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アイドルの向こう側

藤川のみさおさんと【豊かな胸】について討論をした


「男ってほんとそんな話ばっかするよねっ!まったく失礼しちゃう」

「すみません…」

「逆に女が同じようなことを言ったら男性はどんな気持ちなのかと思うわよ」

「俺は超合金Zなみだと言うので問題ない」

「……」

「とにかく、乳の話なんざ軽いソフトな下ネタなのであまり気にしないがよろしアル」

「男はやはり大きい胸の人のがいいのかしら」

「そりゃあ…ないよりあったほうがいい。乳擦り合うも多少の縁だし」

「意味が分からない^^;」

「例えば、美人の貧乳とブサな巨乳ならブサをとるのが真のカブキもの」

「…そこまでいくともう宗教じゃんっ!」

「そういえば昔、クリント・イーストウッドの【揺るさらざる者】って映画があったね」

「許されざる者です」

「みさおさんさ、巨乳に憧れてるのかね?」

「別にー。大きすぎてもいいことないもんっ!年月とともに重力には勝てないのよっ!」

「まぁ涙拭きなさいよ」

「泣いてないもんっ!」

「しかし、乳だけがこの世の全てじゃないしなあ。要はバランスだろうな全体的な」

「そんなバランスとれた女性が何人いると思ってるの」

「まあそこらで見かけることはないわな。モデルでもなけりゃあ」

「普通でいいんだもん」

「ま、そうかな」

「今度、私の前で乳の話をしたら…」

「むむ;」

「もういいのぉ!プンプンなのぉ><って言いますからねっ!」

desrddfd


じゃ、2泊3日で離島に遊びに行ってきます。

諸君も良き週末を。夏を満喫しようぜ。

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夜這しちゃうぞ!

cdsdre

烈風時代はほんとネタには困らなかった
色んな意味で濃い人多かったなあ

藤井さんはいつもチンチンかゆいとか徒党でいってたっけ
それでクラジミアンとかあだ名がついたとかつかないとか

天&かーか夫婦も武田の名物夫婦だったっけなあ
それでこんなネタばっか作ってたっけ 暇だったなほんとあの頃

新技能きたかと思ったらただのちょい強化じゃねえかよ バロス

さて春場所も近いのでこれから稽古に行ってきます

懐古しろ

XZS7

SEDESED
弟が描いた漫画が意味不明過ぎるより転載



最低限の線の情報でここまで表現できてる素晴らしさ

ところで信オン4コマそろそろ誰かかいてくれねーかな
昔、超暇なんで酔狂でこんなん描いてみたりしたが、今見るとヘタクソなりに苦労して描いてた気がする

ま、懐古主義に浸るのはネタがないんで許してくれたまえ

SDEDFGG


木乃せいか

木乃という仙論がいる。

パーソナルデータは不明だ。このまえ一つだけ判明した事実がある。
胡桃が苦手だということ。リスにはなれない男だ。

せつら氏と共に拠点の未来を憂いている男、木乃。

木乃にお前は拠点以外にやることがないのかと聞いてみた。

そしたら木乃はいきなり歌い出したのである。

だ~れが欲しいとゆううの~ わたしー?それとも愛~♪

ワンフレーズ歌い終わるといきなりストレートな疑問をぶつけてきた。

「凸さん、あなたはなんのために信長をやっているんだい?ただの遊びかい、それともリア美ちゃん漁りかい」

「むぅ…そ、それは…」

二の句が出なかった。
というより歌った意味がわからなかったがそこは空気を読んでスルーした。

「拠点にきなさい。さすれば働きに見合った銀をあげよう。さぁ来るんだ!」

木乃は如何に拠点が素晴らしいかをとくとくと説明し始めた。

「えーやだよー。だって人はいねーしよー、あれってただのN運びゲーじゃん」

「バカヤロウ!!!!」

俺は激昂した木乃に、いきなりギャラクティカファントムもどきでぶん殴られた。

「ぺさぁー!!」と悲鳴にならない声をあげ、俺は30Mほどふっとんだ。

「ぐぅ;すげぇパンチだ木乃…。だがパンツはどうかな…」

しかし起き上がって木乃を見ると、なんと木乃はボロボロと泣いていた。
まるで巨人の星の飛雄馬のように。明子ねえちゃんのように。

「なんで…なんでわかってくれないんだ;思いだせよ!あの泣き草の習得を!連携しながら楽しんでいたあの頃を!そして感じろよ、黒雷で8時間待って2分で壊滅した悔しさを!」

「木乃……」


俺も泣いていた。惜しみなく流れ出る涙は過去を洗い流すかのようにとめどなく溢れ出て来る。
そして走馬灯のごとく浮かんで来る楽しかったあの日々。
ただ純粋に強さを求め諸国を駆け巡っていたあの頃。

