな藤井さんは今日も鴨ちゃん家族とガァガァいってることだろう。

ところで、そうふぇーふぇーいはやっぱり流行らないと思います。





こ、これはっ!!

ポスター


「吉祥寺ねこ祭り2011」が10月より開催されるとか。
う~む、行きたい。というかまあジョージは結構近いし軽く行ってみるか。
住んでる友人もいるし。にゃんこに触って癒されたいでござる。

金曜日はもう信は引退した浜名さん主催で知人のレストラン開店祝いにでる。
美味かったなー。タツヲと高坂、そしてやはりもう信は引退した凱さんも参加する。
美味い食事と美味い酒。まったく関係ないお初の人も5人ぐらいいたが久々に新鮮で楽しかった。
ほろ酔い気分でそのまま寝る。

土曜は掃除と洗濯に大わらわ。つーか、いらないものはどんどん捨てないとなあ。
粗大ゴミが多すぎる。本が多すぎる。さてこれをどう処分するか思案中。

夜に明日の予定をツカさんと確認するためちょろっとイン。
すると勇馬さんがきたのでお決まりのクエへ。本田へ行くのだが結果は屍を築くことに。
強いのだが、まあ勝てなくはないレベル。
いつか勝てるだろう。合戦は全然興味もないので行ってなし。
もうお腹いっぱいだな合戦とかは。

日曜はタツヲ達と麻雀。麻雀しながら来月のタツヲ観光の打ち合わせをあれこれ。
タツヲは抜けてる間にチケット買いにいったり忙しく動く。
ツカさんがタツヲに大三元くらったのは笑った。
俺も麻雀歴長いんだが、跳ね満確定の手なりリーチをかけたら、なぜかずれてボタンを押してしまい、
なんと、みんなの捨て牌が全部中に落ちてしまう。お汀さんも含め、高坂、ツkさんも呆然。
一瞬何が起こったのかわからなかった。
そのあと大爆笑。俺は当然萎える。しかも親だし。まあ結局この局はトップとれたからいいけど。
3荘参加して収支は結局まったくの+ー0。俺は接待麻雀やらせたら最高だな。

終わって飲みに行く。ツカさんの毒吐きがすごい。
この男ほんと酒飲むと豹変するよなw見ていて飽きない奴だ。

さて、昨晩は飲み過ぎてだるいので早く寝よう。
信はまぁ…はいれたら入ろうか。


秋の秋刀魚と俺の空

秋といったら秋刀魚である。
大根卸しに塩焼きの秋刀魚。そしてほどよく冷えたビール。

く~~~~っ。
まさに腹が鳴るより先に喉が鳴るシチュエーションではないかね。
このときばかりは、よくぞ日本人に生まれけりといつも思うわけ。

夢枕獏の著書「大帝の剣」の中で、鮎の塩焼きを何匹もまとめてガツガツ食うシーンがあるが、
読むたびに、ああ美味そうだな鮎の塩焼きが食いてぇなぁと唸ってしまう。
焼魚をがつがつ食うシーンはやはり美味そうであることよ。
ワンピースのエレファント本マグロもしかりだ。

秋はほんとに美味いものの宝庫だよな。

秋の食材一覧だが、

くり
さつまいも
りんご
里芋

しいたけ

さんま


さば

いわし
ねぎ

マッシュルーム
松茸
銀杏
あけび

ぶどう
ざくろ
くるみ
かつお


やばいな。考えるだけでビールがすすみそうだ。
とはいえ食材ない中での貧食にもそれなりに艶はある。

漫画日本昔ばなしをご存知の人もいるだろう。
こんな話が印象的だった。

ある旅人が村にたどり着くのだが、もう何日も食をとっていない。

旅人は村の人々に食料を分けてくれと頼むが、よそ者に排他的な村人はけんもほろろに首を振る。
戸を閉め切ってガン無視するわけである。

田舎の村なんざ今考えると、世界中どこだろうがそんなもんである。
得体の知れない奴、しかも男に親切になんぞするわけがない。
俺でもしねーよ。

余談だが特にフランスなんぞは、田舎で迷子になろうが親切に助けてくれはしない。
迷子になる奴が悪いし、そんな愚鈍な奴に教える筋合いはないと思われるのだ。

とにかく旅人は飢えて途方にくれる。

すると、へたりこんだ目の前に真っ白な大根が綺麗に並んで植られているのに気がついた。

これは!と思い、手を出そうとすると、地主が現れて「取ったらしばくどおんどりゃ」と鬼の形相で威嚇する。

地主がずっと見張っているので大根を食うのはあきらめた。男はとぼとぼとさまようのだが村のハズレまできてとうとう精魂尽き果てぶったおれてしまうのだ。

ぶっ倒れている男に近づく影がひとつ。

ばーちゃんだ。赤塚不二夫の漫画に出てくるような苦虫を噛み潰したような顔をしている腰の曲がったばーちゃんである。ちなみに昔の老人のほとんどが腰が曲がっているのはカルシウム不足だそうな。
どう見ても悪人顔です。さようなら。

ばーちゃん、男をずるずる引きずって村のはずれのヤサに連れて帰って介抱する。

気を失っていた男は何やら鼻をくすぐる食物の匂いに釣られて飛び起きる。

ばーちゃんが囲炉裏で鍋を作っている。どうやらその鍋からいい匂いがしている模様。

飛び起きた男は、ばーちゃんの出す椀に盛られたオジヤのような飯にかぶりつく。
具材はさっぱりわからんが、あつあつのオジヤが何とも美味そうだ。

空手バカ一代の中で芦原英幸が桶に野菜に塩と唐辛子をぶちこんでつけこんだ漬け物を門下生に食われるシーンがあるが、あれも何とも美味そうだったなあ。

ともあれ男はおかわりを続け鍋はそっこーでなくなる。そりゃそーだわな。

一息ついたがまだまだ足りない。おそるおそる鍋を見るとすっからかん。

「もうねぇだ」

鍋を見ながら抑揚のないダミ声で言う。どうやらばーちゃんは村八分のようらしい。
さっきの地主に嫌われているとのこと。自分の細い食で精一杯といった激貧ぶりで、
まさにあばら屋。

飯も自分の分まで男に食わせたのである。ばーちゃんかっけぇ。そこに痺れるあこがれるぅ。

しかし、男の腹は鳴りっぱなし。優男でおどおどしていて何とも見ていて情けない。
こんな野郎に俺のばーちゃんの飯を食わせたのかと思うと噴飯やるせなくなってくる。
誰が俺のばばぁやねん。

男はしかたなく風が吹き込むこのあばら屋で布団をひっかぶりながら寝る。

しかし季節は真冬。寒いわ腹は減るわで眠れない。
腹のサイレンはう~う~唸る。
まあ死ななかっただけでも贅沢なんだけどな。

ばーちゃん、渋い梅干しのような顔をしながら思案中。

何を思ったか、鎌を持って立ち上がる。

男はそれを見て、やべーーーーーーーーー!!!!俺が食われるぅう!!

と勘違いするが、ばーちゃん鎌も持って外に出て行った。こんな寒空の中どこへいくんだばーちゃん。

一時して、背負った篭の中に大根を背負って帰って来る。

ま、まさか!!!もしや盗…(ry

と、一瞬男は考えたがもう腹が減って何も考えられない。

ば-ちゃんは大根を切りながらぽつりと言う。

「味噌でもありゃいいんだけんの」

鍋に湯を張って、切った大根をぶち込むだけの料理。でも、それが何とも美味そうなんだよなこれが。

男は湯大根を無心でほおばる。

食い終えたとき、どうするんですかこれからとばーちゃんに聞く。

大根畑からここまでの雪についた足跡でばーちゃんがかっぱらったことは明白。
ばれたらもう村八分どころじゃないだろう。

ばーちゃんは、体力を取り戻した男をそそくさと追い出すように旅立たせる。

いい、ばーちゃんだ;;俺もばーちゃんっ子でほんとばーちゃん優しかったけなぁ。

男は旅支度を住ませて、何も考えるまいと去っていく。

さいてー。こいつさいてー。男じゃねえよこんなハゲは。あそこでしんどけよまじ。


地主が盗まれた大根に気づく。

「どぎゃんしたこつねこれは!」

足跡を見ながら、犯人はすぐ見つけるぞと目を光らせる。

ばーちゃん逃げてぇー;;と思うのだが、身支度を整えて地主が来るのを待つばーちゃん。

地主は雪に刻まれた足跡の追跡を始める。


そこで──はい、ナレーションはいりまーす


それは誰が降らせた雪だったのでしょう…


天からこぼれ落ちてくるような雪が、あっという間に足跡を隠してしまった。

雪はばーちゃんの罪を隠すように寂としてしんしんと降り続くのであった。


と、まあこんな話だったような。



早い話が、腹が減ってりゃ何でもご馳走だってことよ。
それがただの大根でもな。
あ、一休さんでもご馳走の話があったっけな。
だるいのでその話は今度にしよう。


昨晩は台風の影響で東京メトロが止まり、帰ったのは12時まで信にはインでもできず。
今夜も飲みで遅くなるかなこりは。

さて、とにかくまたまた3連休だ。秋の味覚を堪能しすぎて太るなよ、かずは。
藤井さんは鰯のなめろうをよろしくね。

では皆の衆、良き3連休を!






