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GWにつき

yamasa

ブログはちとお休み

次回更新 5/2予定

ほいじゃよきGWを

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STOP!三浦くん その壱

ss

むしゃくしゃしてたので、Guns N' Rosesのウェルカム・トゥ・ザ・ジャングルにあわせて
エアギターをのりのりでやってたら指つりました

本日も御機嫌よう。イビチャ・パップラドンカルメ・凸・サルコジです
今日はパッチが来るようっすねー 一門で小田原らしいっすねー どんなもんだがわくわくしまっすねー

ところで昼飯は、よく行くカフェにてカレーを食いました
みなさんはカレーの後の珈琲は、また格別ということをご存知でしょうか

食後に煙草をくゆらしながら、カレーの後味を珈琲の苦みで打ち消す喜びと言ったらもう
これぞ至福の瞬間であります

一門の武士道・三浦もまたカレーの後の珈琲をこよなく愛す男なのです

彼の甲府での通り名は人呼んで【両刀のカズ】と言われています

お前ホモだろと言うと、俺は両刀だと何度言わせると憤慨します
たまに三浦が、両替前で私の背後に佇んでいると、言いようも無い恐怖と戦慄を感じてなりません

そんな三浦が私の経営する店【地獄喫茶】に来たときのことをちょっとだけお話しましょう

その日はうららかな陽気の午後でした

水曜日 マスターである私は、その日のランチタイムの客をさばき終えて一服をしていました

そのひとときの静寂を打ち消す来訪者があらわれました

「よう、凸っあん。景気はどーだね」

このぞんざいなもの言いをしながら、私の店で無遠慮に振る舞う男

【両刀のカズ】と呼ばれている三浦です

【両刀】と言っても日本の刀ではありません そこは深く追究しないほうがあなたのためでしょう

信長の野望オンラインを共にプレイする仲間なのですが、稼働率はたいして高くはないパンピープレイヤーです


「三浦かよ。会社はどーした。まさか…これか?」

私は親指で喉をかっ切る仕草をしてからかいます

「まさか。今日は有給さー。で、いつもの頼むわ」

「ほい、水ね」

「しね」

こんな軽口を叩きながらの会話が、妙に馴染んでいるのは歳もたいして変わらないからでしょう

私は、当店オリジナルブレンドの【デス・ペレード・ブレンド】を煎れるため、ドリッパーをサーバーにセットします

ペーパーフィルターに粉をセットし表面を平らにしながらお湯をまんべんなく注ぎます

この瞬間こそ、珈琲の醍醐味ともいえるでしょう

三浦はうっとりしながら、サーバーに落ちていく抽出液を目を凝らして見つめています

「いい香りだな」

「いつ来ても同じ事を言う奴だな」

出来上がったデス・ペレードを真っ白な陶磁器に注ぎ込み、真っ白なソーサーを加えて完成です

三浦はブラックを好みます 腹黒いからさと開店当時に冗談まじりに言っていたのですが、半分は当たってました

その三浦がデス・ペレードを啜りながら、いきなり深刻な顔でこう言いました

「凸っあん…。ちと相談があるんだが」

いつもと違って何やら沈痛な面持ちです。嫌な予感がしました


「ねえ」

と私は短く返します

「え?何が?」

「金はねえ」

「は?」


三浦はきょとんとした顔をしながら目をまるくしています


「あ?金の無心じゃねえのか」

「あんたに金借りるくらいなら先に鉄腕アコムにいってるよ!」

これはしたり どうやら絶大な勘違いをしていました 失敗失敗 

しかも三浦の発した冗談は、北極のヒグマも凍えるほど寒いのですが、ここはあえてつっこみはしないでおきましょう

構わず三浦は話し始めました


「俺、結婚したいんだ」

「それ何類だ?」

「人類だバカヤロー。真面目に聞け」

「したいったってよ…。相手はどんな女性だよ」

「わからない…野良で出会ったんだ」

「そんな得体のしれねえのと結婚とかアホかww」

「ああ、笑えよ…。笑うがいいさ。だがな、もうどうしようもねーんだよこれは。運命なんだよ!ファム・ファタールなんだよ!!」

私はいい歳をして恥ずかしげもなく、アイタタタな言葉を連発する三浦をみて思いました

だめだこいつ。何とかしないと


STOP!三浦くん その弐 に続く

かもしれません












タツヲ

数年前に遊びで書いてた駄文発見
今読むとほんとくだらない事を書いていたなと我ながら思うが、
今もまったく変わってないじゃねぇかと言われりゃその通り

だって成長したらおじいちゃんになっちゃうだろ
わしゃまだまだビンビンじゃよ

なんちゃって嘘です もしもーし、ラーメンと餃子お願いします




【タツヲ その壱】

ネカマというと勘違いをする人がいる

男が女のキャラクターを使ってもこれはネカマではなぁい

あくまで男なのに女を装い、あたかも女性が操ってるかのように言葉使いや行動をする輩のことだ

それは欧米でオンラインゲームをやってるプレイヤーにとっては至って当たり前であったりする
アメリカの大企業の経営者が、オンラインゲーム内で19歳の女子大生をRPしながら演じているのを
テレビで放映していたのを思いだす

僧兵の龍尾(タツオ)はこの仮想世界に幻想は抱いていない
少なくともネットゲー内の女性キャラを使おうが全部男性だと思っている

あるとき、自分もネカマというものを演じてみるかと魔が差した
あろうことか巫女を作って猫の絵文字でニャー♪というAAまで用意していた
後にタツオはこう語っている

「魔が差した」


おい....そのまんまじゃねえかと言ったところだが、このほんの悪戯心が己を精神崩壊に導く序章であったことにはまだ気づく由もない


私設@@にて───────

「しっかしこの私設にもよー。アイドル的な娘がほしくね?」

「いいねえ。腐女子とかそこらからピックアップすっか」


休日の昼下がりである

他ゲームではギルドやクランと呼ばれるがあえてここでは私設と呼ぼう。
そこでは5~6名のプレイヤーがやることもなくチャットでたわいもない会話を交わしていた

多いときでは20名近くになる私設にあってタツオもそのコミュニティに所属していた プレイヤーの中ではベテランクラスである

なにをいってやがんだ 腐れ童貞どもがよwリア女がネトゲなんざやってるわけねえだろうが...


タツオは言葉には出さずとも、このたわいもない会話を胸のうちで嘲笑していた
というのもタツオは以前苦い経験がある

以前やっていたネットゲームで、
仲良くなったギルドメンバーを募って忘年会をやろうということになった

この頃のタツヲはまだネトゲを始めたばかりで、女性キャラは女性が操作しているのがほとんどだと思い込んでいた
ウブだったのだ
しかしある事件をきっかけに、タツヲは加速的に心を凍結させるプレイヤーに成長していくのだが…
それはもうちょっと先のことである


師走の序盤 リアルと同じようにゲーム内でもなんとなくせわしない雰囲気が漂っている

忘年会オフの話題で盛り上がるギルメンをよそに、タツヲは無関心を装っていた

いきなりギルマスに「たっちゃんも参加するよねぇ?」と誘われた時、タツヲは返答に窮した
あまりオフは好きではないし、社交的でもない 何よりめんどくさいのだ

しかしギルメンの思いがけない一言で心を鷲掴みにされる

「○○○とか○さんも来るよお?」

そう言われて頭が少しパニックになった 動悸が早まり分子式のC9H13NO3が体内を駆け巡る

あの人が..来る!?