「…今気がついたよ木乃。俺は大切な何かを置き忘れちまっていたようだな」

「凸さん…」

「俺たちは狩りをするためだけに信をやってるわけじゃなかったよな…強くなるのが楽しかったんだよな…思い出したぜ。ありがとう木乃」

俺は涙を拭きながら木乃が差し出す手をとった。

「いいんだよ凸さん。僕たちはまだこれからさ。そして本当は…拠点に来たかったんだよな」

なんともいい顔で木乃が笑いながら言った。


俺は少しはにかみながら答えた。

「いいえ」

さすがにそこは譲らなかった。


そういえばこれ拠点関係ねえよなと思ったのは言うまでも無い。




Fの衝動

うだるような真夏の熱帯夜に俺は小田原募集を出した。
すると、なんとあのF様が希望を出していたので勇気をだして告白、いや対話をする。

「こ、こんばんわ。あの特攻一番槍で烈風を一世風靡した雑賀の哀川翔子ことF様ですよね!よろしかったら小田原とかいかがでしょうか?」

俺は胸の鼓動が16ビートを足早に刻むのを確かめながら対話をいれた。

するとこんな対話が返ってきた。

「…私はFであってFではない。あなたの知っているFは、現実と妄想の狭間に揺れる光の雲に映し出されたおぼろげなはかない幻影…。悔しいけれどあなたが目にしているFというプレイヤーはふぇいふぇいという名のちっぽけな宇宙(コスモ)に過ぎないのですよ…」

「な…何いってんのか全然わかんない!わかんないけどなんかすごい…。雰囲気にごまかされてしまいたい!!」
と俺は思ったような気がした。


↓このときのF様の心の声
(よぉ~っし!今の台詞はなかなか決まったぞ。こりゃイチコロだろこのおっさんも。なにせこのF様が対話を返してくれたんだからね。さすがだよ私!大スターなのにすっごい気さく!)

そして小田原の青ネーム狩りに参加したF様は徒党で宣言した。

「ふふw私は隙あれば弱いけど攻撃参加しますね」
(すっごい謙虚だよ私wこりゃまた好感度アップだな。もう底なしだな私のスター性。うぷぷぷぷ)

そこで信じられない一言がF様を襲う

「だめだめ!チンテンは詠唱と気合だけしてろよったく」

党員の鉄鍛冶がなんと暴言ともいえる意見をしたーーーーーーーー!?

俺はすかさず対話で

「なんてこというんだ!!こんな大物にぃ!!俺らの信生命終わりやでぇ!謝れよ!!」

と胸倉をつかんで鉄鍛冶を諌めるも、一向に聞きもしないでさらに畳み掛けるようにF様に指示する

「開幕は詠唱と気合をきらさずになー。あと色気だして攻撃しするより白三角よろな」

「えーと;私もたまには攻撃してもいいよね?^^;」
(こんの糞カス鉄野郎がぁ!!私を誰だと思ってるんだこのうんこ野郎。しかしここは大人になれ私。平常心だ…)

「だめだめwおとなしく不変でもしてろw」


このがすたれがぁぁああああ!!!!


↑もちろんF様の心の声


Fの堪忍袋は美しく妖艶なバラの調べをつむぎだす糸の魔力に翻弄された聖者たちのレクイエムとか
そんな感じになった



良き連休を




連日の猛暑だがいよいよ夏本番という感じですのう。

つーか、地デジにしてないんだけど俺。まーテレビは全然見ないんで特に困ることもないんだが…

やっぱ、買わないとなーと思って我らの家電&PC相談役の平社員に聞いてみた。

「おっさんみたいなのがわんさと押し掛けて来て、いまえらいことになってる。ちなみに言い値で勝ってくれるからウハウハ( ´_ゝ`)」

だめだ…。ちょっと我慢しておさまったころに買おう。どーせサッカーの日本代表戦しか観るときないか。

「42インチの欲しいんだよなー」

と私設で言うと、「42cmでいいじゃない(´C_` )」と木乃

だめだこいつは。早く埋めないと


モモに誘われ、大谷をやる。2回乙ってやり直し。
池田をまたやる時にツカさんが寝る。電池切れらしいが、6人で問題なく倒す。

能楽をいれて再度チャレンジ。回復1はやはり能楽なのかいねえ。一発で倒した。
釈然としないが、これだけボスに関しての性能が良すぎるのはなあ。
倒せたのはよかったがやはりバランスがおかしくねーか。

何かが間違ってるのさ いつの頃からか。

ようやく大規模なプレゼンが終了したのもつかのま、仕事がバカスカ増えているわけだが人もぎりでやってるのにどうするのか。考えるだけでも恐ろしい。
ああいやだいやだ。あああ、めんどくせえ。

私設は昨晩で最大20人とか最近人が多い。
蛾さんに出張してもらって暇なのを拉致っていくといいと言ったが、
なにがしかでみんな忙しい様子である。人多くてもこうなると同じ事だな。