ツカさんからのヤヴァイ対話

「凸さんやべぇよ」

最近会話すらしてないツカさんからいきなり対話が来る。

「あの店はやべぇ」

やばい?はて何のことだと思って聞いてみると、
去年の年末に大手出版社の2次会に一緒に出た時に行った都内某所の店のことである。

「あの店やべぇ、超やべぇ」

やばいやばいってお前それ宇宙ヤバイのガイドラインかよとつっこみたくなる。

「なんのことだ?」と言うと「知らんのか」と言われる。

「知らんがな」

「幸せだな^^」

ますますわからんので、よくよく問い出さすと、その店がヤクの取引所だったということ。
芸能界などのヤク事件の中心だそうだ。のりぴーも押尾もしかり。

まぁ場所が場所だけにそんなことはめずらしくもないのだが、ツカさんはこの手の話も好きなようだ。

藤井さんも極道やってるからちったぁ詳しいだろう。そういや俺はああいう薬物だけは一切手をだしたことはないな。というより、普段は薬も嫌いで飲まないし。

よく常備薬を持ち歩いてる人をよく見かけるが、どうにも苦手だ。
頭痛のときにしかたなくバファリン飲むくらいである。
ああいうのに手をだす気持ちはよくわからん。

しかしバロウズやギンズバーグといったビートニク、いわゆるビート・ジェネレーション世代の作家の作品は好きである。昔は薬とタバコと酒と女をやらずんばミュージシャンにあらずといった風潮もあったらしいからなあ。
知人も中毒とまではいかないがやってるのいたっけ。

アンダーグラウンドがかっこいいと思ってた頃も確かにあった。が、薬をやるという行為自体まったく無縁だったな。

そういや昔、高校の同級生で友人だった奴が、働いてる職場に同じクラスだった奴がいきなり金を借りに来たという。生活費じゃなくて薬を買う金を無心しにきたので貸さなかったというが、だめだめだ。
そいつは組関係の息子でいっぱしの極道高校生だったが、頭は悪くなかったんだが退学しちまったけな。
今頃はもう死んでるのかもしれんなそいつも。

「芋づる式にまだまだ出て来る」とツカさんは言う。

「ほう。ということはおまえさんもやばいな。とにかくフィリピンに逃げるんだ!」

「アホかw」

そんな軽口対話をしながら、眠いのでそのままオチてしまった。

ところでツカさんはミリオンゴッドで相当やられたそうである。
20万稼げるが、20万負ける台とのこと。ほんまかいな。

天、戦国にしろしめす。なべて信はこともなし。
信はとりたてて話題もなす。

それでは本日はこれにて御免。
くれぐれも台風にはご注意を。





新田さん物語

一門の鎧鍛冶の新田さんが帰ってきた。
あらたじゃないよ。にっただよ。

さっそく関ヶ原へ連れてった。
案の定乙った。新田さんほどの鍛冶でも死ぬときは死ぬ。

青ネームを狩り進めていくうちに新田さんはあることに気がつく。

「はっ!もしや私の武功目当てかっ!」

「くっくっくっ…。クックロビンはおっさんである。当然だろう。俺は真紅の武功ハンターさ」

「ひどい!身体(武功)だけが目当てだったのね!」

「私はメーテル…が999に乗っている時にたまたま横切ったモブキャラのおっさん。時を旅するオヤジ…」

新田さんはその後も青息吐息で肩で息をする。

「ぜぇぜぇ…。こ、これはリアルダイエットよりきつかー」

「関ヶ原を甘くみちゃいけねぇよ旦那。一撃必中あの世行き。死して屍拾うものなしでさぁ」

冬場さんが美容のためにもうおねむするという。2垢で抜けたので人を探して急がしそうなかずはを拉致。
相変わらずのパフパフ所作を送るかずは。
これからパフ子と呼んでやるかな。そんなかずはを蹴っ飛ばしながら、神を探すもこれまたいない。

はて訝しや。巫女どころかカミシュすらおらぬことよ。

そう言って嘆くと、蛾さんは「巫女は看護婦。カミシュは監獄。油断は禁物男は金もつ」
意味のわからない呪詛をつぶやき、とうとう真言密教の早九字まで唱え出した。

「ふふ。これぞ四天降魔法の巫女寄せの術」

「ねーよ」

蛾さんが唱えた途端、詠唱の希望が全部消えた。バカ野郎。余分なことすんじゃねー。

とにかくそんなわけで巫女が見つからない。いや神主でも当然いいがとにかくいない。
「カミッシュ!」と叫んだが全然いない。ちょーやのウメッシュと同じである。

石川を連れて歩いていたのだが、やはりつええ。
だったらお前、気合いと詠唱もやってくれと言いたいのだが、そこまでできたら詠唱自体いらなくなっちまう。
まあ無理だな。

探し続けていると知人欄にお助けキャラが光を放っている。
浅井の巫女のなのかさんであった。事情を話すと快諾してくれて短時間ながらも参加して頂く。
ありがたいことにいつも手伝ってもらってる。

とりあえず、かずはとなのかさんの協力で、そこそこ狩れた。
新田さんの復帰祝いもかねていたので上々である。

終わったあとに、気になることがあった。

「七つ星。恨み重なる七つ星。佐野の善佐で、血はザンザ…」

新田さんはそう言い残すと、五大堂の暗闇に消えた。
七つ星というと北斗か田沼の家紋だが、謎は闇の深淵に深く沈んだままである。
そういえば、七つ目の赤ん坊の話があったっけなぁ。

そんな憶測ともつかぬ杞憂をよそに五大堂は深夜の賑わいを見せていた。
修理屋の陰でこっそり我々を監視していた人がいる。
みさおさんである。

そんなみさおさんに,かすかな恐怖を感じながら明日の旅を思うのであった。
ちゃんちゃん。

【藤井の文句は】【俺に言え】



これフルCGで劇場版作ってくれないだろうか。
えらいかっこいいんだけど。
北斗シリーズでは霞拳志郎が俺は一番好きなんだよなあ。

本日はソロで職場で業務中。昨日自宅のネット回線とCS回線が1回線無料で増えたと言う。
大家のおっさんも豪儀なことだがいまさら感もある。
とりあえず今月でヤフーBBさようなら。

来月は京都に行く予定と相成った。

京都と言えば木乃が棲息しているという噂だ。あくまで噂であって正味なところはわからない。
ガラパゴスやパタゴニアに棲息しているという噂もある。
縁と命があれば逢うこともあるだろう。静岡のこって牛と呼ばれた俺を舐めるんじゃない。
伊豆に一件箱根に二件。そして好みはべるぜバブのヒルダさん。

しかして秋の京都。生で「~どすえ』とか言うのを聞いてみたい。
夕暮れの石畳の回廊を風情を感じながら歩くのもよし。
祇園精舎の鐘の音。藤井必衰の理をあらわす。

ところで木乃に「ちゅっちゅっしてやるよ」と対話した。おぇーっ><。
「おまわりさん、この人です( ^,_ゝ^)」と逃げられた。
以来、勘違いした木乃は俺をあっち系と思って尻を抑えて警戒しているらしい。
ところで俺はホモじゃねーし実際鬼やべーし。

藤井さんとこも行かねばならんのだが、どうにもバタバタしていて行くに行けない大井川だ。
とにかくねじ込んで強行するしかないし、他知人と飲みの約束も入ってる。
忙しいのか忙しくないのかようわからんが、人間忙しいほうが色々考えなくてすむのでありがたい。

信は拡張でるらしいが、もうどうでもいいな。
期待もしてないし。そもそももう信長2出してもいいんじゃねえのこれ。

最近、ちょっとだけ嬉しかったこと。
近所のスーパーで、同じ業界の後輩に逢う。
「あれ?最近若返ったっすねー」と言われた。

自分ではわからんが以前は相当くたびれていたらしい。
しかし、おっさんなのはまったく変わらないので、せいぜい見苦しいおっさんになりませんように。

そういえば蒼天の拳って全部読んでなかった気がする。
まあいいか。

さて仕事に戻ろう。




ブラックホール・サンバ

同僚の仕事がかなりテンパっているので、不本意ながらインデザインでオペレーションを手伝っている。
だりいなこの作業。クォーク3.3で作業してたころを思い出すけどな。
タブロイド版の広報誌なんだが、担当者が素人すぎて同僚もキレかかっている。。
指示が超てきとーすぎて効率が悪いのだが、物事をきちんと相手にわかりやすく説明できない奴が世の中に多すぎるわ。高度なインテリジェンスなどいらないことなのにな。
ほんと日々頭を抱えちまうことが多い。
そんな、意味ではナショナルクライアントであった、日本電気、日経、マイクロソフトやオラクルなどの担当者はそれなりに優秀だった。役所関連の人間はアホが多すぎてほんと萎える。