タツオには当時ひそかに想っている同ギルド内の女性PCがいたが、ゲームの中では告白はできなかった 今回はその女性PCも参加するという
タツオは散々悩んだ挙げ句、参加をすることに決めたのだ 告白はできないまでも一目自分が想いを馳せたその人を見ておきたかった

忘年会当日、タツオはボーナスをはたいて買ったエンポリオ・アルマーニのスーツとブルガリの時計を身につけ、
心をはずませながら忘年会の会場へと向かった

だが、タツオを待ち受けていたのは苛烈で残酷な現実だったのである


【続く】

わけはない



でもこれ5章まで書いてた気がするな
結末まで書いたんかな俺



川柳最終回は金曜予定です

凸と周防の 信オン川柳第4回




「風邪ひきましたわ…。ところでこの記事は上記の音楽を聴きながら読んでください」

「@@…」

「ツカ(周防)さんは大丈夫かい?インフル流行ってるみたいよ」

「問題ない」

「そういえばツカさんが風邪とか聞いた事無いなぁ。どこでも寝てるし身体が強いんだな」

「寝るときは寝る」

「そりゃすげえ。しっかしツカさんってほんと普段はあんまりしゃべらんよなー。電気と原発の事になると、半端なく饒舌になるけど」

「電気屋だからなww」

「ともかく川柳も4回目だよ4回目。ツカさん的にはテーマは何がいいかね?」

「なんでもいいよw」

「おい…さすがにもうちょっとやる気出そうぜ。これ5回で終わるんだしよ。麻雀で言えばラス前だぜ?ラス前」

「めんどくさい@@」

「この野郎は…。まあいいや。本日のテーマは【日常】ということで幅広くいきますか」

「ほとんど両替放置しかしてねえw」

「やること基本変わらんからねえ。まぁパッチきたら多少やることも出て来るっしょ」

「…」

「んじゃあ、本日もいってみますか。テーマは【日常】。ゲストは甲府の眠り神主、古神の周防玄徳さんです。よろしくお願いします!」

「…」

「あら?反応がない…。まさかもう寝たのか?お~~い。おっさん!起きろぉおおお!!!起きてくれぇえええ!!!」


一度見た 援護で乙って 旗折れる

「よくあるw」

「うわっ、起きてた!まー、これ俺一回だけ見ましたね戦場で」

「3人徒党とかで武芸旗とかだとありうるね」

「こっちも爆笑、相手も爆笑してたでしょうこれは。昔はこんな合戦対人が楽しかったですね」

「5回救援インして5回ともイン即旗折れもあったんだぞ;」

「ドンマイを自分に言ってあげたくなりますねw」


物理アタ 夏はまだよと 扇風機

「対人だとほんと武芸とかはスカ率高いですね」

「その代わり当たると鎧ですら瀕死になるけどね@@」

「鉄の場合だと法の空蝉がアンチ技能ですから、やはりスカが多くなりますがこれはまあしょうがないですね」

「鉄は強すぎるからちょうどいいんじゃない?」

「一門のこももも本当に三振王でしたからねえ。あれは伊達やんの影響とも言われてますが」

「壬生さんの武芸もよくスカってるよwこももまではいかないけど」

スカを見て あれは こももと指を指し ですねw」

「ひでぇwww」

「あれですかねぇ。ブーンとスカると軍学とかが沈黙をスカるのと同じような心境になるんですかねこれは」

「ほとんど運だから仕方ないな」

「ということは、狩りでツカさんが寝落ちするかしないかというのも運ですかね」

「それは運じゃなく必然だなww」


一門で クエであぶれて ニコ動画


「一門でもクエによっては必須職とそうでないものに別れて、かつ人数性とかもうどうしようもないですねえ」

「あぶれた時は寝るに限るw」

「あんたそればっかやんwともかくもうちょっと何とかなりませんかねえ一門クエ」

「なんかどうでもいいw」

「本当にやる気ねぇなこの人…。とにかく光栄に早急に善処してもらいたい急務の課題ですね」

「裏でほとんどニコ動画見てるしあんまり関係ないな」

「まぁ…俺もほとんど動画を観てる口ですが、ある意味楽と言えば楽なんですけどね」

「ちょっと、う○こしてくる」

「肥にかけた洒落ですか!まだ話の途中だろが!ちょっと待てやコラ!!」


下ネタを 周囲で誤爆 休止する

「ありがちですが、下ネタで盛り上がってるとチャットが切り替わってるときがあってあせります。気の弱い人なら引退級の誤爆もありますねw」

「俺は下ネタは言わんから心配ないw」

「俺は合戦場で「ちん○こ!」と周囲で誤爆したことありますね。さすがにあの時はやばいと思いましたw」

「小学生かよwww」

「田沼のなんとやらで綺麗すぎる水には魚は住めないというでしょう。対話でセクハラ粘着でない限り多少は許されるかとw」

「しかし休止するほどの下ネタを誤爆するとはおめでたいなw」


ドロップ運 手伝いの人は 運下がり

「ありすぎて困ります。ほんとドーマンなんてこの前ようやく取ったばかりです。不思議なことにクエ対象者のほうがドロップ率がいいという…」

「今はイザ帯とかになるから価値はあんまりないな。解体ぐらいか」

「それでも取れる取れないは大きいですよ。まぁ…夜叉帯より+1程度ですからあんまかわらんですがね…」

「涙とか雫はドロップ運よかったけどな~」

「あんまりよくなかったですねえ。そういえば昔は涙専用のドロップ用のレベル1のキャラを千引きの洞窟に連れて行ったものですね」

「涙を1週間で20個取ったとかよくいたなあ。涙オンラインだったw」

「成長のための狩りじゃなく、涙ドロップのためにみんなやっていた時期がありましたねえ。これまた懐かしい時代です」


P狩りは 前半元気で 後半萎む

「野良で集めると、できるだけ楽しくやろうと盛り上げる人いますね」

「いるね」

「俺も党首をやるとそんな感じなんですが、後半はさすがにテンションが続かないという」

「2垢だからしゃべるのとにかくめんどくさい@@」

「めんどくさいと眠いしかねえのかあんたはw」 



「…ところでいつまでやるのこれ?」

「あー、はいはい次で最後ですよ。もう、とっとと終わろうぜめんどくせえ」

「逆ギレた@@」

「いやもう、ほんとめんどくせえが移っちまいましたね。しかしツカさんは昔からこんな男なのであきらめてます」

「zzzzzz」

「さてそろそろツカさんの電池も切れるので最後行ってみますか」

「ふむ」

「ふむじゃねえw」


新調し パッチで乙る 廃装備

「そもそも廃装備なんて持ったことないので影響ありません」

「俺はパッチの度に仕立て直してるわけだがw」

「ツカさんは寝落ちの度に貫を無くしてたけど、いまだ財閥といイメージがありますね」

「貫は一時期に比べると生産もしてないからないよないw」

「装備の沙汰も貫次第というところですが、廃装備は改修費の心配もあるからあったらあったで大変ですね」

「もう寝るぽ@@ほいじゃおつ」

「脈絡もなくそこでオチかよ。お~い、せめて挨拶をって…。寝やがった…。くそ!ファーック!これだからカミシュって奴ぁ…。俺ももう寝よ」


ではGW突入目前ということで今週も気張っていきやしょう。スケベースケベースケベースケベー。




凸とザク&一葉の 信オン川柳第3回

「う~~~~~~む…;昨晩はちと飲み過ぎました」

「だいじょうび?凸兄さん」

「まあ…水でも飲んでと…ゴクゴクッ…」

「カズハはあまりお酒が飲めないので辛さがよくわからないぉ」

「ふーっ…。まあちょっと落ち着いた。さて本日は金曜日で週末だな、かずにゃん」

「今日は一門のFカップのカズハがゲストだょ!わーいわーいw」

「残念だな、かずにゃん。実はゲストはお前だけじゃねーんだよ」

