スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

藤井さんに任せた

乱射乱撃 ★★★★=('-'* *'-')=★★★★ダダダダダダッ

一門から上覧へは、悠久とグルーポンの2チームが出場している
グルーポンは、不動さん率いる上覧初心者で占めるチームだ

不動さん(僧兵)/みっちゃんこと神林要(雅楽)/大三元さん(武士)/壬生さん(道)/カニさんこと北斗さん(鎧)/普通の人の雅さん(医術)

構成を見るとガチにはほど遠く一点をやる軍学もいないが、楽しんでいる感が伺える

みっちゃんが攻撃されて死にそうになると、見学してる俺らはの中でカミシュコールが起きるのだ
瀕死のみっちゃんを見て「カミシュwwwwwwwww」「死にそうwwwww」と笑いの渦が起きる
みっちゃんは死ぬ時の声がいいんだよな

グルーポンの試合見てるほうが気楽で楽しいのだが、
しかしやはり上覧は見てるだけより出たほうが楽しい

上覧を見てると常々思うのだが、やはりスタイルを持っているところは強いし上手いな
パターンを作ろうと徒党の中でいったが、言葉が違った スタイルだスタイル

本当に強いところは、圧倒的に勝つというより劣勢で一人死んでからでも立て直しが上手い
そこは経験と徒党の連携なのだろうが、徒党として上覧対人を経験していない俺らは脆い

劣勢時の立て直し そこをどう克服するかが課題である 
あとは次の機会では俺の代わりにユキヲが頑張って欲しいところ
上覧はまだまだ続くがお互い楽しんでいきましょうや


さて、ちと余談になるが、特攻野郎Fチームことふぇいの記事で
いつもの如く、何やら気にいらねーとかわめいている「べるるんリーダー」を見てみる

以前の上覧会場でべるるんって人から挨拶されたことがあるような気がする
違う人だったかもしれんが
ふぇいはブログを勝手にランキング付けされるのが気に食わないと書いてる

あ!俺の記事もあるー
印象はへー、よく作ってあるなと正直な感想
ランキングとか俺はどうでもいいんだが、まあ勝手につけられるのを嫌がる人は確かにいる

まーそれならリンク解除で無問題なんだが、ふぇいは、噛み付くツンデレとか、
遅れてきたバタリアンとも言われてたからしょうがない
あの記事をみて、いかにも奴らしいなと苦笑したのもこれまた事実
奴の言い分にも奴なりの理はある
問題は表現の仕方なんだろうが、狙ってるからなぁあれは

ま、これはいい悪いの問題じゃないんで門外漢だ
単純に俺もネタがないので、暇つぶしにふぇいを利用したわけ てひょろん

思ったんだが、ふぇいがああいう記事を書くのも結局ネタが枯渇してるのだよなぁ
信内ではもう拾うおもしろネタもないし 国勢に夢中になってる時は出てきそうもない話題だ
信が現在どんな状況かはああいったブログから推察できるのかもしれん

俺はブログを書いてるが、当然人の目は意識して今は書いてる
始めた頃は確かに違ってた
自分の思う事を書きなぐるだけだった気がする

公開してるってことは、より多くの人に見てもらう可能性があることを視野に入れて書く
リンクを貼られてまったく知らない人に読んでもらう機会が増えるのは素直にありがたいと思ったり
俺ってこーいうところは素直だなぁとキモく感心したりする キラッ☆

ふぇいは胡椒みたいなものなんだ
素材を盛り上げてくれる調味料というか
他にも同じような人はたくさんいたが、最近では無色無臭、いわゆるプレイヤーが草食になってるから
ひときわ耐性の無い他の人にはピリッとくるのかもしれん
盛り上げ方がかなりユニークなので敵も多くなるのだろう

俺は味方になるわけでもなく、敵になるのでもなくただ眺めている そんな感じ
でも個人的は「べるるんリーダー」は便利だなーと思う
あれアイフォンで暇なとき見るのにいいんだよ