そんなわけだから作業が遅々として進まん。
おい、なんかこれは休日出勤になりそうだぞ。ああだるい。ああめんどくさい。
世に溢れている小冊子やチラシなども一瞬にして消費されていくだけの産物なのだが、
労力をかけている割りには報われない。まあ好きでやってんだから致し方無しだが。

だいたい、糞ADOBEのあほんだらは、次々とCSのバージョンを上げやがってー。
現状最高はCS5だがこちとら会社で3までしかねえつうの
しかもえらいパッケージはたけえし。

何故か中国の支社はもう5で作業してるらしいが、4もまだ浸透してねえのに5とか使うんじゃねえ。
下位保存しなけりゃデータ開けないっつうんだよ。あげくの果てには、校了日で日本サイドは最終修正に待機してるつうに停電したから帰っちゃったとか。
いや、もう何も期待しねえ中国には。だが最低限のことはやってくれよ280円やるからよ。

そんなわけで、ああイライライライラ。

と、すまんがひさびさに業務の愚痴を吐き出してしまった。
とにかく今の不況じゃ強気に文句も言えない時代だ。ただただ押して忍ぶべし。
まさに忍者だ。ハッタリ君。

ちっと信の話でも書いとくか。
昨晩、ぼーっとしてたら青出しもしてない軍学を誘ってくださる方がいた。
関ヶ原の三成だそうだが、まあ何回もやってるからいいかと参加。

結果は、1落としたり5がミリのとこで盾3名乙って終わりということで、惜しい闘いであった。
まあ勝てはしなかったが十分勝てる徒党だったので残念。なんか結構ミスってたなあ俺。
疲れてたのもあるが。だが、なかなか楽しかった。軍学を誘ってくれる人なんざかなり奇特な人である。

最近、どの募集をみても、盾侍は「士募集」としか書いてない。
そりゃそうだろう。

如何に色々技能があるとは言え、軍学で覚醒などがある程度育ってない63と、付与が同じ武士ならそりゃ武士のが手堅い。関ヶ原とか、ある程度盾にもならんといかんし、生命もそれなりにないと辛い。
同じ条件下なら、武士のが安定はするだろうと俺でも思う。

しかし、どうにも釈然としないのも事実。これまた自分で選択した結果なのだから、
いまさらぎゃあぎゃあわめいても変わらんのである。対人特化技能なんざいらんから、
まじで沈黙の霧か雲散霧消よこせよ光栄め。

さて…。

今日はあきらめて定時に帰って酒でも飲むかな。
どうせ休日出勤だし。

まあ俺と三浦以外の人にはいい3連休になりますように。

ほんじゃま、また来週。


便りありて徒然に

先日、ひさかたぶりに、むらむすめさんより対話を頂く。
仕事が超多忙の様子でインもままらないとのこと。

それに比べ、ぐうたらと仕事をして、ゲームに興じるひとときを持てる身の何と言う贅沢さよ。
と、ダメな大人の見本の俺はしみじみ考えたりする。

そも、こうやって業務多忙により信オンを後にした人は数えきれないほどいるだろう。
しかし、少しでもインして対話を頂くと何より嬉しいものだ。

話は変わるが、
「精神的に向上心のないものは馬鹿だ」と夏目漱石の「こころ」で語っているが、
向上心なき歩みは後退に同じである

そうだ!向上心だ。よーし、頑張るぞぉー!と、かずはが気概を語るのだが、
お前は他に頑張らんといかんことがあるだろうと嗜めると、リアルでも色々頑張ってるよっ!と反抗してくる。
お前はジェームス・ディーンかよと言えば、J・Bのセックスマシーンなら知ってるぉ!と自慢げに言う。
もういい。こいつに知的なジョークは二度と言わんと誓う俺なのである。

かずはに「女ってほんとすぐ泣くよな。特にネトゲしてる女とか」と言ってみると、
女が泣くのはさみしくて悔しいからとイッチョマエのことを抜かす。
まあそーいうものかもしれん。

木乃に「おい。お前は酒を飲めるのか?」と聞くと「嗜む程度に」と意外な返答が返ってきた。
イメージ的にはエビアンでも飲んでるほうが似合いそうなもんだが。
「いつか飲むこともあるだろう。鍛えておけ」と言うと「僕弱くないっすよ」と豪儀な台詞を吐いた。
飲める日がくるのが楽しみである。
ちなみに「神様どぅるず」が面白いなと言うと、「小説は読んだ。アニメは観てない」と言われびっくりする。
侮れん。木乃恐るべし。

コロッケに「シュタインズゲート」見てるか?と聞いたら、
「うちは地デジにしてねーっすよ」と泣きべそをかいていた。
「やーいやーい仲間はずれ」とからかうと「ぬるぽ」と一言残して去っていった。

久方ぶりの北斗さんに松島五大堂で出会う。
「元気かに?^^」と言うと「元気でゲソ^^」と言われ、知らぬ間にカニからイカになっていた。
ちなみに彼はイカ娘は観てないとのこと。

ナミナミ改が復帰してたまに対話がくるが、二言みことで終わる。
両替前で後ろからいきなり振り払われたが、振り返るとナミっぺの姿はもうなかった。幽霊かあいつは。

一門の森さんはもりりんと呼ばれているが、何やら鉄ちゃんのようだ。999のようなレトロな機関車が好きらしい。哲郎のようにあんな旅をしてみたいといっていたが、沢木耕太郎の「深夜特急」を読むと少し旅気分になれるかも。
そんな話をしている中で、ツカさんは必死にフォトンベルトについて長文で否定説を解説していた。
みさおさんが、「周防さんwwwww」と大爆笑していたが、本当に愉快な奴だ。ツカさんは宇宙物理学者になるのが夢だったようである。

さてさて、野良で徒党を作ると色々な不具合が生じるものであり、
己の当たり前がまったく通用しないこともあるのだが、それもまたしかり。

こう動かない、返事をしない等あれど、それもまたゲーム内での些末な一時のこと。
諦観というより、それにいちいち腹を立てるパワーももうない。
まあそんなもんだろうと思うだけである。
よっぽどのことが無い限りは。
上覧とかまた別なのだが

これは大人の対応というよりも、単純にゲームに対する情熱が既に枯渇しているのだろう。
多分、他のMMOをやってももう同じと思われる。

こうやって人間は枯れていくのだろうなと考えていると、藤井さんが頭の中から語りかけて来た。
「凸さん、幸せおっぱい胸おっぱい!!これ流行る!」
いや…流行らねーよ。

そういえば、この前、ふぇいに誘われて小田原武将をガツガツと食いまくったが
知人メンツを次次と集めるふぇいは「ふふん。これも私の人徳だねー♪ひれふすがよい。ほーっほほほ」と、言っていた。
藤井さんが聞いたら「いいからしゃぶれよ」とか言いそうだが、さすがに俺にはそんな度胸はないのでやめておいた。賢明である。

藤井さんと鴨ちゃん親子を囲んで「慶次の酒」で秋の河原で一杯やる。

そんな夢想をしながら、慶次~焔を打ってみたいぜと考えている俺なのであった。

特攻野郎コピペジェネレータ(ver0.5)

http://www.max.hi-ho.ne.jp/cgi-bin/user/snuff/ateam.cgi

やってみたら意外と笑える。
ふぇいとひさびさに徒党で遊んだのでリーダーにしてみたり。

しかしネタにできる人ってなかなかむずい。
自分の周囲に5人以上こーいうネタをかませる知人が何人いるか。
それによって信ライフはかなり違うんでないかと思ったり。




関ヶ原で鳴らした俺達特攻一番部隊は、裸にひんむかれたが、
雑賀を脱出し、片っ端から晒した。
しかし、浅井でくすぶっているような俺達じゃあない。
筋さえ通れば貫次第でなんでもやってのける命知らず、不可能を可能にしリア美ちゃんを
粘着対話する、俺達、特攻一番野郎Fチーム!

俺は、リーダーふぇいふぇい。通称F様。
晒しとコスプレの名人。
俺のような超一流の晒し家でなければ百戦錬磨のつわものどものリーダーは務まらん。

俺は藤井さん。通称藤井さん。
自慢のちんぽに、主婦と小学生はみんなイチコロさ。
ハッタリかまして、ブラジャーからミサイルまで、何でもそろえてみせるぜ。

私は、周防、通称スリーピー。
チーム内の癒し系。
寝るのは、道路だろう墓場だろうと必殺の子守りで、お手のもの!

よおお待ちどう。俺様こそ凸。通称とっつあん。
空き缶拾いは天下一品!
変態?オヤジ?だから何。

あいす。通称モジャ。
盗撮の天才だ。嫁の弟でもブン殴ってみせらぁ。
でも納豆だけは勘弁な。

俺達は、腐った今の仕様にあえて挑戦する。
頼りになる神出鬼没の、特攻一番野郎Fチーム!
徒党に枠があるときは、いつでも言ってくれ。



あれ?藤井さんの扱いがひでぇなあ。

まあいいか。どうせ来年はフォトンベルト突入で地球も終わりだ。
気にしないでおこうw

もぐたん、仕事頑張って!