「な、なんだってーーーーーー!!?(゚〇゚;)」

「一門と謳うからには、やっぱ筆頭のザクちゃんにも登場してもらわんとな。ということで今日はザクちゃんも来てもらったのす」

「頭丸いザクですよ、よろしくー!」

「わーいwザクたんだザクたんだー!」

「やっほぅ!かずはちゃんは相変わらず面白い子ネw」

「エヘヘヘ」

「とりあえず二人揃ったところで本日も始めますか。一門の女性二人がゲストというのもちょっと華がありますね(苦笑」

「あにぃ、今日のテーマは何なの?というよりその(苦笑は何?」

「おっぱい!だよね!!」

「違います(キリッ (苦笑)は気にしないようにw 本日は出会いと別れ、そして恋愛といってみますか」

「え~~~恋愛?私らの経験とか話せとか…?」

「まぁ、特にそれはないですが…。ただ女性視点の考え方を多少語ってもらえるといいかもしれませんね」

「凸兄さんが真面目にしゃべってる~。かっこいい~」

「カズハちゃんちゃかしたらダメヨwあにぃがめずらしく真面目にやってるんだから」

「はぁーいwテヘ」

「どうもやりにくいな…。まあいい、では最初の句を行ってみましょうか。テーマは出会いからです!」


出会った頃から 廃主婦で


「……」

「……」

「ははは…。まーあれですねえ(汗。これはネトゲ全般の世情を表してるというか…深いですね(瀧汗」

「これは、あにぃの悪意しか感じられません」

「凸兄さん、カズハよくわからないけどこれって川柳なのぉ?」

「まー、名曲の冒頭の歌詞をそのまま持ってきただけですが、こう何か心に響きますよねこれ(苦笑」

「あにぃと出会ったl頃は織田にいてちまちま美濃で採取をしているキャラだったじゃない」

「カズハも全然目立たないキャラだったなぁ。というよりもともとは旦那の採取キャラだったしぃー」

「大丈夫。あなたがた2名は今じゃもう立派な廃人です。よろしくお願いします」

「何がよろしくなんだかw」

「よろしく頑張る~^^」

「さてどんどんいきましょうー」


狩人で 出会うは 侍陰陽ばかりなり

「今のひとにはわからないだろうなぁこれw」

「昔は狩人は最速レベルアップの登竜門でした。陰陽3に侍2で気合いと回復と固定化してましたねえ。陰陽と侍のカップルも多く誕生していたようです」

「カズハはこの頃はまだデビューしてないかも~」

「僧の冷遇時代でした…」

「俺は色んな人と昼夜問わず狩りまくりました。おかげで出会いもかなりありましたね」

「ほぇ~。ロマンスもあったのぉ?」

「ほう、あにぃの狩人ロマンス聞きたいなw」

「ト、トップシークレットですにょ!」


いまもなお たまに見かける 古き宿敵(とも)

「合戦などで見かけた憎いあんちくしょうでも時が経てば親近感が涌きますね」

「あるあるw対話もしたことなくても、ああまだ頑張ってるのねと思っちゃうね」

「カズハは合戦あんまり行かないから、おもに野良徒党で仲良くなった人とかあるなぁ」

「真紅になってから帰参してきてる人もいるから、みかけると妙に懐かしくて嬉しいですよね」

「逆にま~だやってるのかこいつはと双方思ってそうでこわいw」


「さて次は別れでいってみますか」

「は~い」



さようなら 私はフィリピン 帰ります

「wwwwwwwwwwwwww(一同爆笑中)」

「なんですかねこれはw」

「信やってた人がフィリピン人だったのかしらw」

「日本に来て信にはまって帰国するから引退するのかなぁ?向こうでも信できるといいねw」

「そんなドラマチックな背景があるように思えないんですがw」

「お腹痛いww」


遺産分け 倉庫に眠る 旧装備

「こーいう引退に伴う友人の形見分けは、大事に取っている人いますね。特に銘入りとかは」

「倉庫きつくても大事な知人の事は忘れたくないんだろうね」

「カズハが引退したら、カズハのおっぱいだけでも思いだしてほしいょ!」

「それはない!(凸&ザク)」


引退と 騒ぐ人ほど ユーターン

「まぁ、引退宣言は人それぞれのけじめでしょうから、とやかく言う事ではないんですが、ほんと信は復帰率が高いですよね」

「宣言してるとやりたくても復帰しづらいだろうけど、あんまり周りも気にしないよねw」

「何回も引退宣言してその度に新キャラ作ってる人いたぉw何故かそのたびにお金持ちになっていくのが不思議~」

「そもそもゲームで引退ってのはちょっと違うような気もしますけど…」

「う~ん、そこらへんは言い方だろうけど適切な言葉があまりないから引退とかでいいんじゃないかなー」

「わたしは真紅ナンバー1の乙女になるまで辞めないにょr(^ω^*)」

「乙ってる女ですかw胸が熱くなりますね」

「ぶwwwwwwww」


「さぁて最後のテーマになります。恋愛でーす」

「ヽ( ゚▽゚)ノイェーイ!!(ザク&カズハ」



伏で出会って 火雷で別れ

「これは…伏雷で出会ってカップルになり火雷で負けて100年の恋も冷めたということでしょうかね?」

「いや、これは…w昔は火雷まで行ったらイザ狩りができたのでそこまでの関係で終わったと言う事かも…」

「旧イザって色んなドラマがあっただねえー。カズハちっともなかった!」

「いや、そうそうあることではないと思うんですが…。しかしストックホルム症候群とは違うんですが、同じ目的で長時間艱難辛苦を共にしていると、特別な感情が生まれるのは事実らしいです」

「それ男同士でもぉ?」

「ええまぁ。だから俺と三浦は……。ってねーーーーーーよwwwwww」

「ガチホモ発見!!(ザク&カズハ)」


付き合って 補足に書いて 晒されて

「当時はよくいましたけど、蛇足ながら正しくはこれ紹介文ですね。知人の僧は紹介文に○○ちゃんは僕が守る!と書いて思いっきり晒されてましたが」

「それだけ一直線だと、相手も引くかのめりこむかのどっちかだろうなぁwそもそも付き合い初めって周りが見えないもんよねw」

「わたしも旦那にそれだけ想ってもらいたいけど、いつも足蹴にされてます…(ノд・。) グスン」

「よしよし、泣かない泣かないw」

「しかし、紹介文とかにおおっぴらに書いてる人達より、周囲に内緒にしている人達のほうがうまくいってるような気がしますね。やはりこーいう秘め事は密やかにが基本なんでしょうかねw」

「じゃあ、カズハが書いてあげるよ!凸兄らぶうぅう!(●´ω`●)ってw」

「や、やめろーーー!やめてくれーーーーーーーーー!(゚д゚;)」


「さていよいよ最後ですね!と、カズハはカズハは勝手に〆てみたりw」

「俺の仕事をとらないでください!!」

「てへへw」

「でも、ほんとあにぃって暇なのネw仕事中こんな長文ブログ書いていて大丈夫?」

「今はかなり暇なんですよw GW明けは地獄になりますが」

「カズハはGWどこにも行かないと旦那に言われたぁ!どっか連れてって~」

「私は北九州の実家に帰省だなー」

「俺は北海道でちょっと頭を冷やしてきます。かずにゃんはリアル高千穂が近いから色々行けるとこあるでしょう」

「TDL行きたい!!」

「LをとってTDで我慢してくださいwそれでは最後いってみましょうー」

「(`ε´)ぶーぶー!」


合戦で 旦那雑兵 嫁軍神


「これはその先の展開が気になる句ですね」

「あにぃ、というと?」

「ありがちですが、旦那は仕事でなかなかインできないのでキャラ育たないし合戦も出てもあまり活躍できない。しかし嫁はあれよあれよと言う間に合戦で活躍して国の顔になるとか…。そのうちに、戦場で出会った廃プレイヤーとネンゴロになるという…」