そういえば俺はふぇいにたまに手伝いを頼む
奴は快諾してよく手伝ってくれる
しかし奴は俺に手伝いを頼んだことは一度もないし恩着せがましいことを言った事もない

受けた恩は返すのが漢
ドーマンで止まってるらしいが、暇だったら誘ってみるか 青出してて暇そうだし

ああ大丈夫
エッチなことはまったく考えてませんので

それは藤井さんに任せとく 頼むぜ藤井さん
大航海でおっぱい王に俺はなるとか言ってたけどなれたのかな

まあどうでもいいか




スポンサーサイト

明日のユキヲ

DESRTVFR


一門のユキヲこと鬼道雪は、明日のユキヲと呼ばれている。

しかしミチヲですと否定し続ける。コロッケはそんなユキヲに問いかける。



「ユキヲ…。軍学辞めたら?」

「ミチヲです」←ミチヲだと言い張るユキヲ

「ユキヲ。YOU辞めちゃいなよ軍学なんかっ!…」

「ミチヲです」←まだ言ってる

「ユキヲは……さみしくねーの?
同じレベルの武士が、イザに上覧に知人とつれだって信を謳歌しているというのに…。
ユキヲときたら、虎の毛皮臭い薄暗い屋敷に篭ってくる日も来る日も評定クエ…。
たまに明るいところに出たと思ったら、府内4ノック。みじめだわ。悲惨だわ…。
MMOと呼ぶにはあまりにも暗すぎるわ!」


「ミチヲだが、オラはさ。軍学が好きでやってきたんだお。本当に好きでやってきたんだお」←もういいって

「ほぅ…」

「……コロッケの言う、信を謳歌する!って事とちょっと違うかもしれないが、
 燃えているような充実感は今まで何度も味わってきたお・・・
 中華だらけの炭山でな。
 そこいらの廃人みたいにブスブスとくすぶりながら
 不完全燃焼なんざありゃしないお。
 ほんの瞬間にせよ、まぶしいほどに真っ赤に燃えあがるんだお。
 そして、あとには真っ黒なだけが残る………
 消し炭なんか残りやしない……真っ黒なだけだお」
←だおじゃねーよ

「ついていけ(ry」





松島4攻略作戦 夜明けの凸

mdfgxdhbts

↑藤井さんの性格を的確に表す画像



つか
ぶっちゃけ結果だけ言うとまだ攻略はできていないっす

でもアイテムなしであそこまでやれてるんだから、
アイテムがあったら多分問題なかった気がする
なんでアイテムを落とす雑魚が出現しなかったかはその時は不明だったがバグらしい
運もなかったということか

六迷撃破が完了して多少疲れていたが、その日はボスづいてるのでそのまま参加する

まず橋に涌いた阿修羅っぽいのをやる 強いってほどでもないがお供の生命が全部糞多くてすげーだるい

次は池の前のカグツチお供の魚人エイリアン
結構強いがまともな構成なら問題ない のだが旗に直撃で一回失敗 二回目は普通に撃破

そこらの雑魚を狩りながら戦闘条件を整えて堂に集合

雑魚徒党担当として余った人を集めてたが、手が足りずザクちゃんの要請で本体(大黒天)に合流

風神 大黒天 雷神

それぞれの担当する徒党と雑魚狩りアイテム拾集徒党振り分ける

記述してあるものを見ると簡単に見えるのだが、実にここまで準備するのに相当な時間を擁している
特に徒党のバランスが難しく、回復が足りんとか詠唱がいないとか、軽減は必須であるとか

お供の風神、雷神にしても今ではある意味普通のボスって感じだが、それにしたって弱くはない
慣れてないメンツやきつい構成やった場合は十分折れる

案の定、一回、風神か雷神どっちかはわからんが折れた

とりあえず同時にはやらんみたいで(このへん俺はシステムがいまいちわかってないが)
風神、雷神が戦闘終了?まで本体は待機する 前は3体同時だったけどこのへんもよくわからん
そんなこんなで実際、大黒天と戦闘開始したのは夜中の0時過ぎ

ようやく大黒天との戦闘を開始する もちろん俺は初めてだ
動画も色々アップされとるそうだから見とけばよかった

まず印象は実装当時の九州大友の晶って感じ

さっきまでやっていた六迷が可愛く思えるほどにうざい、えぐい、めんどくせー
スラムダンクのゴリ赤木が河田と戦った時の印象である

今まで戦ってきた猛者が可愛く思えるほどに大黒天は住む世界が違う…

1の暴風は時間が経つごとにえげつなく、レベル2の黄色▼でまったく陽動で全然敵が釣れない
しかも守護抜けの術がくるので後衛に思いっきり抜けまくる
3の赤▲がくると、俺の結界極みでさえ5,000以上のダメ
7の刀が怒るし釣って来るし、アタッカーはきつい
戦闘開始直後はぬるいのだが、傾斜のゆるやかな坂からいきなり奈落に直行するような感じ
とにかく一撃で後衛が死ぬこと多し

