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なんとなく長文だけど特に意味は無い

前半は信とはまったく関係ねーので夜露死苦。

2~3年前に、知人の紹介で知り合った老齢のベテラン編集者の女性に、この歳になって「ちゃん」づけされた事がある。そもそも「ちゃん」づけされるようなキャラクターなのかと思うのだが、彼女などから見たらまだまだ俺などは、ひよっ子ピヨピヨいったところだったのだろう。
男として「くそー、なめやがってー」とは思うが、俺なんぞ到底かなうわけも無いので白旗を掲げて靴を舐めるしか無いのである。

内田裕也がオノ・ヨーコに「マリファナ吸って、酒飲んで、女とやってりゃロックってもんじゃないのよ」と言われ憤慨したそうだが、何となくシェキナベイベーの気持ちは分かるような気が…やっぱねーわ。
地元の焼き豚屋によく顔を出しているのを飲み仲間がよく見かけたそうだが、バーボンじゃなくて、安い焼酎とモツ煮ってとこが萌える。
おっと脱線しちまった。

その某女史は、業界でも結構な顔である。若い頃は阿久悠などに可愛がられていたそうだが、飲みながらちょっとした阿久悠氏の秘話などを頂いた。
阿久悠氏はトイレの中にまでびっしりと作詞に関るキーワード言語を貼付けていたそうである。
今になってピンクレディーなどの詞をちゃんと読んでみると、どんな状況からあのような作詞が生まれるのか。
悩んで悩み抜いてあの境地に至ったのか、それとも即興で浮かんで来たワードだったのか。
おしなべて努力できる天才は無敵である。
俺は努力できない凡人なので、ちょっとリスボンあたりに修行に行こうかと考えたが、金も時間もなかりけり。

ともかく某女史は老齢にもかかわらず華やかさが匂う美人であった。しかも、おきゃんなとこもあって、とてつもなく可愛いらしいのだ。
そんな永遠の娘ともいうべき女史には、当然、若い頃の恋愛譚の話題もことかかない。

「女はいつでも恋してなくちゃね」 と、
普通のちゃらけた女がのたまったら、軽くむせるレベルノ言葉でもこの女史が言うとなんともサマになってカッコいい。おばあちゃんとか言うのも憚られるのだが、あえて言おう。素敵なおばあちゃんであった。

俺も素敵なおじいちゃんになるために色々考えている。
まずは決め言葉を考えよう。

「男は18センチ!(キリッ」

げぇ、これ今の若い世代にはわからんだろ。むかーしのガキデカを使ったのCMのキャッチフレーズだぜ。
よく俺も覚えてるよな。しかし俺は藤井さんのように長くはないのだった。ショボン。

さて、前置きが長くなったが久々の信である。
しかし世界陸上の影響なのか、大人数を擁する真紅鯖ですら募集・希望のマークがかなり減っている気がする。
何やら閑散とした感じだが、俺はなんかこの寂れた雰囲気も嫌いではなくなっている。
最近、人生に黄昏れてますからねえ。とほほのほ。妙にシンクロしちゃってまー大変。

とまあ、それはそれとして何かをやるかと関ヶ原。今日も今日とて関ヶ原。サンシがなくて関ヶ原。
思い込んだら藤井さんって感じで人を集める画策をする。

昨晩はいい調子で飲んでました。
ええまあ、山田錦をぐびりぐびりとやっていまして、いきおいがついてしまったんだよお富さん。

てやんでぇべらぼうめ。今時ネトゲなんざシラフでできっかよとは言わないが、
どうにも何日も間を開けると、何となく気恥ずかしいのだ。あるだろう?君たちにも。

んで、一門の蛾さんとツカさんが徒党に加わる。
すると、青を出している暗殺のペインさんがいたので適当狩りだよーんと言って加わってもらう。彼はいつも気軽にクエを手伝ってくれたり参加してくれるのでありがたい。目的がはっきりしていなくても、柔軟に立ち回ってくれるフレキシブルな人だ。あとまあ数少ない暗殺では群を抜いて巧いってのもある。

あとは野良の65の鎧さんと仏門さんが加わる。
適当狩りといってもレベル70↑はさすがに適当構成では辛い。

しかしそれ以下だとだるいだけなので、蛾さんにちょっと強くてドキドキワクワクできる奴希望と無理難題を出す。蛾さんは心得たとばかりに武将の選択してアタックする。
本当に徒党のレベルや構成に合わせたちょうどよい敵ばかりだ。ただまあ、油断しているとまじで死ぬレベル。
蛾さん61の召喚以外は全員65だったので、それほど大きな事故もなく狩れた。
しかし、前半は俺が使えない軍楽に成り下がってしまっていたのが情けない。
術止めをペインさんが封じで止めてくれたりしていたので助かったが、だめだだめだ。
やはり現場を離れるとだめねだめ。もうカンが鈍りまくってる。