蛾さんの苦労はまだまだ続きそうである。筆頭は辛いね。

さて、3連休。色々やることはあるのだがとりあえず明日は麻雀で夜は飲みである。
猛暑を乗切るための友人達との一杯。

これが一番の清涼剤だのお。

では事故などせずに良き連休を。
また来週。

愛の力




しかし暑いわー。

その暑い中で松島P狩りなんざやると眠気マックスでまじ寝落ちしそうだ。
狩り中に筆頭である蛾さんに質問を投げてみる。
あれやこれや。

すると意外だったのだが、かなり真面目に一門の事を考えていた。
リーダーというものは、大いなる自己犠牲とその組織に対するがなければできない。

愛は強し。ジャイアンは剛。

外から見てみる一門と内部から見る一門、または組織というものは、
どんなところでも色々あるなぁと痛感。

ま、そんなこたぁ誰でもわかっちゃいることだが、えてして人は自分の周りで精一杯だからしょうがない。

狩りも半ばの頃、さすがに眠気がピークを迎える。

「おい、眠いにゃ」

俺がそういうと蛾さんは「眠気覚ましに歌ってあげよう」と言う。

「宇宙刑事シャリバンならいらねえ」

「何故わかる」

これで目が覚めた俺は寝落ちせずに最後までつきあえた。

しかしほんとP狩りは眠いな。俺には向かねえ。

凸子が俺を守れるくらいになったら、またどこか連れてこうかと思っているのだが、
最近、野良のハズレ率が多いようで、よく泣いている。

凸子「クスン、クスン;メソメソ」

凸「またハズレを引いたか」

凸子「胸がちじんだ;」

凸「そうか…ざまみろwwwwwww」

凸子「しねぇ!!!」

そんなこんなでもうすぐ3連休。
モモをこちらに呼び寄せての麻雀予定だ。

モモには俺の愛の親の大三元くらわしてあげたい。
これもまた大いなるだな。覚悟しとけ。



ガツンとユッキー



昨日、初めて食した【ガツンとみかん】。
なかなか美味い。体の熱が一時だけだが下がって落ち着く。

ガリガリ君も悪くないが、ガツンとみかんもいいね。
とにかく糞暑いのでどうも判断も鈍りがちだ。

幸村に撲殺されたわけだが、盾3救援阻止で勝てなかったのは初だ。
といっても2回失敗して2回成功。途中で副が涌いて、副のかたっぽを一門員に協力してやってもらい
2回救援阻止は成功したものの負け。
集中力もなくなってたからなあ。まー盾2でやった時は相当負けたが。

野良の方や協力してもらったサポートの方には箱を上げたかったが
あえて意地を通して構成は変えず。3回目にチャレンジできたら変えてたろう。
他の方には申し訳ないがガチ構成でやるのは好きでないんだよなあ。

ま、こんな時もある罠。

しかたないので酒飲みながら蛾さんに無言電話しようと思ったが、
よくよく考えてみると電話代もったいねえのでやめた。

で、GYAOでアニメの四ッ谷怪談とか見れるので、涼を取るために見ようかと思ったが
さすがにあれはアニメでも怖いので止めた。

俺は洋画のホラー系は全然平気なんだが、日本の幽霊系はからきしである。
陰湿でじめっとしててなんかこう後ろにいそうやん。

ああ怖い怖い。
さぁて帰って焼鳥で金麦といきますか。

ところで藤井さん、カラオケで義風堂々!!を本気DE歌ったらひかれるよ!

俺たちのクールヴィズ計画

ちょっと前に「ミラクルトレイン~大江戸線へようこそ」というアニメが深夜にやっていたが、
割と面白かった記憶がある。

そこでツカさんのことを思い出した。
ツカさんはエンジニアで電車関係業務なので電車には当然詳しい。
といっても"鉄ちゃん"(鉄道オタク)ではないようだ。

この糞暑いなかで狭い空間での作業を強いられる労苦を想像すると、
せめて作業着だけでもクールヴィズで心涼やかにしてやりたくなる。
俺は優しいなあ。

昔、提案したのだが時代が早かったのだろう。却下され一蹴されたが、今ならいける。
これは藤井さんも太鼓判を押すであろう究極のクールヴィズだ。
アライアンス・ヌーベルバーグだ。