働きたくないでござる

三成は島左近を召抱える時に己の領地の半分を差し出し「働きたくないでござる」と言い放ったと伝えられている。名将と知られた左近こと島清興であったが勤めていた株式会社筒井商事が断筆宣言により破産申告をしてしまい当時無職浪人であった。左近は「高い給料出すからウチで就職しなよ」と諸大名の人事課長から誘われていたが、いまいち働く気がしない左近は「エロゲもネトゲもできなくなるし、今、信オンがいいとこだからいやでござる」と同人誌を読みながら断っていたという。
そんな中、石田三成が左近の雇用目的で現われ太閤秀吉から貰った石高給与明細を破りながら左近に述べたのが本稿の名言であるという。 当時、石田三成は豊臣家の執事役として辣腕を振るうことで有名であり、「きっとバリバリの熱血社員に違いない」と嫌気が差しつつ決め付けていた為、これに驚いた左近は「あんたぁいい人だ!」と石田三成の下へ再就職することとなった。

以上が三成と左近の真相でござる。

さて昨晩のことでござる。
拙者がインして一門で挨拶するとめずらしく前筆頭の勇馬氏がいるでござる。
勇馬氏はいきなり「ドキドキ…ドキドキの軍楽クーイズ!!」と薮から棒に叫んだのでござる。
これには拙者も面食らった次第でござるが、何よりお猿のおけつは真っ赤でござる。
無言のままも気まずいので「ほほぅ、軍楽とは懐かしい響きでござるなぁ」と口挟み申した。

「答えは三成です」と勇馬氏は申す。
ははーん、読めたでござるぞ。三成を倒して本田や如水に挑みたいと思うておるのでござろう。
勇馬氏の相棒のちづ殿は井伊あたりにいこうかと進言していたのでござるが、
頑として勇馬氏は譲らないのでござる。
はて、面妖な。勇馬氏はいかにしてそんなに三成が好きなのであろうか。
それとも何か感傷的な理由でもあるのでござろうか。

そのへんをこっそり、操殿に伺ってみたところ、こう返事がきたのでござる。
「なにも考えてないと思う^^;」

ふむ。先ほども操殿は勇馬氏にからかわれているので、何かトゲのある物言いでござるな。
確かにイカ兜の話題になって操殿がいかかぶとが欲しいーとか申されたが、
「藤川いかお」とかからかうのはよくないでござる。
拙者、わ、笑いを堪えるのに、ひ、必死で思わず画面から目を離したでござるよ。
これ以上言うと、操殿はマジでぶち切れる5分前になるのでやめておくでござるか。

ともあれ、三成に行く事になったのでござる。
何回か挑戦はしてるものの、やはり怨敵三成殿はなまなかな事では倒せないでござる。
敵も猿ものござるものでござる。

景勝殿を入れて武士/軍学/刀の3盾構成でいくことに相成ったのでござるが、
最初は景勝殿が働いてくれないのでござる。
拙者、憤慨して「景勝殿!働くでござる!上意でござるぞ」と叱責したところ
「働きたくないでござる」と言われその瞬間に旗折れでござる。
思わずその瞬間「おっさんつかえねー」などと軽卒な言葉を吐いてしまったのは面目ない次第でござる。

武士の長瀬殿こと蛾氏は「景勝はいまいちだから道をいれてアタックしたほうがよくないか」と勇馬氏に進言したのでござるが、勇馬氏は景勝殿はやれば出来る子だと庇だて申すので、もう一回だけ景勝殿を信じてみることにしたでござる。

4回目だったと思うでござるが、今度は景勝殿の大活躍が始まったのでござる。勇馬氏の優しさを感じ入ったのか、見る間に敵を削って回復にも貢献。いやはや至誠天に通ずでござるかな。
のでござる。ようやく三成殿を打ち足す事が叶い申した。与生気など操殿をはじめ支援者の方々、眠い中での支援かたじけないでござる。
何回負けたかわからんでござるが、その経験は無駄にはならんでござろう。

時間を見るともう0時過ぎでござる。その場で落ちもうしたが、
とにかく今日は眠いでござる。たるいでござる。

しからば腹が減ったので今からカレーを食いに行ってくるでござる。
また明日でござる。

野望の果てに

信長の野望オンラインって何?

そこから始まったわたしの信オンライフもはや8年を過ぎるが、
争覇あたりから始めた人にとってはまだまだ楽しめる要素はあるのだろうか。

みさおさんが、しきりに「信オン3年生」だから面白くてしょうがないと言う。
今の信オンにそんなはまる要素なんざあるのかねえ…昔ならともかくと、いささか睥睨気味に言うと
「昔は知らないもん」とつっぱねられた。

そんなこんな雑談を2人徒党でやりながら、五大堂にて豪華染料を受け渡して藤堂にいく算段をしていると、
かずはがそれを見咎めて「逢い引きかー!」とか抜かす。

そんな色気のある話が今の信オンにあるわけないだろうと思うのだが、
かずはは夢見る乙女よろしく憎しみを燃やす(by B'Z
もうその手の煽りには俺も辟易しているので、はいはい、ぶーぶーガンモはすっこんでろと言うと
かずはは「さいてー」と言いながら泣きべそをかいて小田原に消えた。
人生山あり谷あり。下天のうちをくらぶれば豚もおだてりゃ木に登る。
月に代わっておしおきよ。


さて、ということで信の歴史を攫ってみる。

データは、寄り合いから転載させて頂くが俺なりの解釈&私見で一部改竄させて頂いている。
ただ転載だけしてたらつまんねーし鬼やべーし。ゲーセンのパンチングマシンで100以上出すし。
後半はほとんど転載ままです。

現在に至るまではとても書く気力もないし調べる気もない。
だってすげえめんどくせーもんこれ。
まあ暇な人は読んで思い出す事もあるだろう」、居なくなった知人を偲ぶもよしだ。



サービス開始
2003年06月12日

群雄、風雲、覇王サーバーサービス開始。天翔も続いて開始される。
城前のねずみ(レベル1)を、我先にと初日からがつがつ狩りまくりやがるので枯れてしまい、
同じく蜘蛛なんぞも枯れる。
採集、伐採がさかんであり、侍なぞは「木こり」と呼ばれるほど、伐採ポイントでスクワットする人々が多かった。「エボニー原木超ウマー!」などここから来ている。伐採しながら知り合い友情が芽生えることも。巫女と侍がよりそいながら仲良く採取をしている光景もよく目にした。「これがうつつどすえ」と巫女が京言葉を使ったのかはさだかではないが、採取で芽生える愛もあったのだろうと推察される。また、まだ生産技能自体が未成熟だったにも関わらず生産職人なるものが出てきていた。
当時の採集は、おっぱい、いや失敗も多く、いらない水や消し炭などを採取して捨てる人達の周りにはコバンザメのようにもらい乞食が出没していた。
「いらない水と消し炭ください^^」「お前にはやらねーーよ」

初合戦
2003年?
初合戦が起こる。最初の合戦上のNPCは○○足軽雑兵という名前で、レベル30:7程度。PCは当時最高レベルが30程度であったため、ほとんど歯が立たず、また武将攻略などは論外であった。なお、当時陣は無く、1週間ずっと続けての合戦であった。また、超ロースコアでも勝利はあった上、勝つと一気に国力を持っていけた。
この当時、徒党には「徒党ボーナス」というものがあり、職・レベル問わず職の構成により徒党内のプレイヤーのステが変動するシステムが実装されていた。「徒党ボーナス」には「7侍」などの名称が数多く存在して最高50アップという魅力的なものであった。当時はまだ丹などはほとんど普及していなく丸などを使用していた時代なので、「7侍」などの徒党ボーナスの恩恵ははかりしれないものがあった。
レベル50に到達するには相当の時間を要した時代であり、レベル40そこそこでも十分戦力としては一人前の時代である。
また合戦場での疲労はなく、強い7人徒党は、撃退できる同程度の徒党がなければやりたい放題。ブルドーザーのように敵PCを殺しまくっていたまさに世紀末のような時代であった。
そう、まさに24時間戦えますか状態で、強力な徒党が一個いるだけで大きく戦況が変わった時代である。「お前は既に死んでいる アタァ!」


2003年7月23日
合戦中には大名がいなくなるため、それまでは与力などには合戦期間中にはなることができなかったが、この日修正された。

忍者サポートの時代
2003年7月30日
以前より命中率が異常に低かった痺れ斬りに修正。命中率が向上した。しかし、当時小型二刀流は通常の二刀とおなじで防御力半減があったため、使うのは難しかった。というかすぐ死んだ。そのため、忍者はアタッカーではなく遁術や結界破りなどのサポートに回ることが多くなった。サポしないで隠れ見→不意打ちしかしない忍者を人々は「ヌンジャ」と呼んで忌み嫌った。またソロ活動にたけた忍者はソロ狩りする人が多く、越後の海岸でカナゲッチョ生活で日々を送るものも少なくなかった。笑い顔に涙の跡がある忍者には、田原俊彦の「哀愁デート」のBGMがよく似合ったという。
「炭堀ひとすじ30年。甘いの辛いのちっちゃいの」