3回目ぐらいで、67を落とし、3があと一撃ってとこで俺が死ぬ
その時点で鎧鍛冶は黄色▼状態をくらい、全体守護抜けの術をくらっている
3の赤を逆転するかkpか火丹で消すのが遅れたのがキモだったような気もするが、
それぞれ必死でその場の最善の一手を選択してるのだからしょうがない

戻る前に旗折れで乙 転生、与生気待機ですぐ復帰できるのはいいが、それでもみんな死にまくる

結局午前4時過ぎまでかかってクリアできず終了 
戦ってる俺らもきついが、外で待機してる連中はもっと辛い

他一門や野良の助力なしで一門本体で戦える事自体かなりラッキーなのだが、
さすがにこれは30人の時間を使ってるので勝ちたかった くそ
こーいうのはなかなか機会もないしなー
しかも雑魚がわかずにアイテムが拾集できなかったのも痛かった ファック

ザクちゃんは悔しそうで何回でもリベンジしたそうだったが、さすがに時間も時間なので解散
消沈のザクちゃんの頭をなでつつ帰還する 山へ帰ろう…
次回に向けての課題を残しつつ

しっかし、勝負事にタラレバは禁物だがやっぱ考えちゃうよねえ

あの時、ああしていれば、こうやっていたら どうしてもこう動けなかったのか

イザボスみたいなのはある意味チャレンジハードルはぬるいから負けても
またやろうぜでいいんだが、さすがに4徒党必須なクエだとなー 
負けると責任感じてしまうぜ 

パチなんかで大負けするといつも言ってる
バカバカ、俺のバカ!なんであそこで止めなかったのか…;

そうです。バカは死んでも直らない 

あ、そうそう 上覧に一門として初エントリーすることが決定
弱いけどいじめないでねっ!

但しおっさんに限る

cdxsa


信オンの世界のみならず、己の欲求を満たすためにはなりふり構ってなれない時がある。
とにかく人がいなけりゃ何も始まらない。
しかし待てど暮らせど対話はこない。青だし赤出しカツオ出し。過疎は怖いよおころりよ。

おっさんは募集を出してみた。


2011年2月19日某時 京都(右京)八尋前にて。

六迷徒党を作るも対話がこねぇ…。
こねぇーと言ってもにゃぁとは鳴かずにカァと鳴く。

かれこれ1時間近くだ。6人目までは順調に集まった。というより5人は知人で、@一人は野良で忍法をゲット。
しかしあと回復の仏門が揃わにゃい。

必須職 補足変えたら 即涌きし

例えばこれが軍学ではなく、陰陽道などで「六迷 帯ノック」でガチガチに縛れば即対話がきたのかもしれない。
なんで軍学の俺がわざわざ六迷なんぞやるんだよと言われれば

やることがねーからだよ。


六迷倒すに盾サモいらぬ。鍛冶の一人もいればいい。

そんなんわかっとる。わかっとるから今まで一度も行かなかった。
あれだけ初期の凶イザボスでは重宝された盾サモが今ではこれだ。

不遇が長かった特化が、いまやまるっきり逆転している感がある。
また侍の時代が来るのかねこれは。
軍学は対人だけは専用特化だろと言われりゃそりゃそうなんだが、毎日対人なんざできないわけで。

そんなわけで六迷に行く事にしたわけだ。イザの絵巻もちょいと埋めときたいと思ったし。

木乃「対話が来ないのは募集者のせいじゃないかな!(='ω')」

俺もそんなこともあるかもしれんと思ってたら、ちょいと電話がきて所用で10分ほど離席せなあかん。
なのかさんにちょっと党首をまかせて赤出ししといてもらう。
戻ってみると、揃ってるしー。ほんまいかいな。そうかいな。

ボス募集 党首変えれば 即対話

まさにこれである。微妙な心境だが、まぁありがたい。極楽戦法もためしてみたかったのだがこれで正攻法で行くしかなくなったわけだ。

一門の奴が、一門外の奴と組んで殺陣2で道満、逢魔の大、火まで倒しやがった。しかも沈黙なし。
いけるったって普通そんな構成でいけると思わねえだろう。大したもんだ。
さすがに六迷にはフルボッコくらったようだがな。