ツカさんの夏はこれで決まりだぜ。









cool




凸「どうだいツカさん?涼しいだろうこれ」

ツカ「……あまり私を怒らせないほうがいい」


さて、昨晩もありがたい応援メッセージを頂いた。
同時に質問も頂いた。

「何故白夜に?」

この質問に対して俺はどう答えたでしょう。

1. 一門でコロッケと大喧嘩して嫌になって離反 

2. 白夜というライターを見つけたので縁があると思ったから

3. 腐った蛾さんをぶっつぶそうと思ったから


さても答えは風の中 るーるるー

さあ、今日も暑いけどクールヴィズではりきっていきますか。

A・TSU・I

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暑いな…。

エアコンが嫌いな俺は今年も扇風機である。
傍らにかち割りの氷を器にいれて、ボルヴィックを飲みながら涼を取っている。

エアコンつけたい衝動にも駆られるが、一度つけたら後戻りはできない。
耐えねばならんのだよ。

ミヤビンと俺しか私設にいなかったのでダイエットについて話した。


雅「デブはいきなり痩せるとまずいんだ」

凸「ほう」

雅「筋肉をつけながら痩せる。マッチョマンになるために日々努力中」

凸「下手すると肉ダルマになるぞ。正味な話ちゃんとやせたけりゃ水泳とランニングを地道にやるこった」

雅「一駅手前から降りて歩いているのだ」

凸「本気だな。恋に破れると男は強くなるなぁ」

雅「譲れないぜ!」

凸「俺がすげぇいい方法を教えてやろう」

雅「ほう?」

凸「水は禁止。食物も一日1回トマト1個だけ」

雅「それはきつい」

凸「これを1ケ月続けるんだ。そしたら確実に」

雅「ふむ」

凸「死ぬ」

雅「おいwwwwwwwwww」


俺も夏はそーめんと蕎麦で少しダイエットでもするか。
と、思うのだがビールをガブ飲みしてりゃ無理だわな。

今日も糞暑いので家に帰ったビールだビール。

小田原でもやりながら、扇風機の風にあたり冷えたビールを飲む。
至福の時である。

夏本番だ。色々頑張ろうぜ。











堕ちた軍学

怒りは絶望にまさる
ターミネータ3より




     /二二二二 ― 、  ヽ 
   /  ̄          ̄ヽヽ  ヽ
  7    ∠ | /|  ノヽ V  |
  1  / _ |/ |/_ \   |
   Vヽ| (゚)`、   (゚)` /ノヽ. |
      〉   ノ        h |ノ 
      {    `__       ト< 
       \         /
         ` ┬    イ   
       へ-〉 ̄ ̄ ̄〈-/⌒へ  
    /  ヽ   ̄  ̄          |
  (|  /         /        |
   | , |          |  、   , ノ

これが小田原追加3ですって?

ここはお墓よ、あなたと軍学の。

旗が折れてるのに、盾だけ生きてるなんて滑稽だわ。

あなたに80の石は渡さない。あなたはここから出ることもできずに、真田パパと死ぬの。

今は、軍学がなぜ滅びたのか私良くわかる。

ゴンドアの谷の歌にあるもの。

「上覧に根をおろし、一点突破と共に生きよう。僧兵と共に冬を越え、術忍と共に春を歌おう」

どんなに覚醒を上げても、たくさんの特化技能を操っても、対人から離れては生きられないのよ!






    ,、 -,,,
   / ./i        `、
  / ィ/ ヾ,,、       }
  lノ、i゙, , _,.r'`ゝ、r-、  | 軍学は滅びぬ!何度でも蘇えるさ。
    ゝ,、( o) ̄'v'6,l  i 軍学の力こそ対人の夢だからだ!
    ヽソ.  ̄    ,r'、 ノ 
      ', -‐'`  ノ ヾr、._
       ', `  / ,r‐'゙/ \_
      ゙ フヾ゙,r''´,r/  /
     _,,r'ヽ',~,r''/__/
   ‐''´ ‐''" !/  \


   ,、 -,,,
   / ./i        `、
  / ィ/ ヾ,,、       }
  lノ、i゙, , _,.r'`ゝ、r-、  | 次はランダムだ。混乱するぞ、無我をしろ、
    ゝ,、( o) ̄'v'6,l  i  光栄に沈霧実装を要望しとけ!
    ヽソ.  ̄    ,r'、 ノ 
      ', -‐'`  ノ ヾr、._
       ', `  / ,r‐'゙/ \_
      ゙ フヾ゙,r''´,r/  /
     _,,r'ヽ',~,r''/__/
   ‐''´ ‐''" !/  \


  ,、 -,,,
   / ./i        `、
  / ィ/ ヾ,,、       }
  lノ、i゙, , _,.r'`ゝ、r-、  |
    ゝ,、( o) ̄'v'6,l  i 1ターンの間待ってやる。
    ヽソ.  ̄    ,r'、 ノ 
      ', -‐'`  ノ ヾr、._
       ', `  / ,r‐'゙/ \_
      ゙ フヾ゙,r''´,r/  /
     _,,r'ヽ',~,r''/__/
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     ノ_       く__   , -‐-、_        く    ワロス
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んじゃ良き週末を。

酒と鬼門とリアルとオフ会


竹内 力と飲んでみたい。



一門で鬼門ポイント狩りに行く。

オフ会や酒の話が一門で出る。



酒と言えば──

以前、友人の作家につきあって、1泊2日で福島の水仙人のところへ旅にでたことがある。


ローカル電車に揺られて、日本のヘソといわれる場所に行った。
水仙人は、日本で初の”日本酒のソムリエ”で
日本酒ブームの火付け役でもあった。テレビにもよく出ていた。
水にこだわりつづけて、とうとうのこの福島のヘソに来たのだと言う。