「ネンゴロってって……ww」

「それにゃんこと違うのぉ?」

「夫婦で廃プレイヤーもいますけど、昔は今ほど成熟してませんでしたからねえ。こんなサプライズもあったとよく聞きました」

「よいではないか、よいではないかーとか凸兄も好きなのー?」

「いや特には…ってそれ全然関係ないし!」

「とりあえず、3回目も無事に終わりねwお疲れさまでした!」

「おつかれにょー^^」

「お疲れさま~。ということで3回目も終わりました。GWも近い週末ですが皆様良き週末をお過ごしください~」


※特別フォーカス【じごく凸と地獄突】
kanyan


凸とふぇいの 信オン川柳第2回

「今日は川柳2回目ということで、ゲストの特攻一番槍のF様ことふぇいふぇいさんに来てもらいました」

「やぁ。今は雑賀改め浅井家の淑女、おしとやかなふぇいです」

「おしとやかはともかく、徒党じゃほんとブログと違って静かですよね、ふぇいさん」

「ブログで書いてることは本心なんだけど、闇雲に触れるもの皆傷つけるキャラじゃありません」

「そんな、ふぇいさんに藤井さんから愛のある川柳が届いてますよ」

「どーせまた、おっぱいネタでしょ?あの人の頭の中は80%はおっぱいだからね」

「とりあえず紹介しましょう」


ふぇいふぇいよ 嗚呼ふぇいふぇいよ ふぇいふぇいよ



「何これ」

「おおっと、のっけからリアクションきついっすねー、ふぇいさん」

「田原坊の句をそのまま使っただけやん。つまんねー」

「ははwまあそこが藤井さんらしいというか…。あの人は面白くないところが妙に面白い人ですからねー」

「そんなことより、今日の川柳のテーマを決めてよ。私もそんな暇じゃないんだからさー」

「おっと、きついつっこみが入ったところで本日のテーマは【野良】でいきましょうか」

「私はほとんど野良だから、色々愉快な場面にでくわすねえ」

「俺はあまり野良はやりませんが、とんでもない逸材が徒党にいると、退屈な狩りもメリハリがきいて楽しいですよねw」

「あるあr ってねーよw」


なんでもいきます^^ あ、それは無理です^^;

「もはやこれ、ブロークンすぎて川柳にすらなってませんw」

「でも、よく見るよねえw【なんでも】って勧誘希望の補足。そんな人に限って注文あるような気がしてならないんだけどw」

「昔、俺も【何でも!】って補足で青出したら、知人から【鼠狩りいきませんか?^^】と対話きましたw」

「レベル帯での判断になるけど【なんでも】は結構怖い言葉だよねえ。で凸さんはその知人になんて返答したの?」

「もちろん【しね】と返しました」



旧イザで 楽勝さと言いつつ 旗折れて 

「これは、あるなぁ」

「ありますねえ。旧イザは瓦になったとは言えまだまだ強い」

「特に野良だと瓦装備なんかで参加してくる人も多いからねえ。でも負けたらさすがに恥ずかしいw」

「その場合は次から本気だすwwとお茶を濁しておきましょうw」


バー見ろよ! 徒党で言えずに裏で吐き 

「これは俺自身も結構見逃すので反省してます…」

「狩りだとアタッカーは攻撃でいいんだけどボスは術止め役が機能しないとあぶないねえ。知人同士なら遠慮なく言えるけど野良徒党だとなかなか言えないこと多いよね」

「ミスったとき、徒党で【どんまいw】裏では【ksが!!】とか自分も言われてるかと思うとゾッとします…」


与生気が 遅いと ふぇいに晒されて

「ちょっと、やめてよこーいうのは!」

「まぁまぁ落ち着いてwしかし、新規の方も増えてる一方でベテランPCはある程度の寛容さも必須になってきてますねえ」

「問題は与生気じゃなく戦闘後の動きね動き。しかも晒してねーしw」

「晒すカドには福来たる。ふぇいさんと遊ぶときは精神的なATフィールドが必須かもしれませんw」

「あんたバカァ?」


所作もらい 待機してたら ハブられて

「瓦募集にありがちですねーこれ。瓦の募集だと一気に対話が殺到しますから所作順が今のスタンダードですが」

「瓦の内容にもよるけど、比叡山なんかは赤だすと所作のログが一気に流れてもうわけわからなくなるねえ。処理も追いつかないときあるから」

「気づいたらもう揃っていてポツーンってのはよくあります。でもめげることなく生きていって欲しいですね」

「どこかの人生相談室みたいだw」


赤募集 青より多いが 入れない

「……これまさに軍学ですよ;赤募集のが多いのに盾侍の募集はまったくない!」

「盾侍の枠はすぐに埋まっちゃうしねー。アタ募集とか効率重視だと、タテはタテでも殺陣募集w盾侍は修理もないから厳しいよねー」

「せめて軍学も火攻めとかアタック技能が強化されればいいんですが…。天候に左右される技能であんなしょぼいダメはないですよね。晴れの日やダンジョン内は固定2000ダメにして欲しいです」

「一点突破オンラインで我慢してよw」


「さて本日もいよいよ終わりです。ふぇいさんの野良経験から言って、やはり党首によって野良徒党はかなりの差異が生じますよね」

「変わるねえ。私も今でこそ青マグロだけど最初の頃は積極的に党首やったもんだけど、やっぱり気持ちよく遊べる徒党を野良で作るのは運じゃない?」

「運の要素は大きいですよね。知人なんかは5回に3回は恐ろしい野良徒党に当たるそうですけど」

「野良はそこが醍醐味でもあるんだけど、目的がそれぞれ違うからねえ。まったりも効率も行き過ぎるとNGだね。それよりポイント狩り誘ってください!」

「おや…もうこんな時間ですか。そろそろいきましょうかw」

「昨晩の有馬桜子かあんたは」


旗折れて さてそろそろと 逃げを打ち

「壊滅すると、すぐに見切って用事があるといって抜けちゃう人いましたねえ」

「そーいうのに限って、また違うところで青を出していると言う。ま、気持ちはわかるけどw」

「さすがに3回ぐらいは頑張って欲しいものですが、ふぇいさんなんかどうなんでしょう?」

「私?壊滅しても気にしないなあ。あまりひどいと抜ける前にブログで晒すけどw」

「これはひどいwww」


では本日もいってらっさーい!