軍、鎧、仙、法、典、密、神 の構成だ。

結果的に言えば4戦ほどで特殊前に1を落として勝利。道満、火雷など何十戦やって勝った事か。
あの苦労を考えると意外にあっさり行けた感がある。しかも奥義すら使わず死人もでず。

典の西武門さんが何かの参考になればと、戦闘動画を挙げてくれているので興味ある人は観てみるといい。
しかし画質綺麗だなあ。感謝。

http://zoome.jp/giru55/diary/53/

持論になるが軍学が六迷に行くとしたら正攻法のが絶対いいと思えた。サブ盾しながら沈黙とkp。
密教がいるとかなり楽に倒せるとは思う。1に八をぶち込んで孔雀しながらひたすらエコー。
これがないと実質アタッカー2なのできつげ。神典がサブアタッカーとしてかなり優秀だ。
回復の相方は仏門か薬が最適な気がする。あとは1落とすまでアタッカーの火力を信じるのみ。
神典にも攻撃参加してもらうのがキモだった気もする。アタッカー2、サブアタッカー2だな。

武士や軍の利点は1が落ちたらあとはかなり安定感がでることだろう。
1が落ちたら7にtを維持してひたすら釣るだけになるので、
特殊前に1が落ちた時点でまあほとんど勝利が確信できるレベル。

極楽作戦とかなら軍学とか確かにいらねえわこりゃ。術忍いれたほうが全然いい。
軍学の奥義がせめて3分で発動できたらね。多分、かなりアドバンテージは高かったろうがなあ。
ぴよってる間に殴りまくって1を瀕死に追い込めるし。

ま、そんなこんなでも四苦八苦しながら突破。イザは後日持ち越しと相成った。


うーん…。松島4の大黒天をやったんだが、これは明日にしとくか。書くのがだりいし。


日曜に夜に一門でイザ帯ノックをやるというので絵巻のためだけに参加。

てっきり正攻法でいくかと思ったんだが、人の都合上極楽作戦。
俺が参加するには正攻法しかないとは思ったのだが、構成上しかたなす。

極楽は 軍学いらね バーの邪魔

ほんとそう思うことになるのだった。まあ予想はしてたけど。

鎧だけ野良で、あとは軍、古、兵、仙、仏、法、だ。

まあ2、3が星の最上階のボスなんだが、とにかく沈黙が入らん。いや入りにくい。
550あっても入らん。5戦ほどやったが530ぐらいで、入りやすい時もあったレベル。
初期の伏雷の1みたい。しかもイザナミは5体かと思いきや7体だし。
しかも黄色▼で全然はいらなくなる。ぬるぽ。

こんなんよくノックするなぁと思われる。逆に2、3を沈黙で抑えればかなりしょぼくなるという。

こっちがノックされまくって、さすがに光明も見えないので心が折れかかる。
というより俺がまったく徒党に貢献できてないわけで。tも決まらん。kpしかできず盾にもならん。
それでも党員は沈黙しかないと言うし萎える。2367ととにかくどれにいってもはじかれる。
これは6迷より軍学には辛い。というか極楽作戦では軍学いらね。まじいらね。


ここで野良の鍛冶が、鉄を出すんで、自信あるなら一回俺の盾1の極楽作戦でやってみないかと提案してきた。
俺の盾1??何の冗談かと思っていると実際やってる徒党があるという。そこそこ勝率はいいそうな。
悪い冗談だぜまったく。。。。
魅力装備はそこそこあるのだが、釣りきれる自信なんざあるわけない。それほど陽動なぞは神技能であるのだ。

結局ラストの一回も全然ダメ。提案を一回ぐらい聞いてやればよかったかなとは思ったがな。

鍛冶が時間でぬけた後、一門の鍛冶をと思うが、なんと別キャラで火雷中である。

盾鍛冶がいねぇ。じゃあ一門の武芸を入れて、さっきの鍛冶の提案での俺の盾1の極楽作戦でいこういう事になった。俺ももうヤケクソだったので、もうなんでもいいやと思い承知する。もちろん勝てるわけが無いし。

今度は完全に一門メンツだ。さっきの鍛冶が抜けて武芸が入れ替わっただけである。
俺は挑発、一所だけ。楽なもんだ。釣れなくても知らねえよと投げやりな戦闘開始。
ヒャッハー!みんなシネシネー。

さすがに火力が高いので6をさっくり落とす。2もさっくり落とす。
しかし徒党の状況は、術をくらいまくって青息吐息。

術や殴りが抜けたら回復の2名は乙で終わる。術がキター!!オワタァ!