火陰陽の時代
2003年7月下旬
当時、経験は躍らせネズミ、みのわらじ、小木霊が3本柱であったが、いずれも火によわく、業火・参を覚えている陰陽師がアタッカーとしては最上であった。そのため、他の系列を選考していた陰陽師は、不遇を囲った。
またこのころの陰陽師の多くに見られた傾向は、効率至上主義で、忍者、鍛冶屋などには目もくれず、侍ばかりとねんごろになっていた。インすると3秒で対話が飛んでくる。そんな陰陽と侍の黎明期である。特に陰陽は「効率悪いからちょっと勘弁かな^^;」とかふざけた事を抜かしやがって、てめぇー覚えとけよコラと俺が思ったのは言うまでも無い。あ、当時は忍者やってました俺。テヘ。

2003年8月6日
おいしい狩りが出来た小木霊が修正される。理由はレベルに対して弱いPCが倒せたから。しかし、流れに大勢は無かった。ちなみに忍者と鍛冶屋にはまったく恩恵はないので関係ない。

薬師<僧の時代
2003年7月30日~9月10日
当時薬師の活身には準備があった。そのため使うには非常に辛い技能であった。また、薬師の治療は、僧にくらべて気合消費が大きかった。そのため、回復の座には僧が主に居座ることになる。7月30日以前は店買い生産店売り利益の完全黒レシピである弾薬の売却価格変更でこの状況はさらに悪化した。
「回復?なんですかそれ。甘えた事言う人嫌いです」←ある僧の紹介文

合戦は無敵足軽狩りの時代
2003年8月6日~8月27日
異常に強かった合戦NPCの一部が修正される。そのため主に足軽が弱体。また、無敵状態PCには通常のPCすらも攻撃できなかった。戦闘終了後に動かないと無敵状態で襲われる事もたたかれる事もなかったのだ。一般PCは足軽を倒して、無敵状態で足軽がやってくるのを待ち、それを叩いて倒す、無敵状態・・と延々と足軽倒し続けるという構図ができた。
2003年8月27日~2003年11月19日
この日、無敵状態ではほとんどなにもできなくなる。しかし、依然PCは無敵PCを叩くことができず、足軽狩りは無敵状態で近づくのを待つ取り付きが横行した。

近接不遇の時代
2003年7月~2003年8月27日~
当時、ダメージディーラーは陰陽師一辺倒であった。侍や忍者は攻撃力が低く、サポートに近い状態となっていた。特に防御が絶望的になる二刀は不遇であり、その後、侍=盾という構図につながる。しかしその中であえて二刀を貫きとおす漢もまれにいた。誘われづらく徒党枠でもアタッカー枠にこだわる。頑固に盾を拒否。それこそが真の武芸といまも思っている。エセ武芸はすっこんでろと言いたくなる真の漢の時代である。

花火祭り
8月20日~8月27日
信長の野望正式サービスにおいて記念すべき第1回イベント。その後繰り返し行われているが、最初は寄合の依頼をこなすと花火をもらえる、というシンプルなものだった。そのため、首飾り等、数をこなせるものを大量献上するのがもっとも効率的な集め方だった(また、当時は花火は牡丹、小牡丹、一輪の3種4色の計12個であったほか、取引不可であった)。プレイヤーイベントとして各地で花火大会が開かれ、二次元系MMOの花火とは一線を画す代物である打ち上げ花火は非常に好評であった。この時が一番盛り上がった気がするがあまり覚えていない。

8月27日の修正(鍛冶屋冬の時代到来)
2003年8月27日~2004年6月30日
鍛冶屋冬の時代到来。といってもずっと冬だったわけだが。この日、コーエーは陰陽の時代を緩和するために、全体術のヘイトを上げ、守護の出る確率をかなり下げる措置をとった。しかし、これは意外な形で大問題となる。守護の発動率が下がったため、鍛冶屋が盾としては致命的に弱体化されてしまう。片や一所懸命を持つ侍は盾としての能力にまったく影響が無く、盾は侍一辺倒となった。一部の悪辣なユーザーは「鍛冶屋は炉にいればよい」とまで公言した。それにより炉にこもって包丁を眺めるだけの日々に、一部の鍛冶屋はノイローゼになり、「ヘルナンデスヘルナンデス!ワタシおおきいよー!!」などとわけのわからない事を言い出す人もいたという。
この後、6月30日に警護術が実装されるまで、根本的にはこの構図が残っていて、鍛冶屋は武将といった「侍が耐えられない敵」以外には不要というのが広まってしまった。いわゆる鍛冶屋は狩りにいらぬ。ボスで極みがあればいいといったところである。


2003年11月5日
一所懸命、鼓舞のウェイト増加や、鎧の極み、刀の極みのウェイトが短縮されるが、まったく効果はなかった。

8月27日の修正2(忍者ソロの時代到来) †
2003年8月27日~?
不意打ちの強化、小型二刀流の防御半減撤廃など、忍者の攻撃力が全体的に強化される。しかし、徒党は依然として侍、僧、神、陰陽*3が基本の瞬殺徒党であり、忍者はソロに向うことになる。また、合戦対人などでは不意打ちは非常に強力で、合戦での近接の主役は忍者となった。
付与を施した忍者の不意打ちは合戦の武将の生命すら一撃で半分以下にするほど強力であった。また当時ダメージに器用補正はなく腕力10フリの鬼忍者が横行していた。 

僧<薬師の時代
2003年9月3日、9月10日~
以前より回復としての地位を僧に奪われていた薬師が失地を完全回復。9月3日には治療の気合消費量が減少、そして10日には活身が準備不要となる。このため、回復は薬師となり、逆に僧はこの地位から陥落してしまう。以後、当時メインであった瞬殺徒党には僧に代わり薬師がその枠に入った。それまで回復の要と自負していた僧たちは次々と炭山に追いやられた。タフな僧などは「あら?j回復枠が無ければ盾枠で入ればいいじゃない」と楽観的に構えるが、実際捨て身などをやって命を落とすことが多く、以来、暴れん坊という意味不明な技能を使うアホも現れたと言う。

瞬殺の時代
2003年9月頃~2004年6月30日
侍侍陰陰陰神薬の瞬殺徒党が流行る。これ以外の、鍛冶、僧、忍者は不遇が明確になる。以後、この3職の不満とともに長く進むことになる。通称6月30日パッチで終焉するが、現在まで大きな影響を残している時代である。
狩り場は、上野の「狩人生息地帯」と蛙屋敷とよばれた「上野屋敷」である。お察しのとおり、上記不遇職はレベルの上がりかたが、他の4職よりも遅く、レベル50の鍛冶などはかなり少なかった時代である。
後に忍者軍団不意打ち瞬殺徒党も出てくるのだがそれはかなり後のことである。

出奔固定徒党援軍の時代
2003年9月頃~2003年11月19日
当時出奔後再仕官は、ゲーム時間で30日(つまり30時間)であった。そのため、合戦が終わる寸前に出奔、30時間経過した後同盟国に仕官して次の週の合戦に参加するという行為が横行。また、当時は隊列ではなく、徒党員の組み合わせによって名前が付いた(七人の侍、一富士二鷹三茄子など)。中には相当強力なものがあり、合戦はこれの強力なものが付いた固定徒党をとめる術がなく、無敵の徒党が援軍に来ると、その徒党だけでひっくり返されるという状態であった。11月19日に出奔後再仕官は実時間で30日に修正。早い話が簡単に国を変えることができない時代で、国を変えることはおおごとだったのである。ちなみに当時、上杉所属だった俺の友人のアミーゴ先生は、「うあぁぁぁぁあ!間違えて織田に士官しちゃった」と報告してきたので「しんだれや」と罵倒したのは懐かしい思い出である。

越中追加
2003年9月17日
初の新実装国「越中」が実装。所属国は上杉家。怠惰の髪飾りは最初バグで生気255付与があったため、これを得ようとする人が殺到した。

狩りの様相が変わる †
2003年9月24日
NPCとの経験値等が調整。泣き草や辻斬り、野武士がおいしくなり、それでレベル上げをした後瞬殺徒党に行くという方式が流行るようになる。いわゆる超習得徒党の時代である。
また、NPCの沸きがはるかに遅くなり、狩場が取り合いになり殺伐となり時には徒党間で罵りあいも発生。これは10月1日にやや修正される。
このころの合言葉は「泣きやるか」

瞬殺徒党の絶頂期
2003年10月頃
侍侍陰陰陰神薬の瞬殺徒党で上野の鉄砲狩人を倒す狩りが流行る。金銭的、経験的に非常にうまく、これに入れない鍛冶、僧、忍者の、徒党における不遇が決定的になる。一所×2>攻撃呪霧>煉獄×3で相手が全滅、与生気を使って回復、次へ、というすさまじい効率であった。そのため、完全固定徒党もできだして、このころより友人の絆による固定徒党が多くなり始める。それほど成長していくのを実感できる恐ろしい効率狩りであった。侍&陰陽のカップルもこのとき多く見られる光景であった。
狩りしながら、侍「僕が守るよ」 陰陽「一所しているたくましいあなたが好き♡でも3体はつってくれなきゃ嫌よw」
とか言ってやがったんだろうなぁ、糞!しねや!