森林奥深い山の中腹に草庵を立てて、別荘かわりに使っていた。
この建物がまた何ともいえず風雅で素晴らしかった。

大柄な体躯の割に細やかに気を配る人で、車で迎えに来て頂く。
地元にあるほったて小屋の土産屋により新鮮な野菜を食した。

で、酒の話じゃないのかと言われそうだが、あいや待たれよ。

水なのだ酒は。陰陽師の漫画の挿話の途中に、
対峙している和上と安倍晴明がこう話している。

「やはり水かね」

「そりゃ酒は水が命ですから」

水仙人が汲んで来て冷やした水を湯のみになみなみと注いでくれた。
まさに猛暑のさなか、冷んやりした草庵の囲炉裏と冷たい一杯の水。

これ以上の馳走はない。

で、いいから酒はどうしたと催促されそうだが、すまんが記憶に薄い。
正直なところ、水がうますぎて酒もしこたま飲んだはずだが、失念している。

飲んでいたのは水だったのか酒だったのか。それすら記憶にあやしいのだ。

ともあれ最近想うのは、田舎がある、田舎を知っているおっさんには
夏の一番の馳走は、冷えた田舎のトマトと胡瓜でやる酒である。

酒ならなんでもいい。日本酒、焼酎、ビールにウイスキー。
ハイボールからどぶろくまでなんでもござれ。
そして傍らに冷えた一杯の美味い水があれば最高だ。

狩りの最中に、焼酎の味がわからない、芋が臭くてダメという意見があった。

惜しい。鹿児島の本当の精製された芋焼酎は匂いはないのである。
そしてまるで水のごとくサラッと舌にあたり、喉に流れ落ちる。

一度そういう方に本物の十四代あたりを飲ませてあげたい。
これはまだブレイクする前の十四代を、友人の作家が蔵まで尋ねて紹介記事にしたという。
そのあと大ブレイクして一躍ブームになった。
飲めば芋焼酎の概念が変わるはずだ。多分だが。

魚一生のノルウェーのリニエ・アクアビット物語も芋焼のロマンが詰まっていて、
なんとも喉がなるようなエピソードがある。
赤道をこえてシェリー樽の中で琥珀色に色づくアクアビットを思い浮かべるだけで、
ゴクリと音が出るほど辛抱たまらんだろう。

美味い酒を飲める、飲み方ができるというのは、これもひとつのスキルと考える。
てんで下戸で飲めない人もいるし、さんざん悪酔いして迷惑千万な輩もいるからだ。
美味いものは多いほうが人生は楽しい。
タツヲが人生を損しているのは納豆を食えない事である。納豆はいい。
なんといっても体にいいのだ。タツヲが野良で悲惨な目に遭うのも納豆を食えないからだろう。

しかし、食卓での料理や酒のしつこい蘊蓄ほど聞いていてうざいものはない。
ただ目の前のものを食す。口に会わなければ不味いと言えばいいし、美味ければ黙々と食えばいい。
言葉の調味料などは目の前の料理や酒にはいらんのだ。

いい酒があれば、飲んでいるだけで友人になれる。

酒を飲みながらというが、実際にちゃんと酒を”飲める”奴は今まで会った中でも非常に少ない。
俺からすれば”舐める”程度で飲む人が多い。
というより食べるほうが圧倒的に多いのだろう。
普通の人はそれが当たり前なんだろうが、腰を据えて飲む機会が少なくなったのは少しさみしい。