と、思ったら奇跡的に抜けた。俺は釣るだけなんとか釣る。1はそこそこ挑発で釣れる。
というかかなり釣れる。名乗りよりも全然釣れる。
また術かと思ったら、またなんとかぎりで凌いで完全全体が通り3が乙。

23がいなくなればかなり楽だ。というかこのまま軍盾で勝てるのか?
と、思ったらあれよあれよと言う間に1が乙。そして何とか勝利というアホかというような構成で勝利。
帯はスルーで木乃が持っていく。

う~~ん。
正直極楽で倒すのはなんだかもうと思ってはいたが、俺の盾1極楽で勝っちゃうとはねえ。
マグレすぎる。実際、これ正攻法の軽減ありなら全然楽な気もしないでもない。
1が固定ダメのトリガー技がないからな。ほとんど旧イザの1のようなもんだし、
結界極みで俺が1のダメを担当できるし気合いもそこそこ残るし。
柔軟なスタンスは時に思いがけない結果を生むということか。キモに命じておこう。

勝つときは こんなもんだよ お富さん


しかしその後、何回かやったが安定せず敗北。
まあ奇跡は2回はおきねーよな。
しかし開幕の釣りがよければいけるような気もした。
というかこれ武士の盾1の極楽だとかなりよさげでげす。
俺でさえ行けたんだから問題ないと思われる。

しかし正直言うと、まぐれだしいまいちすっきりしないなこれは。
まーいっか。勝てたんだから。

今度機会あったら正攻法でやってみるかと思ったがなんかだりーなもう。
まあイザは絵巻も埋まったのでひとまず区切り。

明日は大黒天 明け方の死闘とうことでひとつよろしく。

そうだ!道満をやろう

北斗の転送


なんて思うわけねーだろかったりい。

一門の術忍さんの瓦手伝いで大友今山1~5を突貫する。
ちょうど鍋島が乙った時にタイミングがいいのか悪いのか
元祖死人先生、晒しの大王、泰山から道満手伝い要請がくる。
泰山は最近武田に戻ってきた。

道満なら軍学なんざいれないで術忍のがよくねーかと思ってメゾさんに声をかけた。
この時点で俺の代わりに行ってもらおうと虫のいいことを考える。
メゾさんは1~2戦なら~と快諾してくれた。

道満はあんま好きじゃないんだよ俺。

泰山は盾侍もほしいと言う。メゾさんの手前もあるので参加することに。
この時点で11:30だからそりゃ眠いしだるいが、まあ簡単に終わるだろと思っていた。

八広前に行って徒党に入ったら三浦がいる。
そして三浦の野郎が眠いから、三浦の武士と俺とチェンジとか。
舐めてる。舐めてやがる。
三浦は何回も殺してるがゾンビのように生き返って来るのでもうあきらめた。
むかついたので上記の画像のようにひっぱたいてやった。俺を誰だと思ってる。

「ぶひゃん」ともんどり打って倒れた瞬間に、転がりながら「乙www」とか言ってオチやがった。
もう許せない絶対にだ!
最近、ほんと調子くれてやがるから、今度ケツの穴にダイナマイトねじ込んでバラバラにしとこう。

三浦よ。お前に夢見る明日はこねえ。

ちなみにメゾさんは俺が召喚して、木乃は泰山に召喚されて参加。
宿は2垢で仏門と鎧。あとは武田の巫女で道満は初らしい。

しかし2回やって壊滅。

マラソンインしてきた泰山が、さ~て大往生だなと言った瞬間に一撃をくらって転がった。

その時の泰山の一言。

「わかりません」

「泰山wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

わかんねーのはこっちだアホw。

というわけで旗折れ壊滅。もう眠い。

3回目で、2の開幕黄色▲が嫌なのでちょっと開幕に逆転してみる。
すると何か2の動きが鈍くなったきがした。霧もtしてなくても全然こなかった。
6がなんか2の単体解呪をしてたけど、相当▼が嫌なのかなあれは。