将星録サーバー開始
2003年10月8日
5つ目のサーバー、将星録がサービス開始。初期状態は天翔と同様で中立スタート

大名敗走
2003年10月29日
群雄伝サーバーで、斎藤家の大名である斎藤道三が討ち取られる。全サーバー初。討ち取ったのは武田家を出奔援軍した徒党であるとのこと。 同徒党は戦果10万超えという全サーバー初の快挙も達成。 この頃から生気付与が主流であった中、当時廃人装備である腕力30以上の付与装備が注目され始めた。 苦内で900ダメージ、手裏剣三連射で1500ダメージ(不意打ち並み)は当時革新的であった。

合戦仕様の変更(武将狩り)
2003年11月19日
仕官日数は実時間化。これによって、出奔後再仕官しての援軍は不可能に。徒党構成による隊列名は廃止。そのため固定徒党は以前よりも強くは無くなった。勝敗は陣取りとなり、以前のように足軽狩りメインから、武将狩りがメインになる。また、以前はばらつきがあった合戦NPCの強さが一定になったほか、カウンターと呼ばれる、全勝、即反撃が可能となった。

合戦仕様の変更(ソロ突撃の時代)
2003年11月19日~2003年12月03日、12月24日~2004年12月15日
疲労度の導入によって固定徒党であっても長時間は居座れなくなる。そのため、ソロで特攻、死亡、転生、再度特攻で、武将を狙う徒党を延々と足止めする方式がとられた。これは延々と動けなくなり、戦闘を強いられるため問題となった。その後、12月3日には怪我状態では叩けなくなったこと、24日には降参という逃げ道ができたため、特攻は下火となった。しかし、依然として有効な戦法ではあったが、飛龍の導入で兵種がでてきたため、次第に廃れた

アクティブNPCの襲われ範囲増加、入手金銭大幅減少
2003年11月19日~2003年11月21日
レベル50キャラがレベル5の盗人に襲われるようになる。これには不満が噴出した。また、戦闘後の金銭が一気に減る。これにも不満が噴出。2日後の21日にどちらも修正された。しかし、金銭については19日のアップデートで9月24日以前にもどしたとされ、それが過剰に低くなった不具合の修正となっているが、本当に9月24日以前の状態にもどしたのかは怪しい

神楽祭り
2003年11月26日~12月3日
。第1回の花火のような、クエストの報酬に追加されただけのものではなく、アイテムを集めたりなどをする、信長における初の本格イベント。供物、各種の変身薬などが配られた。しかし、目玉であった神楽祭の七支刀は、剣を元にしたためもともとついている属性付与に加え、イベントで付く付与が当時としては相当に高性能なものとなったが容易に制作可能であった上、全職装備可能になったために、完膚なきまでに杖(菩薩の錫杖)の需要を食いつぶして非難を浴びた。その後こういったイベントは開かれなくなったが、杖の需要は相当の時間食いつぶされた状態となっていた。現在では本数が減った上、涙などの普及で意味は薄れたが、現在でも準一線クラスの性能を持つ七支刀を保有している人がいる。信長では記念すべき初大規模イベントであったが、1週間しか期間がないため、楽しめない人が多かったなど、課題が多く残ったイベントでもあった。

風雲上杉が全鯖初の復興戦を起こし復興
2003年11月26日~12月3日
初の復興戦と初の復興が起こる。上杉家が武田家の支配から逃れて越後を回復。しかし、折り悪く神楽祭りの期間は1週間しかなく、復興戦と思い切りかぶってしまった。なお、神楽祭りと合戦がかぶった勢力は他にもあり、不満が起こった。

援軍先の仕様変更
2003年12月10日
援軍は友好票最上位の1勢力のみとなる。従来、複数同盟国で起きた場合、どちらに参戦するかはPCしだいであったが、これによってどちらかに参戦するかは国勢によって決定されることになった。

本願寺、朝倉、浅井実装
2003年12月17日
初の新勢力実装。本願寺・朝倉家・浅井家の3勢力、および、加賀・越前・近江・伊勢の4カ国が追加される。また、同時に竜の涙も実装。当時4時間で沸き、涙を落とす青龍はキャンパーと呼ばれる人でごった返し、取り合いとなった。

第2回花火大会
2003年12月24日~2004年1月7日
第2回花火大会が開始。内容は第1回と変わらず。

カウンターが1週あくようになる
2004年1月21日
その週に防衛が全勝すると軍資金が減らず、その次の週に合戦が、攻防逆転して起こる、いわゆるカウンターができなくなる。しかし、1週を開けるだけであり、依然カウンターと呼ばれるものは存在する。

Win版サービス開始。烈風伝サーバーサービス開始
2004年2月4日
ウィンドウズ版「信長の野望オンライン」がサービス開始される。また、同時に6つ目のサーバーである烈風伝がサービスを開始。烈風には他のサーバーからの移住者も多く、後にしばらくコーエーは体験版アカウントでこのサーバーに集まるのを危惧し、新キャラの製作に制限をつけた。また、PCとPS2による2アカウントの波が強まった。

追儺式開始
2004年2月4日~2月18日
神楽祭りに次ぐ、大規模イベントの2回目が実装。前回の反省を生かし、2週間行う、報酬はあくまでおしゃれ用など、改善が見られた。黄色に染められる鬼女の血が大好評。しかし、出る確実な条件がいまひとつ不明確ではあったので、多くの人が奮戦した。鬼の角は、グラフィックは現在の鹿角立物であるが、頭巾などにも取り付けられるため、現在でも貴重品として人気はある。参考:追儺式,追儺式情報

国力上昇に制限が付く
2004年2月18日
国力が1週間で上昇する値が最大で10になる。以前は上限が無かったため、廃人数人で合戦で減る分だけの国力を無理やりあげることができ、滅亡がなかなか起きないという問題があった。この日以降、この方法で無理やり守っていた国は非常に辛い立場になる

不意打ち忍者徒党出現
2004年2月頃~2004年6月30日
究極の偏職徒党ともいえる、不意打ち忍者徒党が出現。従来最上の経験とされた上野の鉄砲狩人を忍者7人全員で隠れ身をして、不意打ちをして倒すという徒党。これにより、忍者は(擬似的にではあるが)徒党でのレべリングが可能となり、薬師の劣化として入れる可能性があった僧と、根本的に誘われるのが困難である鍛冶屋とで、不遇3職中のさらに不遇として鍛冶屋が最不遇となる。

鍛冶屋の不満爆発
2004年2月下旬~2004年6月30日
従来より不遇職とされていた鍛冶屋は、不意打ち忍者徒党の出現で、徒党戦闘レべリングで稼ぐことが困難な唯一の職、つまり最不遇となったが、ここにきて不満が爆発する。当時公式掲示板は100件以上になると表示が重たくなるため作り変えるのが慣例であったが、この鍛冶屋の改善要求は、警護実装までに400件近くという当時としては驚異的な長さとなった。逆に上方修正反対の意見は「生産職だから戦闘は弱くてよい」「武将にはさそわれる」という反対意見が主に別の職から飛んだが、鍛冶屋の爆発を抑えるにはまったく意味が無かった(むしろ優遇職からの反対は、この改善要求にいっそう油を注ぐことになった)。結局この問題は警護術の実装や、鎧鍛冶といった特化の追加で改善された。

新勢力、新国実装、生産レシピ調整
2004年4月14
本願寺・朝倉家・浅井家の3勢力の実装に続いて、足利家、三好家、伊賀忍、雑賀衆の4勢力、山城、摂津和泉、大和、伊賀、紀伊の5国が実装。畿内が完全実装されたことにより、地図は現在の姿に。なお、信オンは当初この状態で始める予定であったが、サービス参加人数を危惧して最初は、浅井などをふくむこれらは実装しなかったという。なお、三輪山実装と同時に入山条件である四神クエストが実装。

生産品の売却価格が調整
2004年4月14日
多くの生産品の売却価格が調整される。これにより従来黒レシピといわれていた多くの生産品(金砕棒、光の矢、八方手裏剣、炸裂弾)が赤字になる。これ以降、鍛冶屋は残った黒レシピである小刀、車手裏剣に収入の活路を求めることになる。一方神職は、最大の黒レシピであった光の矢と、それに次いでいた炸裂弾が赤字転落したため、付与石以外では生産で稼ぐのが困難となった。

警護術間違えて目録に出現 †
2004年4月14日~4月21日
鍛冶屋の不満の結晶でもある警護術が、誤って目録に実装。ただし中身が無かったために使用はできず、1週間後には消去された。