で、最後の武将をやるかといきおいこんだが逆にやられてキリがいいので解散と相成った。
しかし、一門だけじゃなく野良の人と色々知り合えるのはやっぱいいなあ。
そりゃ地雷もないこともないが、まあスリリングではあるね。

さて秋ももうそこまで来ているが、以前として暑いな。

かずはがぎっくり腰をやったらしい。「いや~ん;エッチできない」とか下世話なことをのたまっていたが、
「大丈夫だ。道具は日々進化しているしな」と適切なアドバイスを送っておいた。

こーいうのを一門内でぶっちゃけると、また、「ほほほほ~凸さんまた下ネタで空気を汚したざますね~」とみさおさんが眉をひそめてハンマーを握りしめそうなので自重する日々である。
ああ怖い。

そういえば、前筆頭の勇馬さんもお元気かしら。
彼と姫さんやみさおさんとの会話を見ていると面白くてしょうがないのだがな。
まあ同じく日々多忙であるのだろう。いつかまた相見えんことを。

でオチはなんだ?と言われそうだが、まあ週半ばだしこれで我慢しといておくれ。


    |┃三   人      _________
    |┃   (_ )    /
    |┃ ≡ (__) < 玉鋼作って!
____.|ミ\__( ・∀・)  \   
    |┃=__    \    ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    |┃ ≡ )  人 \ ガラッ


んじゃまた明日。




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テーマ : ゲームプレイ日記
ジャンル : ゲーム

ふぇいふぇいドロップ

ネタがまったくないのでリアルなふぇいふぇいを考察してみた。
昔から、ふぇいは色々伝説が出来ているがその正体は実は誰も知らない。

謎のベールに包まれているリアルふぇいふぇいを探ってみた。

ググったらいっぱい出て来たよ。

fxzs
うほ!こりゃ美人である。しかしさすがに…いや、もしかして…。


FBんJH
ふぇいふぇいファンの妄想と願望が現れているな。


SでSでG
うーん…。このふぇいふぇいさんも一応モデルらしいけども…。


CDFGGRS
俺的にはこんな感じなふぇいふぇいだと嬉しいぜ。

以上、妄想ふぇいふぇいの巻。
たまには適当徒党で遊ぼうぜ。

信に関係なく書き殴りたいことはあるんだが、あまりに毒吐きになってしまうんで
胸の奥にしまっとくことにした。

さて、今日は久方ぶりにインできるのかね。


秋の気配

wanpi

たまたま何かの拍子でストレイ・キャッツのことを思いだしたんだが、
タイムリーなことにブライアン・セッツァーが来日するらしい。

懐かしい。
退屈な時の解消法はテレビに向かってショット・ガンをぶっ放すのが最高とか言ってたやんちゃ坊主もいまやほんとにいいオッサンだな。おっと、しかし俺より全然歳上でした。これは失礼。

信は最近入ったり入らなかったり。忙しいわけでもないんだが、
どうにもインする気力が日々削がれているような。単純にもうどっちでもよくなってるのだろう。
これぐらいの距離感でやるのがもう俺にはちょうどいい。

で、なんでネタもないのにブログを書くのかと言われればだ。

俺にもわからん。実は業務で別ブログも書いてるんだが、そっちはとんとおなざりなのである。
業務のブログは強制じゃないとは言え、そろそろ書いてくれとせがまれている。
しかし適当な事を書けないし下調べや過去の経験を遡って、断片的に記憶を拾い出す作業は疲れる。
気が向いたら書こうかと思うのだがどうにも筆ならぬキーボードが進まない。

このブログはチラシの裏または雑記帳なので書いていると一時心が休まる。

ほんとに関係ない私事だが、以前サントリーの広報部でCM撮影を長年手がけて来た方と飲んで話す機会があった。
サミーデービスJrのCM制作の裏話を聞いたり、伝説のサントリーのCM秘話は、業界の端っこに身を置く身にしても非常に興味深くまた楽しかった。