凸と藤井の 信オン川柳第1回

「藤井さん。信オン川柳で何か面白いのありますか?」

「あるよある!凸さんがおっきするようなのもあるよ!」

「おっきするのはいらねぇー。小粋でニヤリとさせられるものがあるといいですね」

「じゃまずこれ行ってみよう!」

晒しには たまに真実 書いてある


「…わらえません。つーかこれ信オンだけじゃねーよ!」

「実際、怨嫉による捏造がほとんどだろうけどたまに真実があるのが晒しw」

「というかあんた俺晒したろ」

「うはwおkww」



「藤井さん。なんかテーマ性がないと意味ないっすよね川柳」

「うん。とりあえず職業とか狩りとかでやるとわかりやすいね!下ネタはダメよw」

「あんたに言われたくねーーーー」

「じゃあ、凸さんの提案での職業でいってみよう!ぽぽぽぽーん」


巫女募集 技能は同じよ 党首さん

「これは昔からの疑問なんですけど、信オンでは神主と巫女って何故わかれてるんですかね?」

「僕、神主あるから身につまされるなあこれ。ほんと巫女ばっかだもんね誘われるの」

「衣裳とか可愛いからですかねえ。技能はまったく同じでも行進とか与生気とかは巫女からもらいたいという…」

「どうせ中身オサーンなのに!!カミシュにはいい人多い!巫女はカスしかいない!これ常識!!!」

「カミシュは確かに変態チックで愉快な人が多かった気はしますねえ。でも藤井さんがいい人とかないから!!」

「巫女地獄ってキャラつくって、甲府の中心で叫ぶw」


「…さ、さてどんどんいってみましょうか。え~と次は…」

「職業でネタにされるのは僧兵かなあ。そうふぇいふぇーい!!ちゅっちゅっしたい!」

「どんだけ、ふぇいに粘着してるんだこの人。まあいい、僧兵でいってみましょう」


僧兵で いいんですか?と 念を押し


「アタッカー募集!で入ってきた僧兵さんによく言われましたねこれ。時代を感じますね。いまじゃ僧兵は結構な優遇職ですもの」

「ええ!!そうなんだw僕が休止してから色々変わったんだなあ」

「僧兵のタツヲなんて、インする→青出す→炭掘る→落ちる→焼肉を食いにいく(ここまで8時間)これが休日のサイクルでした」

「僧兵にマゾが多いのはそのせいか!しかしタツヲさんどんだけ肉が好きなのww」

「マゾなのかはよくわかりませんが、僧兵をやってる人は雑草根性を持った息の長いプレイヤーが多いですねえ。タツヲはああ見えて肉食ですよwミノとカルビがあれば何もいらないと言ってました!」

「復帰したら僕も僧兵つくろうかなw名前は【メーテルの肉】とかでw」

「昭和のアニオタはしんでください』


「しかしひとつひとつ出してるとあんま紹介できないねw」

「そうですねえ…。しかしこれを書いてる時点で俺自身が川柳をリアルタイムで考えてるところなんですよねえ」

「なんでそんな暇なのwwww」

「いや、まあ今日はたまたまということで…wしかも脳内の藤井さんと頭の中でしゃべってるから書くのがすげえ大変なんすよこれ」

「僕、リアルはこんなキャラじゃないwww」

「間違いもあるさ 人間だもの」


看破なし 痺れもなしで 気合いなし

「これはあの伝説のヌンジャですね?」

「ヌンジャだねww真の忍者になるのはなかなか辛いというw」

「反撃で死ぬヌンジャを観るといまだに、笑い…いや涙がでます」


寝落ちして 人間だものと 周防言い

「これはもう言うまでも無く、一門の古神の彼ですね」

「周防さん(ツカさん)の寝落ちは烈風では伝説級だったけど不思議と晒されなかたねw」

「身内で行くと必ず寝てたけど安心するんですかねえ。野良では少しは緊張感あるからそう頻繁には寝落ちしてないんでしょうw」

「しかし言い訳も一切無いのが男らしいねツカさんはw」

「……謝罪も一切なしです;」



「さて、いい加減きりがないので最後の川柳といきましょうか」

「いまの僕は凸さんの頭の中の藤井だから同意するけど、実際の藤井さんならオマンチン!をテーマにもっとやろうよとか言うよねw」

「言う言うw絶対言うしそこから脈絡のない会話になりますねw」

「じゃあ最後の川柳はおっぱいでいこうよ!」

「俺の中の藤井さんは、やっぱりおっぱい好きですな!いや俺が好きなのか…」

「ほいじゃ、ぽぽぽぽーんで今日も良い一日を!」

「それ飽きました…。まあ最後は軍学の哀愁川柳で〆といきましょう」


沈黙が 入ったと思ったら 詠唱韻

沈霧を くらって あわてて 敵を釣り

看破よろ 釣りよろ 沈よろ 火攻めよろ


かずはっち Fカップとスーパーカップは 別物だ

じゃまた






























運命さえも藤井さん

さーて、月曜だってのにネタがないっすね
昨晩スパイダーマン3がやってたのでちょっと観てたら、ベノムが藤井さんに似てた件
今度藤井さんにリアルで会ったら、「ベノムさん、こにゃにゃちわっす」と言おう

土曜の晩に信にインして毎度のこと両替でボーーーーーーッとしてたら、何か人4の手伝いのお誘いがきた
青も出してない軍学を誘ってくれるとは、0.0000000001%のエクスタシーである
他一門のクエとかはポカすると非常に気まずいので、あんまり積極的ではないのだが、せっかく軍学とわかっていながら誘ってもらってるのを断るのも断るのもあれだし、何より暇なので参加することにした
というよりも俺は人取りクエはあんまよくわかってないので普段は敬遠している
P狩りはたまにいくけど

何かよくわからんが、野良で人4の党首とかほんま大変だなーと思う
高千穂の党首も糞だるいんだが、特化指定をせざる負えないクエとかで野良で補充していく作業はかなりの重労働に思えた
手伝い参加の俺らなんか気楽なものだが、時間が過ぎてくると党首の方もあせるだろうし、神経質な人は胃がキリキリするのではないだろうか
そんなことを考えながらやっていたら、なんとなく手伝い終了

ま、ともあれ無事に手伝い終了できてよかったよかった
突発ではあったが軍学を誘ってくれた党首の方に感謝感激雨藤井
なんといっても、軍学なんざ一門ですら誘われないんだぜ
笑っちゃうよなー ははははーのはーだw

合戦はなんとなくモチベもあがらんので参加はしていない
別に自粛ってわけではないのだが、参加する気力がないんだよな
一門員の数名は参加しながら、それなりに楽しんでいるようだが
一門のマスコット木乃は相変わらずゲリラに漏れているのか。それだけが木乃なるぐらい

ところで旅の予定だが、タツヲが骨をおって北海道ツアースケジュールを組んでくれた
よくこの時期のとれたもんだと感心する。しかも安い!あらえっさっさー
とりあえずこれでGWはなんもしない休日というのはなくなったわけだ
とりあえず自分の暮らしているとこより遠くへ行くのは楽しい
それこそがまさに日常からの脱却になるからだなー

そういえば、上海に行った時も非日常だったっけ
社長と二人で仕事で上海へいったのだが、俺は観光もかねて蘇州支社のお嬢さんが案内&通訳についてくれた
まあ日本語があんま通じねーしえらい難儀したっけ

それはまあいいんだが、このお嬢さんに「ワタシモ上海初めてデス」とか朗らかに片言の日本語で言われた時は腰抜かしたーよw
しかもバンドで売ってる屋台のツクネみたいなものをたらふく食わされて、はいお約束ですね。腹下しましたわ
まあそんな思い出もいまは夢幻の如しだ

果たして4年ぶりの彼の地で待ち受けている試練は一体なんぞやと思うと、期待と恐怖に私は戦慄する
おっと、前立腺は関係ないからね。意味が違うからね

ところでネタがなくなると藤井さんネタしかでてこないこのブログ
タイトルはまったく関係ないので悪しからず

何かアップデートが来るようだが、もっとこうドラスティックな仕様変革を希望する次第
ところで鍛冶の凸子が何やら野良で幅を利かせているようだが、まったく困ったものだ

「凸子、レベルの割に固いって言われたお!」とか対話してくるから始末に負えない

「いいから消せ」と言ってもやだぷーと言ってきかない

この際、俺も新キャラ作って遊んでやろうかと思ったり

名前は、う~~んと…

「ちむぽブラジル」とするか

あ、7文字でオーバーしてるから無理だ…残念!

