大名敗走2
2004年5月5日
2003年11月19日に徒党名が廃止されて隊列が実装されたため相対的にPCは弱体していたのと、陣のために一定時間で陣が元に戻ってしまうため、それ以降大名が討ち取られることは無かった。が、その状態において初めて大名が討ち取られる。半年振りのことである。討ち取られたのは群雄伝で、討たれたのは今川義元と朝倉義景の二人で、義元は2回、義景は1回敗走した。これ以降、飛龍実装まで再び大名は倒されるようになる。6月2日には三好長慶が初めて敗走した

東西大合戦
2004年6月9日
1周年記念イベント、東西大合戦が開催された。第2、第3回と違い、陣営が国別に決められていた。賞品の気まぐれ立物、びっくり染料は好評だった。
ちなみに烈風では凶悪な鉄乱射徒党で敵PCをソロでも手当たり次第ヌッ殺すという輩がいた。
烈風で有名な伝説のAAである。
843 :名無しさん@ゴーゴーゴーゴー![sage]:2008/06/15(日) 00:39:11 ID:/RVPn4ZW0
:.,' . : : ; .::i'メ、,_  i.::l ';:.: l '、:.:::! l::! : :'、:i'、: : !, : : : : : :l:.'、: :
'! ,' . : i .;'l;' _,,ニ';、,iソ  '; :l ,';.::! i:.!  : '、!:';:. :!:. : : : :.; i : :'、:
i:.i、: :。:!.i.:',r'゙,rf"`'iミ,`'' ゙ ';.i `N,_i;i___,,_,'、-';‐l'i'':':':':‐!: i : : '、
i:.!:'、: :.:!l :'゙ i゙:;i{igil};:;l'   ヾ!  'i : l',r',テr'‐ミ;‐ミ';i:'i::. : i i i : : :i
:!!゚:i.'、o:'、 ゙、::゙''".::ノ        i゙:;:li,__,ノ;:'.、'、 :'i:::. i. !! : : !:
.' :,'. :゙>;::'、⊂‐ニ;;'´          '、';{|llll!: :;ノ ! : !::i. : : : : i :
: :,' /. :iヾ、   `        、._. ミ;;--‐'´.  /.:i;!o: : : :i :
: ; : ,' : : i.:      <_       ` ' ' ``'‐⊃./. :,: : : O: i. :
: i ,'. . : :',      、,,_            ,.:': ,r'. : , : : !: :   あやまれ!!
:,'/. : : . :;::'、     ゙|llllllllllllF':-.、       ,r';、r': . : :,i. : ;i : :  百鬼はワクワクしながら合戦に来た
i,': : : :.::;.'.:::;`、    |llllH". : : : :`、    ,rシイ...: : ; : :/:i : i:!::i:   初心者にあやまれ!!
;'. : :..:::;':::::;':::::`.、  |ソ/. : : : : : : ;,! ,/'゙. /.:::: :,:': :./',:!: j:;:i;!;
i. : .:::;:'i::::;':::::::::i::`:.、;゙、';‐ 、,;__;,/ノ  . :,/.:::: :/. : :/.:::i. j:;;;;;;;;
l .:::;:'::;':::;':::::::::::i::::i::`:,`'-二'‐-‐''゙_,、-.':゙/.:::: ;ィ': : :/.:::::i: j、;;;;;;;
.:::;:':::;':::;'::::::::::::::i:::i:::::..`'‐、、、-<゙.::::::::/.::: ://. : /.:::::::i :j::.'、:;;;

奴のこの残虐な所行により、一部のPCは心にトラウマを持ってしまい以来合戦場に訪れることがなくなってしまったという。第一回東西戦の戦果ランキングにわたしも入っていたような記憶があるがさだかではない。
過去のランキングを見ると、当時一緒に戦っていた戦友達を思い出すのである。


6/30パッチ1・特化技能、潜在能力導入 †
2004年6月30日
特化目録と、それにともなう特化技能が出現。内容は現在と同じ。断片集めでダンジョンは人が増えたが、断片集めはどちらかといえばダルかった。
また、潜在能力が導入されて、技能枠が増やせるようになる。これにより知力振りの必要性が若干薄れることになる。

6/30パッチ2・アイテム関連の変更
2004年6月30日
装備に補正が実装。これにより品物の寿命が、種類によって代わるようになる。また、装備改修の価格が大幅に変更された。このため、一生物が一時的に消滅した(しかし、涙の普及とともに現在はかなり復活している)。また、生産品は耐久度の数値の重要度が増した。なお、その後装備が削れ過ぎるという不満が起こり、主に盾職の装備は全体的に物理、妖術補正が上向き修正された(7月7日)

6/30パッチ3・瞬殺徒党、忍者徒党の終焉
2004年6月30日
特化技能の実装により、侍侍陰陰陰神薬の変則瞬殺徒党時代は実質的に終焉する。また、特化技能の実装とともに不意打ちの威力が15%下げられたこともあり、忍者徒党は実質的に終焉した(ただし2006年に入って再復活している模様)

七夕祭り
2004年7月7日~7月21日
七夕祭りが開催。敵を倒すと紙片がでて、それを集めると作ることができる短冊を飾るというイベントであった。今までのイベントのなかでは、どちらかといえばまったりしたものだった。

大名敗走3
2004年7月21日~
この週、群雄伝サーバーにおいて初めて上杉謙信が討ち取られる。謙信はサービス開始時には唯一レベル60設定であった大名で、過去に討ち取られたことがなかったが、ついに討ち取られた。また、その先週には武田信玄が討ち取られた。その後大名は討ち取られることが多くなった。

大名強化
2004年9月22日
7月に信玄と謙信が討ち取られると、再び大名は落ちることが増えた。そして、8月半ばに1回の合戦で信玄が4回も討ち取られるに及び、大名のアルゴリズムが強化された。そのため、謙信は落ちなくなった。しかし、信玄はまだ討ち取られ、最弱という説もある斎藤道三はいまだ討ち取られていた。その後の飛龍の章実装で、大名は討ち取られなくなる。

大感謝祭
2004年11月17日~2005年1月26日
飛龍実装を記念して大感謝祭
烈風晒しに藤井さんやふぇいが登場する。


以上 信オン歴史年鑑 - 信長の野望オンライン寄合所本陣より転載


ああ疲れた。みさおさんはちゃんと覚えておくように。
覚えたからといってどうということもないわけだがね。
とりあえず温故知新だよ。

ほいじゃまた明日カナゲッチョ。

ふぇ?

うぷぷぷに代わり、これから流行る予感


長瀬「みさおさんは会議に参加しながら返事する時は毎回そうだし」

みさお「ふぇ?」

凸「この前ツカさんが関ヶ原の三成に与生気で行った時も」

みさお「ふぇ~~~っ;;」

ツカ『ふえっ!?@@』

凸「どうして俺の周りは『ふえっ』で溢れてるんだ…」

凸「『ふえっ』って言っとけば可愛くなると思ってるんだろうか…」
凸「……」

凸「ふえっ!」

カタヤキソバ「ふえっふえっふぇ チョコボール~」

凸「しね」

長瀬「ふえっふえっふぇ~ あざいさんよう」

凸「うぜーなこの関西人はよ」

かずは「ふえっ○チ(ry 自粛自粛」

凸「……」

ミヤビ「ふえ吹き童子見参」

凸「いきなりクライマックスか」

メゾピアノ「あるかもしれません」

姫「。。。。(..」

長瀬「これはひどいですね」

みさお「ふぇ~より、にゃ~のがよくないかしら@@;」

ツカ「昨日、二匹食った」

凸「だからおめーは下痢なのかっ」

みさお「ひどい;猫ちゃんを;周防さんには憧れてたのになんだか幻滅です><;」

ツカ「なわけね~」

長瀬「猫は飼っても食べるなと言いますからね」

凸「猫は煮ると泡が出て食えたもんじゃねえとオヤジが言ってたな」

ミヤビ「僕は凸にゃん」

凸「ふぇっ?」

みさお「ふぇと言えば全てが許されると思っているのかしら」

かずは「へへへ テヘ」

凸「ふぇ…そうふぇいふぇーい!」

長瀬「いま希望だしてるよ」

凸「ふむ いや ふぇっ」



わーーーーーーー!しまったオチがない!

ま、いいか  ふぇ!