しかしこれだけは言えなかったギャグがある。
「う~さみーな~。サミーデービスだな~」
もちろんグーで殴られそうのでヤメといた。まあそれだけ。

早くこの言葉が言えるような季節を待ち望んでいる今日この頃。
しかし冬になったらまた夏が恋しくなるのだろう。

暑いとは言え、そよぐ風はどこかもう秋の気配である。
猛暑に疲れた体に秋の乾いた風は、俺にとっては癒しの風だ。

夏も終わりか。




テーマ : ゲームプレイ日記
ジャンル : ゲーム

侍の尊厳

昔、愛読していた「龍-RON-」である。

これを思い出すと、俺は旗折れしたときに真っ先に逃げたくなる。
「わいは死なん!死なんでぇ!!」とバリバリ伝説の秀吉さながらだ。

さなきだに悪戯に死を美化することこそ卑怯。生きて成し遂げる華もあり。
スタコラサッサーと見苦しくあがいて生き残る。
だがそれがいい。

それが藤井駿河守と呼ばれた男である。

おそろしい男、藤井。そして、私はまた来月彼のもとを訪れるのである。
多分、夜なべで剣菱と鮃を肴にカダフィ政権陥落と民主撲滅について語ることだろう。

また楽しからずや。


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関ヶ原 哀戦士編



クエ ふるえるクエ
それは関ヶ原
ひろう石も 燃えつきて
ぬれる 雫も 土にかえる
荒野をはしる 廃人の列
黒くゆがんで 真赤に燃える

クエ 生命のクエ
血の色は 大地にすてて
新たな ハメ技を使うか
もだえ狂う 哀 戦士たち
荒野をはしる 廃人の列
黒くゆがんで 真赤に燃える

※死にゆく前衛たちは 守るべき後衛たちに
 死にゆく後衛たちは 愛する前衛たちへ※

☆釣りを賭けるのか 結界を残すのか
 I pray, pray to bring near the New Day☆

素敵なサムシングを見つけに関ヶ原の井伊をやろうと試みる。
しかし合戦週は人の確保が大変だ。
そして、どうにも突発的に思いつく行動は得てして結果がついてこない。

前に一門でクエの井伊をやるも、どうにも惜しいところで勝てなかった。
悔しいのでリベンジといきますかってな感じで俺以外は一門外のメンツで構成する。
小早川よりちょっとつええくらいだと思うんだが、井伊も適当構成ではかなりきついものである。

一門にまったく人がいないので知人でまかなおうと思うもそんな時に限って人もいないし、
いても他クエ参加したり、時間も遅いのでもう寝る人やらでなかなか人がいない。

とりあえず、何とか知人で見繕う。

木乃、衣櫻さん、北斗さん、伊東さん、野良の能楽さん、野良の武士さん の構成で何とかかんとか。

井伊は島津に話しかけるとクエスタートで出現する。
実際よくわからんかったが一門で聞きながらやる。
やはりやってみないと覚えないものである。

井伊の構成は寄合でも確認できるが、超脳筋構成。
侍、鉄鍛冶、神典、忍という通常なら盾3なら普通に勝てそうな構成である。
回復はいないので楽かなと思いきやなかなかに辛い。
もちろん楽に勝ってる人も大勢いるだろうが、なかなか奥義を使うまで持たない。

火力は申し分なく、7からやったらソッコー落ちた。が、お供を殺すと1の攻撃力が跳ね上がり
あまつさえ2の神の矢がいてーのなんの。
回復に光の矢が抜けて連続で鉄の4段が炸裂するとかうざすぎる。

だったら2から落としたれと2を狙う。2も落ちるとこまでいくのだがそのあとがもたねえ。
2を集中攻撃すると、アルゴが変化して全体2000を超える術を連発。単体攻撃してこないというだるさ。
そりゃ回復1じゃなかなかおっつかんわ。

「あなたにはクンフーが足りないわ」と言われて壊滅3回。時間ももう1時が見えて来たので解散。

ツカさんも囮で協力してくれて、野良の人も当然勝てるものだと思って参加してくれてるし、
北斗さんや衣櫻さん、伊東さんに至っては合戦を抜けてきてくれたっつうに勝てないのはどうにも情けない。