ムネと牛ぐらいか。腰据えて飲めるといったら。牛(ひえピタ)の飲む量と時間はさすがの俺でも適わない。あれは本当に牛である。つきあいきれねえ。

オフ会などではきちんと酒を飲ませる店にいく機会が少ない。が、なんでもいいのだよな。飲めてある程度の人数でくっちゃべれるなら。

昨晩、夢を見た。

オフ会でだれかは知らんが、清楚で巨乳で可愛くておしとやかな女性が傍らで酌をしてくれている。

ほろ酔い気分でなんとも心地いい至福の時。

うつむき加減の可愛いお顔を覗いてみたら─

「聚落よ~ん」と言いながら、笑っている女装した藤井さんだった件。

「うぉっ!!!!」

飛び起きたら冷や汗をかいていた。

すこし涙がでた七夕の朝であった。

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認めたくないものだ。真実の自分という生き物を。

羊頭狗肉





「こんばんわー」

一門会話で挨拶をするが、インしてるのは俺一人。

こんばんわ しかしひとりだ この一門

忙しい会社員の多い一門というのはなるほどこうだ。
というかこれが普通なのだよな。

私設のかずはや、その後インしてきた新田さんに一句詠んで伝える。また楽しからずや。

昨晩のこと。
なんかこの言い回しが常套句になってきてるのであまり使いたくないんだが、まあしょうがない。


やることもないので、ツカさんとイザ帯奪取計画を練る。

周防「まずは集めるか」

凸「うむ」

周防「術軽減がいないときつそうだな」

凸「く、くっくっくっ……」

周防「な、なんだ何がおかしい!?」

凸「いや、わるかった(笑)。いやそうだよ、確かにツカさんの言う通りだ。恐れ入ったよ(笑)」

周防「むぅ…」

凸「だが、よく考えてみろ。イザノックをするというが、軍学がいたらノックはきつい。いわんや、軽減がないときついんじゃなくて軍がいるときついんだよ」

周防「ふぅーむ」

凸「哀しいけど俺って軍学なのよね」

周防「しね」


そんなわけでイザに夏さんと新田さんと木乃を拉致っていく。あとは野良だ。

結果だけ言えば、4戦目かそこらで勝利。色々戦法を変えてみてだが、軍学がいる場合はこの方法が一番いい気がする。戦法はまあ普通にやるだけだが。
それにしても死にまくってマラソンしたなー。途中で捕まるので非常にだるかった。

オービ!オービ!カマーーーーーーーーーン!!

夏さんがゲット。まあいつものドロップ運である。順調だ。

一門には蛾さんもきたりそこそこ人がいる。


タツヲが瓦手伝ってくれと言うので参加する。
瓦クエができてほんとキャラ育成ってしやすくなったことを実感する。
すぐ60になっちまうもんなあ。
レベル60~61でも中身すっかすっかの羊頭狗肉的なキャラが出来上がっちまうから怖い。

一門会話で、ブログの話からの流れで、藤川さんにヤサ(住んでるとこ)を聞かれる。
すかさず「地球です」と答えるとこだったが、つまらなさすぎるので素直に答える。

それにしても藤川さんは、「うぷぷぷ」と笑いながらあの三浦萌えだということを
カミングアウトしてたが、どこがいいのだろうあんなん。
聡明な藤川さんのキャラにあわないだろうJK。

まず、あいつはだな…。

…あ?よくよく考えてみると俺は三浦のことってほとんどしらねー。

えーと、住んでる地域は知ってる。年齢もまあ俺に近い、はず。仕事の内容もまあちょっと聞いた。
あとはわからん。身長体重不明。性癖は自ら両刀だと宣言している。
家族構成もわからん。最終学歴は?犯罪歴はあるのだろうか。包茎だろうか。
ティンコは黒いのだろうか。

と、まあ本当にどうでもいいことを考えたところで仕方ないのでやめた。

乗ってる車はベレット1600GTRだろうと予測できる。なにせGTロマン世代だし。

ここから導き出された答えは…三浦は希代のスケコマシということだ。
なんだそうか。三浦はスケコマシだったか。ネトゲジゴロ三浦か。最低!

( ´_ゝ`)ま、いっか。


ところで、読者の方からまた対話を頂いて知人に紹介したら読んで爆笑してくれたとのこと。
これは最高の賛美だ。ありがと-ありがとー嬉しい!やふー!

そうなのだ。読んでみて何も考えずに笑って頂くだけでいい。
ばかだなーこいつはと言いながら笑って頂く。

ブロガーにはそれだけで十分である。葉っぱ一枚あればいい。

じゃあYATTA!YATTA!ということで、また明日。


本末転倒

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プライオリティ( 優先順位や優先度のこと)。

昔いた会社の社長との会話でこの言葉が頻繁に出て来た。

「いいか○○君。仕事にはプライオリティがある。だから俺の命令が最優先なんだ。わかるか?」

「わかりません」

いま優先すべきは何か。
それは己の魂のあるがままに行動することである。


それを考えたら、藤井さんの捏造記事をでっちあげることだった。

あ、違うわ。
とりあえずビール飲む事だった。

昔はナイター見ながらビールにつまみ。
今は麦酒で信オンだ。

デヴィッド・ボウイのタンブル・アンド・トゥワールを聞きながら回る回るよ世界は回る。
人生は螺旋を描きながらのアップダウンだ。

いま最優先でやるべきこと。しかしこれ20年以上考えてる気がするな。

まーーーー、ともかく本日も糞あちぃのでこれで〆よう。

ま、いっか。








目から汗が出た鎧鍛冶のお話

今日も元気だ人がいねえ。

一門に人がいないので、さみしくないのかと鎧鍛冶の新田さんに聞いてみた。

新田「さみしいです。ウサギは1匹だと死んでしまうんです!」

凸「もう大丈夫さ、さみしくないよ!俺たちがいるからなw」

夏「うんうん^^」

新田「あ、あれ、なんだろう目から汗が…」

ツカ「吹いたじゃねえかwwww」


            _,,..r'''""~~`''ー-.、
            ,,.r,:-‐'''"""~~`ヽ、:;:;:\
           r"r          ゝ、:;:ヽ
   r‐-、   ,...,, |;;;;|       ,,.-‐-:、 ヾ;:;ゝ
   :i!  i!  |: : i! ヾ| r'"~~` :;: ::;",,-‐‐-  `r'^! 
    !  i!.  |  ;| l|  ''"~~   、      i' |     イェ~イ
     i! ヽ |  | |    ,.:'"   、ヽ、   !,ノ
    ゝ  `-!  :| i!  .:;: '~~ー~~'" ゙ヾ : : ::|
   r'"~`ヾ、   i! i!   ,,-ェェI二エフフ : : :::ノ~|`T    新田さん見てるー?
  ,.ゝ、  r'""`ヽ、i! `:、   ー - '" :: : :/ ,/         
  !、  `ヽ、ー、   ヽ‐''"`ヾ、.....,,,,_,,,,.-‐'",..-'"
   | \ i:" )     |   ~`'''ー---―''"~