僕は藤井さん

sese


信ネタじゃなくて恐縮だが、ちょいと漫画ネタ

最近読んだ【僕はビートルズ】が面白い
実存した世界最高のバンドだけあって様々な批判も多いが、
俺はビートルズに対して何も思い入れがないぶん単純に楽しめている

自らすすんでビートルズを聞いた事は無い
中学・高校でも周囲にはビートルズフリークはいなかったように思える
比べるものでもないがそれならストーンズのほうが馴染みがある

俺たちの世代では、ビートルズはクラシックロックのような存在になっていたし
ロックと言えば、レインボー、ディープパープル、チープトリックや矢沢の永ちゃんまでロックだと信じて疑わなかった

そんな俺だが、読んでいくうちにちゃんと聞いてみようかなと思い、
ヨウツベでビートルズのイエスタディを視聴してみた

ビートルズのナンバーは名前は知らないが聞けば、「ああ、聞いた事があるな」と言う曲ばかり
しかし子どもの頃から何となく耳に入ってきただけで、メロディや詩を噛みしめるような聞き方をしたことはなかった

内容だけ見ると恋人への慕情を綴った歌のようだが、ポールが癌で死去した母への想いを込めたものだと言う

当然、今の世代の人のほうがテクニックも上だろうし録音技術などは雲泥だが、
名曲に力があるとはまさに至言だ
世界を動かしていく才能は多くの人の人生をも変えていく力を持つのがわかる

もし、自分がもっと早い時代に生まれていてビートルズに出会えていたら人生もまた変わったかもしれない
そんな気にさせてしまうものがビートルズにはある

まあんなこたぁ横に置いといて、イエスタディを皮切りにヨウツベにあがっている動画を
かたっぱしから視聴してみた


ロックの缶詰というか、ロックバンドの源流が全て詰まっているとよく言われるが
確かにビートルズというバンドはやりすぎやでこれはと頷く
後発に出て来るロックバンドなんかはほとんど亜流に聞こえてしまう
もっと早くに気がつきゃ良かったなぁと後悔しきり
バカバカ俺のバカ

しかし、まったく縁がなかったわけでもないことにふと気づく

以前、浜松に遊びに行ったときだが、日頃懇意にしているライターの知人も取材がてら同行の旅をした
ジョンレノンにギターを制作提供したギター職人の方に取材をすると言う
俺はまったく関係の無い門外漢なのだが、しばしばこのような取材にありがたくも同行させてもらえる
幸運に預かっている

ギター職人の馴染みの鰻屋の二階にて取材 昼間から酒を飲みながらの取材だが
非常に人なっつこくサービス精神に溢れた方だったと記憶する
ビートルズはもちろん、レノンにも興味もなかった俺だが、
取材の内容はそんな事は関係無く非常に興味深いものだった
オノ・ヨーコはレノンに傍らで終始色々細かい注文をつけていたと言う
ギター制作秘話などはもっと詳しい話はあるのだが、そこはまあ割愛して秘する

と、まあそんな程度ではあるが、関係のある人と対峙したという事実
全然関係ないようだが、歴史に残るアーティストと実際に会って仕事をした人の話を聞けるチャンスなど、関係者や特別な親交持つ以外ではまずないのだから、出会えてかつ話を伺えた身の幸運を今さらながらに思う
知人のライターはビートルズを撮り続けていたカメラマンと親交が深いという事もあり、飲むとビートルズの歴史をひもといてくれる時もある
が、俺は全然興味がなかったので、ふーんなるほどで済ませていたが、今思うと罰当たりかもしれん

最新刊である4巻のリヴァプールでのシーンをめくりながらイエスタディを再度聴いてみる

せつなく美しく 形容できるのはそれだけ


あ、あれ?なんか涙が なんとまあ泣いているのか俺は
漫画読みながら歌を聴いて泣くとかありえない

聞こえる 浮かんでくる まったく知らない土地なのに 英語の歌詞なのに
五感に染み入る旋律が情景を創りだす 

ありえないけど、ありえちまった ビートルズってやっぱすげぇ
そう思った夜でありました

信に入ろうと思ったら、そんなことやっていて2時過ぎてた

俺に文才があれば「僕は藤井さん」を執筆するのになあと思ったが、
よくよく考えてみると藤井さんになっちまったら、あの藤井さんは存在しなくなるタイムパラドックスが生じる

俺が藤井さんになって晒されたら、あの藤井さんはやる気をだしてもっとすげぇ晒され方をするのかもしれない
もっと大きな土俵で勝負できるかもしれない

……

何を言ってるんだ俺は アホか

             /)
           ///)
          /,.=゙''"/
   /     i f ,.r='"-‐'つ____   こまけぇこたぁいいんだよ!!
  /      /   _,.-‐'~/⌒  ⌒\
    /   ,i   ,二ニ⊃( ●). (●)\
   /    ノ    il゙フ::::::⌒(__人__)⌒::::: \
      ,イ「ト、  ,!,!|     |r┬-|     |
     / iトヾヽ_/ィ"\      `ー'´     /


よかねーよw



タツヲ企画と失念の夜

昨晩は飲み過ぎた

さすがにビール、日本酒、どぶろく、ウイスキー
さすがに乱れたりの悪い酒ではなかったが、したたかに酔った

帰宅して信に入る 相当酔っぱらってるので何か元気だ

覚えてるのは、一門の新人さんをとりあえず何かのクエに連れてこうと思い、
人を集めて凶3雷から夜叉までやったことである

しかし…

その夜叉の戦闘内容をまったく覚えていない
しかし最後に三浦のカミシュが帯を取っていたのを覚えているので寝落ちはしてないはず

さくさく進んで全部一発で粉砕してたが、何かえらい遅くまでやってたような

しかしやや酒は残るものの二日酔いはしない俺様
今日も今日とてバリバリ仕事してまっせぇ

嘘です
すげーーーーーーーーーーーーーだりーーーーーーーー

肉の底にたまる酒はいかんね ねみーしだりーしかったりーし
こうなると藤井さんを泣かしたくなってきたよまじでまじ

話は変わるがGWである

タツヲ企画が発動した

行き先目指すは北海道予定らしい

ガンダムさーーーーーーーーーーん!!!志麻さーーーーーーーーーーーーーん!!!

鳥居ちゃーーーーーーーーん!!!ゴメスーーーーーーーーーー!!!


肥沃の大地で泣けど叫べどこだまは返らず あたしゃもうちょい背が欲しい
休みに何もしないのもいいのだが、何かやったという標が欲しくなってきたお年頃

北海道かー 悪くないな でも俺はカニってあんま好きじゃないのよね
ガンダムさんは仕事でこの前こっちで飲んだのが記憶に新しい

ガンダムさん達に再会したらこう言おうと思う

「はじめまして。有馬桜子です」


今川に仕官する巫女

土曜日に麻雀をやる

麻雀メンツは大概決まっているのだが、今回は真紅の今川所属である神典のお汀さん主催の卓である

烈風時代の知人でやっているこの麻雀ももう4年ぐらい恒例でやっている
お汀さんは、たまーに参加するのだが、とにかく勝ったためしがない

ピンのワンツーで18,000円も負けたのは負け金額では歴代ナンバー1だ
とにかく勝てない 大きく振り込まないし打ち方も普通なのだがとにかく勝てない

「あっしだって勝ちたいでやんす!」

まさに魂の慟哭 キマイラの咆哮のような腸をちぎるような叫び
別に負ける気で打ってるわけではないようだ 当たり前か

俺もお汀さんに勝ってもらおうとはいつも思っているのだが、
お汀さんはとにかくリーチかけてもあがれずつもれない

沢田研二の歌じゃないが、 毎回ぼくツモれな~い~ あ・が・れ・な・い~ はっ!はっ!