完全身内だけだったらいいんだが、未達成で解散はどうにもせつなくやるせないのである。
それが党首の宿命だ。耐えねばならんのだよ。

俺も釣りに徹しても、どうにも衣櫻さん、伊東さんに攻撃が抜けてまう。盾トリオも必死で釣ってるんだが
攻撃を避けきれない。

ただもう数回やれば勝てると思うんだが、何せもう深夜だったのでしょうがないね。
奥義まで持たせれることができればなあ。

なんてレベルの低い闘いをしてるのだと一笑する人もいるだろうが、
関ヶ原1年生としてはもうこのへんでもひーこらしてる。

他は毛利だの黒田だの本田だのともっとだるい敵をやっている人も多いが、
まーこちらはあせってもしゃあないのでゆるりと進むしかないのである。

ただ、木乃にしてもだが、やったことなく情報もなかったので
経験としては有意義なものではなかったかなと思われる。
まあ次やればあまた違った結果が出て来るだろう。

凸「すまん…みんな倒せなかった;」

木乃「いいんだよ。糞学がいる時点で勝率は25%しかなかったんだから。想定内さ」

凸「そんなにすくねーのかよ!軍学って何?何なの!もうだめなの!?」

衣櫻「あわてるなよ。僕らは凸さんがいた時点で、最初から着ていたのさ┐(゚~゚)┌」

凸「着ていたって何をだい?」

北斗「敗北のコスチュームを さw( ^∀^)」

凸「北斗さん…(;д;)」

野良の人達「落ち込むことないですぅ。でも反省はしてくださいねぇw(´ι_` ) 」

凸「('A`);;」

伊東「……( ´,_ゝ`)クスッ」

凸「(´・ω・`)ショボーン 」


まさに集まった6人は優しくも哀しい哀戦士達であった。

わかったよ;謝るよ。




             __、
      ,r´⌒ヽ,⌒ヽ,ヽ
    (⌒)、   .人  λ\、 ._____
     \. \    、 ヽ./ ー  ー\
      |\ \    ヽ./ ( ●) ( ●)
      |  \  \ /     (__人__) \  はいはい、どーもすみませんでした
      |.   \   |       ` ⌒´   |
   .   |.   |.\_ノ\            /
   .   |.   |   |   \______/
   .   |   )  .|     . . ̄ ̄
   .   |   |  .|
      |   |.|  .|
   .   |  | .| .|
      /  / / ヽ,
     (__ノ  ヽ、__つ


井伊の野郎ー。次こそぶったおす。






みさおさん

「自分らしさってなんだろう?」と、合戦に没頭中のみさおさんに聞いてみた。

「こーいうことですの。うぷぷぷ」

sesesasss


いよいよ、みさおさんも全国区か…。

実際のところ

yuie
↑中国嫁日記より転載

異国の可愛い娘さんには老若男女問わずどこの国の人だって優しいわけだが。

しかしネトゲで初心者に誰でも優しいかと言うとそうでもない。
初心者RPをしてもらい乞食をしてるカスの多い事多い事。
いつしか初心者なんて言葉はもう都市伝説と化す。
初心者RPより童貞RPでもしたほうがよっぽか面白いぞ。

むかーし、台湾のプレイヤーとかたことで話してる時に、「不要」を「不能」と間違えた。
彼はすこしの間をとりながら、「深感遺憾;(お気の毒様)」と言ってくれた。
話のわかる奴だ。

俺はすかさず

俺はイン○じゃねえぇぇぇ!!!

と、日本語で叫んだのは言うまでも無い。

しかし、今思い返すと 俺は藤井さんじゃねえ!!!のが正しかったかもしれん。

昨晩も一門で岩城ノックから始まり、関ヶ原の武将廻りに至るまで艱難辛苦の連続。
死ぬ。とにかく死ぬ。死んで死にまくる。

関ヶ原とは死ぬ事と見つけたり。

とにかく暑くて寝不足だ。明日は有給なのでゆっくり寝よっと。

中華でゴー

deswsedrw

広州、蘇州、桂林、上海、蘇州、大連

とりあえずこれだけの中国大陸を訪れたが、多分もう行くことは無いだろう
日本円にして3円ぐらいの草餅がえらい美味かったのが印象的だ

豚の丸焼きも食したが、ありゃもう皮を食べるだけで腹一杯 とても食えん
60度の白酒を大グラスでくれと言ったら、給仕の娘さんに止められた
日本人には無理あるよー!HaHaHaHaと嘲笑されたので、いいから持って来いよ!この春麗がよー!言い放ち
一気に飲んでみせてやった
問題ーじゃねーか、ど素人がよー