モモの一門メンツもなかなかにすごいアニソンマニアがいるし、
他一門に目をむけると、今まで出会う事もなかった人達とのそれぞれ出会いがある。
もちろん、出会ったところで話もしなけりゃ全然絡むこともない人も多いわけだが。

天知る地知る、蛾ガが知る。あの日あの時あの場所で。
もう信オンもこの先何年続けられるかわからない。それまで俺たちは走り続けるのだ。

なんっつって。まあそれはいい。


土曜にこももとタツヲの鬼門徒党に参加したが寝落ちしてしまった。
野良の人も含めて正直すまんかったと反省して私設で謝ったら、そのあとこももに言われた。

こもも「凸さんいなくても殲滅スピードほとんど変わらんかったw」

タツヲ「結局、凸さんはいらなかったんだよ!」

凸「( ´,_ゝ`)」

認めたくないものだな。軍学ゆえの過ちというものを。


私設にひさかたぶりに木乃があらわれる。

一門開設以来かもしれん。


凸「よう。ひさびさだな」

木乃「今日は大事なはなしが(´・ω・)」

凸「なんだよ」

木乃「ありません」

凸「しね」

木乃「いきるぅう!( ´∀`)」


タツヲがこの後「木乃さんみたいに生きられたら楽だろうな」と洩らす。
どんだけ重いものを背負ってるのか知らんが、強く生きろタツヲ!


さて話は金曜に戻る。

最近ぼこられまくっちゃってる、真田のゆっきーをまたやるかと思い立つ。
やられっぱなしはよくない。人間は負け癖、逃げ癖がつくと卑屈になるし、ちじこまってしまうからな。

一門には人がいねえ。

夏さんと俺と新田さんとツカさん。あとは最近入ったカタソバのセカンドかサードがいるくらい。
ツカさんは秀吉に野良で出向いてる。

そうしてると蛾さんが涌く。よし!いくぞと気合いをいれて真田へいくことに。

野良の神典さんゲット。新田さんの知人仏門のゲット、といっても名前は烈風時代から見かけている人だった。
夏さんの2垢の刀を入れて3盾で救援阻止バージョンで行く事にする。

蛾さんの2垢キャラを囮で叩き役にしてもらう。

鉄、兵、軍、鎧、刀、物、典 結構これもレア構成だ。

3回ほど成功せず撤収。4回目に成功して死人は幾度となくでたものの見事に撃破。
やはり3盾の救援阻止は安定感がある。


楽しかった。何が楽しいって、みんながクエを楽しんでいることが楽しい。
自分一人が楽しくても他が楽しくなければ俺は楽しくない。まあそんなん誰しもそうだろうが。

最近はクエの達成ばかりに目を奪われて、本来のゲームを楽しむという本質を忘れてしまっていないかねと
言いたくなる募集ばっかだ。

つまらん。それに価値を見いだす事は俺にはできない。

モモなんかも同じスタンスなので、クエをやると楽しい。ふぇいなんかも乗りがよくたまに乗っかってくれる。
なにせ僧兵回復1でユッキーに挑むなんざ普通しないよな。
しかし、結構いけそうだったわけでそれもかなり楽しめた。

楽しむことが前提のゲームで、なんでイライラ、キリキリしながらやらんといかんのか。
最近はいつもそう考えて遊んでいるのである。

そしてゲーム目線とリアル目線の区切りが無くなるとおかしな具合になってくるわけだ。

そーいうことで、日曜は、ツカさんとタツヲと願ちゃんと近隣の集いで飲みにいった。
願ちゃんのリアル事情で不幸があったのでその慰労もかねての集まりだったのだが、もう落ち着いたようであった。