っていうくらいあがれない いわば焼鳥状態がつづくのだからそりゃ勝てんわ

ツカさんとタツヲと凱さんがメンツなのだが、とにかくツカさんが凱さんに親のスッタン(W役満)をぶちあてた
さらにリーチをばんばんかけてツモリまくるという鬼っぷり
敗者にいたわりをみせない男、周防玄徳 カミシュはこれだから恐ろしい

結局、お汀さんの負け金額を大幅に上回る負けを記した凱さんだが、
後日パチで倍以上取り返したと言う めでだしめでたし

お汀さん?マケマチタ 何回か当たりをスルーしたんだがのう
俺はまあちょい勝ち ま、こんなもんだろう

タツヲからいきなり牌を倒されて

「ロン!すーあんこ!」とか言われた時はびびったまじで

↓そんときの俺

  ,r';;r"            |;;;;;;;;;;;ヽ;;;;;;;;;;;
 ,';;/             /;;;;;;;;;;;;;;;ヽ;;;;;;;;
 l;;'            /;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;',;;;;;;;
. ,l;L_      .,,、,--ュ、 ';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;iソノ
ヾr''‐ヽ,  ,、ィ'r-‐''''''‐ヽ ';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;|
 l rO:、;  ´ ィ○ヽ    'i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;、l
 | `'''"/   `'''''"´     !;;;;;;;;;;;;;;;/ l |
. ,'  /   、        |;;;;;;;;;;;;;ノヽ'/
. l  ,:'   _ ヽ       .|;;;;;;;//-'ノ
 ', ゞ,' '"'` '"       i;;;;;i, `' /
  ', i、-----.、       `''"i`'''l
.  ヽ ヾ゙゙゙゙ニニ'\        ,'  ト、,
   ヽ ヽ〈    i|          Vi゙、
    ゙, ,ヽ===-'゙ ,'     ,   // ヽ
.    ',.' ,  ̄ , '    ノ  /./    ヽ,
.     ヽ.  ̄´   / ,、 ' /     / \
     ノ:lゝt-,-‐''" / ,.ィ゙     /
,、 - '''´  |  ヽヽ /,、ィ     /


同卓で2回も親のW役満か!!と思ったら、トイトイサンアンだった
バカヤロウ、あせらせるなよな もう頭はテンパってたので、ロンでもスーアンだと思い込んでた様子
リーチかけてりゃ裏ドラが4つ乗ってたのにリーチはかけずダマ当たり
俺もリーチかけてるから降りれんかったので、親満で助かったというわけ
その後のタツヲの悔しがりがたといったらなかったが 


ところでお汀さんは、合戦がきち~;と泣きを入れていた
ああ、今はなんか合戦やってるのかときづくが、とにかく今川は人がいないと言う

他国の事情はとんとわからないが、合併してから人は増えたんじゃないのかと聞くと
「あっしなんかが、討ち取り手柄に載るくらいだから推して量るべきでやんす」と自嘲の笑い

よくよく考えてみれば今川仕官という選択肢はまったくなかった
昔は仕官ボーナスとかついたから、陰陽なら今川とかあったが、いま関係ないしね

烈風の今川はなんというか少数精鋭ぞろいで濃いメンツが多かったが、
戦場で覇気を上げていたあの連中のいまではほとんどいないだろう
藤井さんも海にいっちゃってるし

他鯖でも今川は人がいないと言う

なぜ今川に?とお汀さんに聞いたけど、なんかもっともらしい理由を言われたような言われなかったような
恒例の麻雀終了飲み会で酒飲みながらだったからどーでもよかったのだろう

お汀さんは今川にきてくれれば「どんな低レベルでも即戦力やんす」と気合いをいれる
それだけ人が少ないらしい とにかく気合い職がたりねーと嘆く

俺が多垢だったら、一人ぐらいは今川仕官させたかもしれんが無理だ
無理よ無理無理かたつむりよ

西斗月拳 ヤサカ風に言うと

あ、ざ~んねん ハイおわり

我が神は連チャンを許さない

今川の道はど根性でやんす

ざまぁかんかん かっぱの屁











チェイン・リアクション

でかい揺れがきた。

道魔の3雷突貫を手伝ったあと、両替前放置でうつらうつらと寝ぼけていたが、
いきなりゆれくるコール。

はいはい。45秒後に震度3ですか。もう慣れたよ。

と思った瞬間、ゆるやかな微震から左右に激しい揺れが。

一門チャットログで「でかいな」「地震;」「おおきい!」といきなりログが流れ出し、
周囲大声のログもちらほらと。

あの金曜日の悪夢があるだけにさすがにびびった。
そういやあんときは金曜日の2時46分。奇しくも国道246がすぐ近くという意味の無い縁(えにし)。

そろそろ日本まじやばくねーかこれ。近年ここまで地震の発生が多いのは記憶にないんだが。

津波警報発令だったが大事はなかった様子。被災地の方々の不安ははかりしれないだろう。
俺らのように都内民でさえもこれだけ不安になるんだから、その胸中は推して計るべしだ。

信内でも合戦は自粛と掲げている人達がいる。

俺なりにちょっと感じたことを書こう。
最近では、被災者をおもんばかって、猫も杓子も自粛自粛と文化活動や祭事なども停滞ムード。
経済の滞りが懸念されるわけだが、こう地震が続くとそれもあながち正解のような気もしてくる。
といっても、熱にうかされたように自粛の二文字を念仏のように唱えるのもどうかとは思うが、
それでも自粛と言ってる人達の気持ちもわからなくはない。
考えは様々あるんだろうが、それは悪意から来てるものではないだろう。

俺なんか西日本側なんぞは、関係なく日常の催時を楽しめばいいと思うし、
こちら側では自粛ではなく、羽目をはずさす節度をもった催しをやればいいだけではないのかと思う。
どこかが病気になれば、色んな箇所に影響が出るのは人間の身体と同じだが、
やはり明るいニュースは聞きたいし、ささやかな日常の催しを楽しみもしたいのが人の常。
そういうものが、活力にもなるしな。

ふぇいや藤井さんとかは、「はぁ?自粛?経済活動とめて自粛したらますます日本自体が困窮するだろう。アホか」とか思ってるだろうし、自粛を訴えてる人も「状況鑑みて節度と時期を考えろと言いたいだけ」とか思ってるだろう。

いい悪いじゃないだろうなあこれは。連鎖反応的に周囲に呼応してその気になってる人もいるだろうし。

俺のようにコロッケに「ち○ち○」とか対話しながら、被災者が心配ですといっても説得力はまったくないが。

この季節は、空気も軽くなり身体にあたる春の日差しが嬉しいはずだ。
新入生や新卒の社員達が新鮮ないでたちで、着慣れない制服やスーツで街を闊歩するのだが、
なにやらみんなグレートーンで見る顔に不安が見てとれるように邪推をしてしまう。

あ、暗いなこれ。いかんなぁ、ネガティブになるととことんネガっちゃうわね。
いかんいかん。どうも最近涙腺も弱いので困ったちゃんだ。

しかたない。

信にインしてかずっちのおっぱいでも揉むか。

ひと揉み100万貫とか言ってたが、たけぇよ!
せいぜい格式3個だな。

では皆の衆も元気だして週末を楽しんでくれたまえ。
良き週末を。


















ジョー




烈風ってぇのはな 凸っつぁん
ふぇいがいて、イカリンがいて、肉饅がいる
そして藤井さんがいた鯖なんだよ


と、誰かが俺に言ったような言わないような

昨晩は休止前にボコられたドーマン退治に行くことになった
こももの仙論の手伝いがリアルの医術の手伝いにもなる

5回ほど負けたが0時前の最後で勝利 ようやくドーマン帯が俺に来たが、
初期段階ならもっと嬉しかったろう 

大体手伝い対象の人にかっさらわれるんだよなこれ
リアルが空気読んでスルーしたが、多分スルーしなけりゃリアルが持ってっただろう
ヒキヨワだしなほんと 俺も空気読んで六迷とイザはスルーしたが、
あれこなくてもいいと希望するときちゃうんだよなあ
えてして不思議まか藤井