と思ったらホテルに帰って回る回る世界は回る
日本男児の心意気は見せられたが、まあチャイナドレスの給仕のクーニャンにええかっこしいをしただけである
ぬるぽ

この山岡がケチをつけている本場の東坡肉 (トンポウロウ)も当然食す
うーん、不味くねえけどすげえ美味くもなかった 店が悪かったのかこんなもんなのかはわからない

上海でバイキングみたいな料理屋があるが、あれはダメぽ 
みんなすげえ美味そうに見えるが量が多いだけで大味だった
屋台はとにかく絶対無理無理 まじ腹こわす

で、ボスが連れてってくれたほんとに昔ながらの蘇州にある定食屋
「ここの湯麺(日本でいうラーメン)が絶品でねえ」と喜々として話す
周りを見渡すと労働者の若い男女やらぱらぱらといて、なんかこっちを見ている
そらこんな下町っぽいとこで日本語でしゃべってりゃ目立つわな

俺にも思い出があるぞ 静岡の田舎のあのラーメン屋 ちじれめんのニンニクチャーシュー麺
もうおやっさんが亡くなって店も無くなってたが、あのラーメンをもう一回食ってみたかった

ボスが湯麺を持って来る 俺はつまみとビールだけ
ふと見るとボスの様子がおかしい

顔が苦悶に歪んでいるわけだが
なんでやねんとあとから聞いたら「ダシもなく塩だけのスープだ;あれはひどい;;」と嘆く

聞いた瞬間、やはり思い出の味は思いでにしかないのだなあと痛感

あの日あの時あの場所で食うから美味かったんだ 
今おなじものを食っても経験、細胞ともに別の生命体に生まれ変わってる俺があのラーメンを食えたとしても
あの時の感動はないだろう

数年続いたネトゲも大概そんなもんである

そんなもんであるが、俺は出来損ないのパッチを楽しむことにした
だってしょうがないじゃないby和田アキ子

他にやるもんもねーんだしよー

暑いしよー かったしーしよ

扇風機だけで過ごしてる俺はあまりに暑いので木乃に対話をいれて聞いてみる

「おい;暑い時はどうしたらいい…」

「ゆるぎない精神とクーラーがあれば僕みたいに暑さなんて屁でもないあるね( ´∀`)」

「それはクーラーが90%以上占めてねえか」

「そんなばかな( ´∀`)」

ますます暑くなって水風呂に入りました ああ気持ちよかった

さてラーメンでも食お










転落の罠

三成攻略中にいきなり接続不可。
鯖落ちである。(゚∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ

凸子が白夜の攻略私設にいたので大いに驚く。(´・_ゝ・`)
蛾さんにそこらで軟派されたらしい。
なんの罠だろうかと訝しむが、さして気にすることもなし。('o' )

ナミが最近帰って来てるらしいとツカさんから聞いていた。(・ω・;)
ナミといってもワンピースのナミじゃない。
まあワンピースの中では一番のお気に入り女性キャラだがそれはどうでもいい。

ナミナミ改のナミっぺである。
烈風初期の廃人女である。(#゚Д゚)ニャー!!
確か、真夜中のボス周遊徒党で武蔵のフィールドボスが既に狩られてたのに頭にきて、
ジダンダを踏んでいたの記憶している。( ´∀`)σ)∀`)

昨晩、対話があり相変わらずのマイペースぶりを発揮しているようだった。
何より昔の知人がこうして元気なのは喜ばしいことだ。
初期とはもう違うゲームになっているので勝手は違うだろうがそのぶん新鮮かもな。
頑張れナミっぺ。あとはツカさんが何とかしてくれるだろう(=゚ω゚)ノ

最近、どうにもインするのがまばらになっているので、少しずつアクションも緩慢になってきている。
暑いのも手伝ってどうにもキーボードを打つのもだるくなってきた。(´-ω-`)ス ピー
みさおさんより連絡あり。至急インせよとの厳命が下る。

みさおさんの命令を断ると、湘南レディース連合【紫の薔薇】がだまってはいないので、
「はい喜んで!」と快諾しているように装う。((;゚Д゚)ガクガクブルブル 

インすると、あやから、新キャラつくったよぉー初の男キャラなのだ^^ほれるなよーと対話がくる。
(゚Д゚)ウゼェェェ
もちろん、しねと返信する。(゚ε゚)

さて三成は軍学の逆転タイミングがうまくはまればさして強い敵ではないと言う。
小田原の奴が多少めんどくなっただけな気がした。
実際、左近のほうがかなりだるい印象は受けるが、どうにも戦闘のカンって奴が戻ってこないのは
やはり稼働率にも比例しているのかいないのか。・゚・(ノ∀`)・゚・。

2戦して負けだがどっちも逆転タイミングのずれに左右された敗北の気がする。ヽ('A`)ノ
ユーマ氏から指示を受けるもどうにもうまくはまらない。(‘ι_';)
そう。全ての敗北は糞学のせいである。これはタイミングのはかりがちと辛い。
う~む;困ったなこれは。(´・ω・`)

で3戦目をやり始めで、いきなり通信エラー。(´ι_` ) ガッカリ…
おいおい;めんどくせえなと思い再接続を試みるも鯖状況は真紅だけ接続不可。( ゚д゚)ポカーン …

ははは。こんなもんだよお富さんといったところか。(´・∀・`)
こりゃ今日はだめぽと思い時間も時間なので大人しく寝る事にしたわけだが、どうにも暑くて寝苦しい。
貞子でも出てきそうな寝苦しさだ。

ク--(・∀・)ル!! キット(・∀・)クル!!