適当な日々

土曜はみさおさん企画で、やられつづけた井伊にリベンジを果たした。
影勝と殺陣入りの変則徒党だったが殺陣の連携奥義で何とか撃破。
ついでにまた左近をやったが2回で撃破。前回よりなんか楽だった気がするが、
ゆーま氏の忍法の動きにかなり助けられた感あり。さすがに巧いねやはり。

昨晩は、やはりまた適当徒党で暇そうな知人を拉致して関ヶ原青ネームの適当狩り。
しかし最近は盾鍛冶確保が大変である。自分で作っとけばよかったなと思うほどにだ。

募集をだしても一向に対話はこない。くるのは別一門でボス攻略している、かずはの苦戦報告ぐらいである。

拉致った知人は、ツカさんの武芸のマニア、真紅屈指の神典である西武門さん、貴重な術忍であり覇王時代からの古き友人のメゾピアノさん、廃鎧だったのを特化変更して鉄になったカタヤキソバ、ご存知、ふつーの男 雅さんことミヤビン。

で─

まあ盾鍛冶いねーんだよ盾鍛冶。盾鍛冶だよ盾鍛冶。
おまえらなー、関ヶ原ごときで盾鍛冶囲ってんじゃねーよ。青ネームだよ青ネーム。
よーしパパまた至りしちゃうぞーとかもう見てられない。

あ、吉野家コピペやってる場合じゃなかった。

まあほどなくして61の刀鍛冶から対話がきたわけさ。

ここで確認しとくとだ。俺が募集を出すにあたって大事なことは、

①その人のレベルがクエに適切であるか
②挨拶がきちんとしてるか

の2点である。

「すみません61の刀鍛冶ですかいけるでしょうか」

という感じで対話がくる。
この時点で正直厳しいなと思った。今の61はちょっと頑張ればすぐ到達できるレベルではある。
経験、潜在、覚醒、紋レベル、各種戦闘に対応する経験・スキル等は61という微妙なレベルではなかなか測れないのである。
しかも盾だ。要である。なにせ軍学は盾鍛冶がしっかりしてこそ動けるものである。
盾鍛冶なしではその特化技能も半減する哀しい宿命。

「いけるでしょうか」と聞かれたら、いけないとは言えない。しかし厳しいのは事実。
しかし、適当徒党であり6人全てが知人。しかも、壊滅しようが、ぎゃあぎゃあうるさいことを言わない大らかな面々である。一人でもうるせーのがいたら無理だこーいうのは。

「相当死にますよ。それでもいいですか」との答えに「死ぬのは全然平気です」と返答。
心意気おおいによし。「ではチャレンジしますか」ということで徒党に入ってもらう。

最初は佐竹。

当然刀鍛冶は死ぬ。というか、ツカさんの武芸も3連続からぶりして攻撃があたらんし、
敵の生命も全然へらない。ツカさんに攻撃当たらんねというと「キノセイダヨ;」と泣きべそをかいている。
佐竹はさすがにレベル70以上であなどれなかった。
壊滅してレベルをさげて70以下をやることにした。そもそも盾がもたないととてもまともな戦闘にならんわけだ。

これは仕方のないことなのだが、刀鍛冶の人は関ヶ原はポイント狩りしかしたことがなく、
70越えの武将がどれだけ痛いかは初めて実感するレベルだ。

あまつさえ雑魚に至っても刀の至りで赤つきの攻撃なんざ65の廃鍛冶の極みつきで5000以上くらうこともあり。
大変だ。

ともあれ、刀鍛冶の人は他の武将でも結構痛い攻撃をくらい昇天されてしまうも、なんとか壊滅せずにそこそこ狩る事ができた。
やるたびに、誰かが死ぬかも知れないスリリングかつわくわくな徒党。昔はこんな徒党ばっかりだった。
赤に絡まれ、誰かが遅れてインしたり、ミスを連発したり。それすら笑える徒党が確かにあった。
ああ、昔はよかったなとまた懐古する。

西武門さんも同じくこんなことを言っていた。
         ∧_∧   ┌────────────
       ◯( ´∀` )◯ < 僕は、神典ちゃん!
        \    /  └────────────
       _/ __ \_
      (_/   \_)
これは関係ないな、うん。

さて最後に仙石をやる。開幕に1のアッパ一撃で刀鍛冶が死ぬ。
な、な、な、なにが起こったんだーとばかりにミヤビンがあわてる。
まさにリンかけの河合武史のジェットアッパー。
痛いよ痛い。

「ぷぎゃあぁぁああ!」と美しい旋律を残して刀鍛冶の人は乙った。
しきりにすみませんと刀鍛冶の人は謝る。そもそも旗に抜けるより全然ましなわけだ。
しかもあの攻撃を素でくらったら65の盾鍛冶でもよくて瀕死。
まあ予想してたけど予想通りで、申し訳ないが吹いた。
そして何とか蘇生で生き返った瞬間にまたきつい一撃を受けて乙。
何か、昔の大物主であったよなこんな光景。生き返っては死に生き返っては死にで4連続繰り返した記憶あり。
さすがにその時の盾鍛冶は半べそをかいていたわけだが。

終わったあと、刀鍛冶の人はいい勉強になりましたと挨拶をして去っていった。
まあ、歯がゆさもかなり残ったろうが基本は楽しめた様子。
まだまだ先は長いだろうがまたいつか会うときは、かなりの手練になってることを予感させる人だったような。
多分、将星の人だろうなあ。頑張れ刀鍛冶。
こちらも盾鍛冶確保に苦戦してたところでありがたかった。
ミヤビンも回復職としてはおおいに活躍できたので本望だろう。

ミヤビンは途中でお決まりの寒いギャグをはなっていたような気もするが、そこは大人の余裕でスルーしといてやるか。

おいでませ適当徒党。
ちょっと懐かしい信オンを思い出せるかもしれませんYO。




   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ミ
  /   ,――――-ミ
 /  /  /   \ |
 |  /   ,(・) (・) |
  (6       つ  |
  |      ___  |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |      /__/ /  < なわけねぇだろ!
/|         /\   \__________

血液型診断

血液型 性格 相性 判断 アタリマッセ
http://www.furby.co.jp/

人と人が円滑な信頼関係を築いていくためには、お互いの性格と傾向性を理解するにこしたことはない。
こーいうのを暇なときにやってみるとなかなか面白い。
まー、ひとつの目安にしかならんけど。

B型男性の基本的な性格
リーダー的存在
B型の男は、ゆったりとした心の持ち主で明朗な性格なんだ!
他人におだてられると、すぐその気になって行動するし、
いったん決断すると、真っ直ぐに目標に向かって突進するぞ~!
他人からはとても頼もしく見えて、リーダー的存在になることも多いみたいだな。
だけど、自分だけが正しいと信じて、客観性を考えず行動に走りがちだな。
独り善がりな面がでて、他人からは反感をかって、
人とかけはなれた存在になることもあるからな、気をつけた方がいいかもな。
純真な性格が災いし、結果的に孤立してしまうことになるぞ。
だけど、気持ちの切り替えがと~っても上手いから、いろいろと筋道を立てて、
自分で自分を納得させて、次の瞬間にはもういつもの自分を取り戻しちゃってるぞ~。

お天気屋
B型の男は、いつもマイペースに行動するぞ。
他人や社会の規則にとらわれることなく、自分の生活をとても大切にするんだ!
だけど、自分自身の生き方をしっかりと持って行動している訳ではない部分もあるから、
他人の影響を受けやすく、流された生き方をしてしまうところもあるようだな。
B型の男が「お天気屋」と言われてしまうのも、こうしたところに理由があるみたいだぞ。




俺的な私見

>人とかけはなれた存在になることもあるからな
意味わかんねーぞw

>次の瞬間にはもういつもの自分を取り戻しちゃってるぞ~。
ねーよwそんなにポンポン気持ちを切り替えられる奴はそうそういない 一晩寝りゃおkだが

>自分自身の生き方をしっかりと持って行動している訳ではない部分もあるから、
完全に合ってるwww


信オンとかでも紹介文にプロフィール欄でもあれば面白いのだが。
血液型によってある程度の傾向性を理解して人と接するとまた違うのかもしれん。
あくまで一つの判断要素にしか過ぎないわけだが、ネトゲは判断する情報がなかなか見えないからのう。


昨晩、蛾さんがしきりにみさおさんにハッパをかけていた。といっても爆弾じゃねえ。
もっと覚醒ポイント狩りなどに精を出せということだが、みさおさんは合戦ほどなかなかアクティブには動かない。そこが蛾さんにとっては歯がゆいらしい。んもう!って感じ。

みさおさんは織田の国勢関連で多忙なので、ちょっとした言い訳をすると
「たらればはいいんです」と蛾さんのきつい一言。

「蛾さんはみさおさんにはきついのうw」と俺が言うと、「期待してない人には何も言わないよ」となんかデレた。よくクエなどでも言い合いをしょっちゅうしてる二人だが、喧嘩しているわけではないので見ていて面白い。

相性ってえのは確かにある。

別段、嫌な人でもないんだけどなんか性に合わんとか。
逆もまたしかりで、ムカつくんだがなぜか一緒にいる人とか。

とはいえ、相性バッチリすぎてもうまくいかなくなると最悪の敵になることもある。
結局、人はどう転んでも思い通りにはなかなかならんということである。

ところで前に、小田原クエで最上にぬっ殺されたので徒党でこう言ってみた。
deresu

速攻で却下されちゃった><

B型は猪突猛進オンラインなので壊滅上等なのれす。
だから俺の作る徒党は危険が伴う諸刃の剣。

壊滅して木乃に「にゃ~」と言ったら「にゃ~と言えば全てが許されると思うなよ!」と怒られた。
ねこ語は免罪符にはならんようである。

にんともかんとも。
藤井さんは台風で吹き飛ばされないように注意。

また明日~。

プロフィール

凸

Author:凸
カテゴリー:おっさん
生息地:都内在住
生業:印刷・ウェブ制作全般
血液型:B

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