とにかく医術の回復量やばいよなあ
構成的に刀、軍、密、医、仙、法、古 とわりと普通の構成だが、
多少きつかったが回復量の多さと奥義が神レベルである
対人でかったりーわけだわ医術がいると

さすがに実写版の明日のジョーは観に行く気がしない
子供の頃、アニメみてて下町のヒロイン紀ちゃんが、
西と結婚して三つ編みから普通の髪型になったら
おばさんっぽくなっててがっかりしたっけなぁ

南野陽子が結婚したな
歴代アイドルの中では俺的にナンバー1だが、いまラジオとかやってんのな
ファンクラブに入るほどではなかったが、えらい気に入ってたっけなぁ

余談だが、去年旅に出たときやたら可愛いポニテの女子高生をみかけた
思わず、な、中森明菜ぁ!?と叫んで

萌えたよ 萌え尽きた…とか言うわけ

ないなうん ないわ


インスパイア

前に中古で乗ってたがすぐぶっこわれた車

じゃなくて、最近は業務面で与えられた課題にとんと鼓舞されたりするものがない
年齢とともに感応しうるものが昔と違うのも当然だが、それにしてもやはり金が世の中に回らないと広告を初めとした表現物に元気がないように思える

今考えると、バブルの名残があった時代は、今ではとても通らない企画など様々あったが
チャレンジ、実験なんでもやらせてもらえた良き時代だった
何より制作されたモノを単一方向で決めつける偏りが少なくなった気がする
いいのか悪いのか。単純に好き嫌いで排他してきたもののキャパが広がっているのは確かだが
頭が冷えてる時にあれやこれやと色々考えるようになったのは、臆病になったのか経験による思慮が深まったのか
少なくとも業務面ではだが

しかし、やはり昔のように貪欲に好奇心むきだしのアンテナを自らひっこめてしまったのは間違いない
なんでもかんでも歳のせいにしてりゃ楽なわけだが、御歳70歳を超えて尚、
NYで寝る間も惜しんで活躍する石岡英子氏などをみると、恥ずかしくてとても(ry

ふと見つけたものが、なんとなく自分の気持ちよさ、琴線と言ってもいいものに触れた

タイポグラフィーをふんだんに使い、モーショングラフィックスかくやといわんばかりに
アルファベットそれぞれの息使いが聞こえる

発想と技術の比重が5-5であるのはやはりバランスがいい
みていて気持ちがいいものは、そのカテゴリーを問わず日々の猥雑な業務からほんの一瞬離脱させる力があると感じる

アンテナを張巡らせればまだまだ面白いものは無限にあるだろう
日常に埋没していく自身の個性を保つ努力もたまには必要かもしれない

感度は多少鈍くなっていたとしてもだ

わけわからんことを真面目に書いてしまった 
んま、たまにはいいだろう

cdxvdfng

http://www.behance.net/gallery/Inlingua-Business-English/221535
↑一番下に映像がありもふ お暇だったら

信の話だがひさびさに道魔の3雷やったぐらい
ケートクが夫婦ともども復活。帰参者も増えてきてるようだ

最近はカミシュ連合の神林 要ことみっちゃんが積極的に党首をやってくれる
若いものが活発に行動しているのは見ていて楽しい

しかしカミシュが故に…は置いといて、とにかく次世代のリーダーも育ってるんだなあ


それはともかく腹減った
芸術や創造も空腹には勝てねえよなパトラッシュ


つれづれオンライン

帰宅して何かげーすーミーネーなんで横になりながらテレビをつける。
ん…アニメかぁと思ってると銀魂の新しいのがやってるのでなんとなく観る。

あまりにも笑いがツボッたので眠気が吹っ飛ぶ。銀魂はやっぱ面白いなぁ。

そのいきおいで信にインする。
しかしやることもやりたいことも特になく、今日も今日とて両替警備。
そこそこなんでもやっちゃうと虚無感がやってくる。

いつものごとく放置しながら酒を飲み、かわぐちかいじの描く「僕はビートルズ」を読む。
これは最近のマイメガヒット。
ビートルズではないけどアイディア自体は俺も大昔に考えていたものだよなあこれ。
俺が明治時代とかにタイムスリップして、
知ってる音楽とかを口ずさんで伝えられたらどうなるかと夢想してたっけ。

これを読んでると「僕は藤井さん」という漫画を描きたく、、
ならねー。

この前、知人作家が引越するので、新刊がぎょーさんあるから持ってけと言われ、
共通知人である、ひえピタとともに色々もらった。
この新刊小説がたんまりあるので、夜は当分退屈はしない。

堂場瞬一のシリーズをかなり持ち帰ってきたが、
読み応えはあるにしてもどうにも主人公のおっさんに感情移入がしづらい。
おっさんの行動にリアリティがありすぎて夢がないからかもな。

「僕はビートルズ」を3巻まで読み終えて、一服つけてると、不明なネームのキャラから
「ちぽぽぽ~ん」と対話がくる。

藤井さんだ。今は無料だから体験垢でこっちに遊びに来たようだ。
二人で装備はちんこまるだしが最高と実の無い話を延々とした。
ちぽぽぽ~んを流行らせて!とか相変わらずわけのわからない人だ。
伊豆方面は電池がないらしい。計画停電でまじ地獄らしいので今度持っててやろう。

1時間以上チャットした後、藤井さんはおちて、俺も眠くなったのでオチ。
こんなんがある程度続くんだろう。

しかし原発やら食材の風評被害やら、情報の錯綜がもうわけわからんなあ。
そんな状況で都知事選とか意味あるのかいな。

とにかく駅のエスカレーターがほとんど止まってるのですげえだるいわけだが。
こりゃ今年の夏はきついぜえ。強制ダイエットさせられそう。

そろそろGWなんだがまったく予定が無い。しかし中休みは有給とった。
さて、水の美味いところにでも旅に出るかと思案中なのである。

信は当分ログだけゲーになりそう。ま、それもまたネトゲーだな。

両替前事情

両替前にて



インする

私設/一門で絵文字で挨拶だけ

放置して他のことやる

ログをちら見する

また他のことやる

眠くなる

またログ見る

酒飲みながら本読む

眠くなる

対話来る(知人から挨拶程度)

チャットで会話

眠くなったのでオチ


ほとんどそんな毎日である

無為な日々だがそれがいい 

ログだけ見るゲーになっとるが、そんな日常がありがたい今日この頃

藤井さんとかいたら強制的に下ネタと政経チャット地獄で責められる予感

ジーザズ藤井の降臨を恐れよ ハレルヤハレルヤ








シンクロ

ふ~。
2週間ぶりのポイント狩りは骨身に沁みるぜ。

私事で恐縮だが震災の影響で業務にもかなりの打撃が出ているとボスから打診。
ほんと天災だけはどうしようもないけど個人レベルにも色々降り掛って来るな。
もちろん被災者はその比ではないが、何はなくとも事もなしとはいかないのが現状。

ま、耐えきるしかないな今は。
被災してない俺らがしぼんでてもしょうがない。
意気のいい動画にシンクロさせて元気出そう。

藤井さん、オラに元気をわけてくれ。










プロフィール

凸

Author:凸
カテゴリー:おっさん
生息地:都内在住
生業:印刷・ウェブ制作全般
血液型:B

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