ということでホラー映画でもネットで探して観るかと思ったが、
よくよく考えてみると、暑い時にホラー映画を観たからといって寒くなるわけでもなし。
逆に不快感の増す冷汗が出そうなのですみやかに却下した。

とにかくもういい加減許してくれよ夏。
早く涼しくなってくれたまえ。

320円やるからよ。


かずは危機一髪

ツカ ツカ 古神のツカ
寝落ちの帝王
ツカ ツカ 古神のツカ
ツカ プロジェクト

周防と書いて ツカ ツカ
玄徳と書いて ツカ ツカ

布団を被ってゲームをすると書いて ツカ ツカ
GODを打って単発と書いてツカ ツカ

俺の徒党の予定表ー

「おう凸さん。俺のマリシテンの予定は?」

「えーとですねえーとですね~。来週は秀吉の与生気が入ってますねー」

「再来週は」

「えーとですねえーとですね~。再来週は大黒天の与生気が入ってますねー」

「来月はぁ!」

「えーとですねえーとですね~。来月は三成の与生気が入ってますねー」

「来年はぁ!!!」

「えーとですねえーとですね~。あ!来年はいってますよぉおお!!マリシテンの与生気w(ニパッ」

「与生気ばっかじゃねぇか!!!!」

ツカ ツカ 古神のツカ

竹内力 

翔 翔 哀川翔 鹿児島育ち

ツカ ツカ 古神のツカ

いさやまひろこー




それはともかく、暑いので信ネタはねえしやる気もないぜ

どーでもいいけど日韓戦の君が代がひどすぎて吹いた


俺とかずは
たまに犬の写真をメールで送って来る
sguri

ま、こんな感じだが問題ない




試行錯誤の攻防戦

sakon

こんな感じ
7の糞師はまじで死ね

かずはが最近習い事をしてるので、俺もちょっと前々から考えていた事をやってみるかと思い立つ

しかしなかなか門戸を叩くのはめんどくさす 金もかかることだし
だが、なんかやらんとなあと思いいまだに思案中

うーん 夏が終わる前には結論ださんとな
実際、戸を叩いてやってみたら早くやっときゃよかったと言う事が多いわけだし

何をやるかはまあ内緒だ うぷぷぷ


↓あやこ日記



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ホワイトナイト スラップスティックス

仕事もようやく落ち着きを取り戻したので、20時にインする。
一門で挨拶をして五大堂でボーッとしていたが、やることもないのでコロッケにセクハラ対話をする。

どういうわけだが、間違えて木乃に誤爆。

仕方ないので、お詫びに即興の詩を木乃にプレゼントする。

俺は対話を間違えた。いや対話を間違えたのでは俺じゃない。
やめろやめてくれ。いい加減に関根勤をラビット関根と呼ぶのは。
間違ったのは俺じゃない。この糞パッチだ。
とにかくお前が俺に対話をよこせばいいだろうがー。


木乃「楽しそうだな(´C_` )」

「ばっきゃろう!!さみしいから対話してんだろうがっ
!!」


とまあ、そんなやりとりがあったかどうかはともかく、無事にコロッケにもセクハラ対話をして終了。

とにかく関ヶ原へ入る。一応どんなマップか確認しておきたかったからだ。
Nの配置がバラバラで飛脚で結構ふりきれるのはありがたい。

そうこうしているうちに、元筆頭の勇馬氏が来る。
最近ちょっと時間がとれるようになったらしく、ちょくちょく顔をだしている。

陰と陽とはよくいったもので、蛾さんが陰なら彼は陽である。
無邪気さと強引な行動力が見ていて小気味いい。
蛾さんは予定を決めて行動するが、勇馬氏はその場で思いついてすぐ行動に起こす。
実に対照的な二人である。