18時になってもツカさんがこねえ。

タツヲが電話すると「●●駅~」とか言ってる。

「●●駅ってどこやねん」と俺が聞くと、「…ツカさんの地元の1個先の駅だw」

「おまえwwwwwwwww」と3人で呆れる。

で店に入ってツカさんが合流してしたたかに飲んで食って酔う。

1時間も遅れて来たツカさんに聞く「気持ちよく寝たかね」
ツカさん「気持ちい~いぃ」とアクエリオンの真似をする。うざす。

しかしやはりたまにはこういうのがあると違う。
飲み過ぎた感もあるがまあいいだろう。

で、昨晩はもうインできずであった。
本日はタツヲは笑えることに健康診断だそうだが大丈夫だったのだろうか。

そんな心配をするわけがないのであった。
さてそろそろお汀さんリベンジ麻雀でも企画しよう。

いよいよ夏だな。フルブーストで行こうぜ。



起承転結

昇仙峡で突っ立てると、自称、俺の妹のかずはが声をかけてきた。


かずは「にぃに、こんなとこで何してるのー?」

凸「これはこれは…。迷いのFカップちゃんがこんなところに辿り着くとはね」

かずは「にぃにー?」

凸「さて、かずにゃん。」

かずは「はぃ?」

凸「このヘルナンデスの先端は男性自身の突起を現している事をご存知か。そして女鍛冶屋の胸の膨らみは、天体の真理を現している事をご存知か。おっぱいを揉みまくれ!さすれば天より下りし漆黒の翼を授からん!」

かずは「にぃには何者なの@@;」

凸「そうそう。失礼したね…。しかし考えてみればこちらが先客。迷い込まれた巨乳ちゃんから何者だなどと言われるのはどうにも筋違いではありますが…、─ま~~、いいでしょう…」

かずは「…へ?」

凸「挨拶に序列をつけて、古い感性だ、体育会系だと疎まれるのも心外だ」

かずは「何が言いたいのかしら@@:」

凸「我輩は凸。伝説の藤井駿河守の意志を受け継ぐもの。ここで伝説のリア美巨乳ちゃんを見つけてスカウトさせて頂いている次第」

かずは「リア美?こんな信オン内で?」

凸「いるとしか言えない。だからこそいないと言い切れない。そんな言葉を聞いたことがありますか…」

かずは「……」

凸「確かに…いきなり信じろと言うのも酷な話でありますものねえ…。では…これを」

かずは「何この書類…。えーと…信オン真紅鯖内 リア美分布図とその傾向??」

凸「見るがいい。このエクセルデータに記されたメソッドを。そして知るがいい。ネットゲーに潜む麗しき乙女の慟哭を!それらを集めて信ON真紅AKBを結成し、光栄の腐った幻想をぶち壊すのが我輩の仕事」

かずは「意味がわからないのょ@@;」

凸「この真紅の地には、まだ見ぬアイドル候補生が眠っているのは承知の通り。そして統計的にはじき出されたのがここ甲斐の昇仙峡…」

かずは「嘘くさ!というか昇仙峡に来る意味がわからない@@」

凸「ほほぅ…(苦笑)。そうやってなんでも半信半疑。疑う事から始まるこみゅにけーしょんなどというものがあるとでもいうのだろうか?」

かずは「……(イラッ)」

凸「そして、そんな世代間断絶を生みだすのは、ささいな一言からなんだよ、かずにゃん」

かずは「う~~:にぃに感じわるーい!もう帰るー(怒」

凸「そうそう。そうして断定という名の拒否で、他人を一面的に捉えることが今時のありようだものなぁ…仕方ない」

かずは「ぶーー!」

凸「しかし、信で生きていくには先立つものが必要ではないのかい…。探し始めてはや8年。いよいよ最後の一人を残すのみと相成った時に現れた、かずにゃん…」

凸「これも何かの縁。どうかな?人手不足の我輩を手伝うと言うのは」

かずは「いくらくれるの…」

凸「リア美ちゃん発見の際には、ツカさんの財産の約1割。その金、武田の国勢を覆す力があり!」

かずは「相当な額ってことか…でもこれから装備を新調するために材料調達に;」

凸「装備を新調するなら尚の事。腹が減っては戦もできぬ。働かざるもの食う寝る遊ぶと言うではないか」

かずは「仕方ないにょ。ちょっと手伝ってみるかぁ…」



というわけで、かずはは、真紅AKBをプロデュースするためにリア美発掘プロジェクトにスタッフとして加わった。

が、その後真紅AKBが公式どころか2chですら噂になることはなかったという。

そして一通のメールが光栄より届いた。


___________________________________________________

信オンにリア美なんざ存在しねぇーー!!(キリッ

光栄広報部より                凸殿
___________________________________________________



凸「……そんな…;。あんなに声かけたのに…。あんなにもこんなにも一生懸命頑張ったのに…全てが…無駄…;;」

かずは「残念でしたぁ@@;」

凸「そんなぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!;;;」

凸「ハッ!」

かずは「ジーーーー…」

凸「…ま、今となっては巨乳だろうがリア美だろうがー関係ないっつうかー(苦笑)。
そもそも俺たち自体、仮想現実世界で遊んでるだけの繋がりだし─、
ここはひとつ全てを水に流していままでどおりのおつきあいという─
わけには…いきませんか…。…ダメ?(汗」


凸はこの後、かずはに金剛のついた僧兵連撃をくらい殴り殺された。

亡骸は三日三晩、笹塚駅前の雀荘前に晒されたと伝えられている。


べべん!お粗末!


ほいじゃ良き週末を。









プロフィール

凸

Author:凸
カテゴリー:おっさん
生息地:都内在住
生業:印刷・ウェブ制作全般
血液型:B

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