足利とは烈風時代もまったく関わりがなかったのだが、
今さらだが、その国にいたらまた違った人間関係の構築ができてたのだろうなとも思ったりする。
こんな風に思うのも、最近、一門でも色んな人と話す機会が増えて来たのもある。
ちなみに、白夜の娘という彼のクノイチキャラがおいちにクリソツで吹いた。

勇馬氏は俺をみると「凸さん。左近ですよ。ふひひ」と当分言い続けるような気がしてる。
ガクガクブルブル;昨日は薬師の人に「リハビリですにゃ!」と言われるもあれリハビリどころかトラウマものなんだけどッ!
あれは小田原の真田よりきちい。

そういえば、一門の人はやたらと藤川のみさおさんをいじっているが、
みんなにとっては妹や姉みたいなものなのだなと感じる。
俺にとってのかずはと同じようなものか。おっぱいはもうどうでもいいんだけど。

考えたらみさおさんは、俺らを移籍組を除いた一門全員にいじられてる気がする。
よくすねて蛾さんと言い合いをしているが基本は仲がいいのだろう。
言いたい事をこうやって紀淡なく言い合えるのは健全な証拠だ。こーいう人は得な性格だなと思える。

まあとにかく左近は置いといて、福島をやる。
舐めてたらこれも死ねるレベルだった。

なにしろ構成をガチで選択できるレベルでもないし、いるメンツでやりくりせなあかん。
福島をなんとか倒す。

次は藤堂とかいうカブキ4というふざけた構成の武将をやることに。
うわー、これはだるい。開幕、森さんの刀鍛冶が集中砲火をくらってとにかく持たない。

何回かやるも壊滅したが、何とか撃破できた。これ地勢看破いれとかんとまじだるいことになる。
左近ほどじゃないがこれも小田原にくらべるとだるいことこの上ない

他一門ではもうすでに真田までいってるところがあるようだが、
こちらはあせらず山を登るような感じで進めていけばいいのだろう。
どうせ底の浅いパッチで必死に攻略した先には何もないのは必定だ。
しかし、マリシテンをパッチ前に一門で撃破できてたのはよかった。

一門では野良で左近は倒してる人もそこそこいるが、やはりここでも能楽がかなり優秀らしい。
能楽がいないと勝てないというわけではないが、アドバンテージが高すぎる。

しかしツカさんの神気撃で左近の7の薬師が一撃でぴよるのは吹いた。
古神もなかなかすごいことにはなってるようだが。

ま、のんびりゆるりとエンヤコラだな。


関係ないけど、俺の中での勝手な勇馬氏のイメージである。
ROTTON

しっかしジョニー・ロットンはパブリック・イメージ・リミテッド時代がいいね。
俺も免許更新のときにこれを一回やってみたいものだ。



リハビリン


↑これは藤井さんに絶対観て欲しい名作だ!!
まんま「フィフスエレメント」の元になったタクシードライバーの話があるが
主人公の冷酷さに男の美学を感じた。


三成に過ぎたるものが二つあり 島の左近と佐和山の城。

リハビリに過ぎたるものが多くあり 島の左近と関ヶ原。

インすること実に10日ぶりで、いきなり関ヶ原4の左近をやる羽目に。
軍学がいれば楽だというのだが、リハビリ目的でまったりいこうと思った矢先にこれは実にきつい。

わからんことが2つ。

5の侍の釣り判定がかなり曖昧なこと。全員レジることもあり、釣られまくることもあり。

左近の攻撃だが、小田原2でもそうなのだが、赤▽で生命もまだ十分あるのになぜかものすごいダメ食らうときと
しょぼい時があり。反計攻撃で大ダメージならまだわかるのだが、なぜもああまでダメージ判定の数値がバラバラなのか。意味不明。

結局、勝てずに解散したが初関ヶ原であの洗礼はきつい。
合戦でも中陣あたりはあれくらいでいいんでないのとも思ったりする。
武将は簡単に倒せないから武将なわけだし。

一門にもう一人軍学がいれば楽なんだが、さすがに交代しながらやらんとそろそろきついお年頃。
歳を実感するようになったらあとはもう下り坂だ。ナニは起たずに気はあせる。

あえて言おう。今回も糞パッチでした。本当にありがとうございました。

結局、定額課金制のネトゲではこれが限界なのだろう。
最近、インターンの学生が会社に来ていて別のネトゲをやっていると言ってたが、基本無料でアイテム課金が普通ですよ今はと言う。
彼は課金するのは月3,000円までと決めてやっているそうだが、まさに地獄の沙汰も金次第。
なんとも1,000万以上もつぎ込んでる廃人もいるとのことで、いやはや恐ろしい。
強くなるのも金金金。そんなに金が欲しいかこの拝金主義めが。

まあ俺も欲しいわけだが。

定額制の課金ゲーでは利益収支がきついのだろう。運営していくのも辛いご時世。
そう考えるとパッチもこのぐらいがもう限界なのか。

MMO RPGの最大の魅力は、仲間とのコミュニケーションも一つだが、
何といっても、ワクワクドキドキする高揚感が一番だ。
だが今の信にそれを求めるのも酷な話。

ユーザーは貪欲だから、もっと新しいもの、もっとすごいものを求め続ける。
その欲望の連鎖に終着点はない。
最初が一番面白いのはしょうがない。

しかし、これはこれで新規で十分楽しんでいる人もいるのも事実。
あえて水を差すのも無粋だな。

ただ、俺自身はもう必死に攻略しようという気力がない状態なので、負けても昔ほど悔しさが湧き出てこない。
単純にモチベの問題もあろうが、攻略した先にあるものが旧イザほどの恩恵と魅力がないからだろう。
バースに打たれて引退を決意した江川の如し。
そこに到達してさらに何かがあるならいいのだが、一門でクリアしました。
はい終わりじゃどうにもこうにも狭すぎる。

一門でできることは何かしようかなと思うぐらいだが、どうにも島から帰ってきてから
無気力自堕落な日々が続くし仕事も忙しい。

さて、そろそろ卒業するかな。



















おっぱいを。





帰還 そして伝説へ…

xsxsxsxsxs


離島から帰還した。

感想。

なんもねー。とにかくねー。それこさねー。オラの村にはネカフェもねえ。
あるのは海と山ばかり。
魚も美味いとは言え毎日だされるとさすがに飽きる。

コンビニねえ。マックもねえ。雀荘ねえ。飲み屋もあるのは1~2件。
何故かスロットパチ屋はあるという。

もちろん、そんなものを求めていってるわけではないので、いいっちゃあいいんだが、
あそこまで店がないとさすがに夜はやることがなくて困った。

あまつさえ天気がよけりゃ海でザブンと気持ちよく海水浴だが、天気はいいけどなにやら涼しい。
海に入ればなんとかなれど、海から出て休憩するとまた冷えて来る。
それでも2日目になんとか海だけでも入れたのはよかったのかもしれん。

嗚呼、真夏の日差しは今何処だ。

とにかく雨にたたられた旅だった。初日は月の砂漠という火山の裏ルートを歩くも
大量のガスが発生して前も後ろも見えない状態。さすがにこれ以上進んだらやばいので引き返す。

レンタカーを借りる際に、客が返却しにきた車を指差して、これでいいんでないかい?と店のおっさんが言う。
疵の点検もせずすぐ乗れるし、返却するときも店員は朝の10時になってもいない。
別な港にいるので適当に鍵つけて置いときゃいいよと、違う店のおばちゃんが言うので仕方なくそのまま鍵付きで返却。

なんちゅうアバウトさだ。この奔放さがいいのだろうが万が一トラブルが起こったら、責任はどこにいくのだろうかとも心配した。

結局、島を廻っての物見遊山だったのだが、東京に戻ってまず食物屋が選び放題ということに改めて感動する。
店が開いてる、選ぶことができるほどあるということがこんなありがたいとは。

なにせ20時に店は締まるし、ネットもない宿の環境ではスマホが唯一の娯楽だった。
麻雀もやるのは問題ないが「牌とかないわ。ごめんね」と宿の亭主に言われてしょっぼーん。

いいんだけど夜の10時に寝るしか無いこのやるせなさよ。

最終日に古ぼけた神社で写真を撮った。

ちょっと気になるところがある。気のせいか?気のせいだよなこれ。

ああ。
木乃せいか。

ともあれ離島物語はこれで幕を閉じた。
夏はこれからなんだろうが俺のラブランド・アイランドはこれにて終了。

信の関ヶ原?帰ってきたら急務もあり、何すかそれ状態でまったくインができないのである。
さて、この写真を見た人は呪われるのでじっくり見ないように。

俺?うーん、俺はなんか体が最近軽くなったぞ。

かずははしつこくお祓いしなきゃ!と言うだろうが、俺に後退はない。
あるのは前進勝利のみである。

というわけで良き週末を。たりらりらんのこにゃにゃちわん。

プロフィール

凸

Author:凸
カテゴリー:おっさん
生息地:都内在住
生業:印刷・ウェブ制作全般
血液型:B

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