で、悪戦苦闘青息吐息で何とか勝てた。2回は奥義さえ使うまでに至らんかったが
3回目はなんとか奥義までこぎつけたわけ。

勝利の果てに得たものは、30Pの武功と眠さと帯を泰山にかすめとられた憤りだけであった。
まあでも普通に極楽なしでやるほうがいまは楽だな。道満は。

人取り攻略なんかやってると道満なんざある意味可愛いものかもなあ。

アタシャツカレタヨ。そして三浦はしね。





封印されし悪書を藤井さんに勧めてみる

sedeer

nmgyymkj

ちょっと気になるものを見つけて、これは是非、剣劇フリークのおっぱいまん藤井さんに勧めてみるかと思い立つ。しかし立つといっても別に下半身は関係ないよ念のため。

あるブログに紹介されていた貸本時代の傑作らしい。
残虐、差別なんでもござれの低俗本だったらしく、回収本として親からも読む事を禁じられていた
まさに昭和毒本である。

白𡈽三平なんかも影響受けてそうだが、内容は俺もまだ読んでないからわからん。
奇人作家の荒俣が紹介してるぐらいだから相当キテる内容だと思われる。
俺が生まれる前ですよ!念のため。

人間ってタブーなものに魅かれるよな藤井さん。
インディものや同人誌なんかだともっとえげつない表現や描写もありそうだが、
昭和初期の作家達が描く陰惨さとは格が全然違う気もする。

こんな風に絵が描ければ信オンのちょっとした出来事を描いてみたいなと思うのだが、
俺にはその方面の才能はなかったようで。中村屋。

藤井さんじゃなくても剣劇漫画に興味がある人は読んでみるといいかも。
あ、俺がまだ読んでないわな。

信と言えば、う~~ん、合戦もないし狩りばっかでさしたるネタもなく。
パッチで技能修正やら追加やらが来たと言う事だが軍学には影響がまったくねえ。
上覧も出る予定はないし、また狩り三昧かなこれは。

先日ツカさんが、ある有名人から対話きたので寝るかと言ってオチたが、一体何を言われたのだろう。
すごーく気になる。

3月の連休にツカさん達と関西遠征があるのでその時に聞けばいいか。
ああバキよ。やっぱ九州は遠すぎるぜw





DABUN




タイトルは別にH・P・ラブクラフトのDAGONを間違えたわけじゃない。
駄文だ。己の駄文を読み返して反芻するように再度吐き出すと、何か忘れていたものを思いだすような。
なんちて。単純にネタがねーだけである。
ネタがないので動画なんかも意味が無いけどなんとなく。このOPは映画のドーベルマンの模倣だってえのは映画好きなら誰しもわかるだろうな。

なんか去年頃からまったくmixiを書かなくなった。
たまに書くと思えば連絡事項。
ブログのほうがネタを気楽にかけるような気がするのは何故だろう。
マイミクを見てもあれだけ頻繁に書いてた人もほとんど書かなくなったが
単純に飽きたのだろうなあ。毎度ドラマティックな事なんざ日常あるわけねーし。
しかもプライベートを書くのもだるくなってどーでもよくなった感がある。

昔のmixi日記を眺めていたら、何やら雅さんの暗殺と野良徒党で大冒険をした記事が記されていた。
前はmixiによく信の記事を書いてたんだよな。
ああ、あったっけなあこんなこともと苦笑する。
クックックッと、鳩のようにくるくる回るような笑いが思わず漏れる。よくも書いてたよなあこんなん。
今にして思えばほんとアホだな。

現在では、瓦にもなった九州三国志。しかし実装当時はなかなかに大変だった様子が伺える。
それ以前に俺の文章がえらいひどいんだが。これは恥ずかしい。
いきおいだけで書いてたなぁこの頃は。つーか、ひでぇ文章や。

そんな駄文でも誰かの暇つぶしになればと掲載する。
そして九州実装当時の激闘に消えた汗を懐かしむがよろし。

とにかく刀鍛冶と怒り鍛冶というカテゴライズが俺の中でできた記念すべきクエであったよなぁ。



【2008年05月01日にて 地獄突 談】

そりゃね
野良だよ 私設の廃人どもを参考にしちゃあいけねえよ
うむ当然わかっちゃいるのだ 装備もそうハイレベルは求めない

コミュニケーションがそこそことれる徒党ならいい

要は笑えて楽しめる徒党ならいいわけだ

と、心の中でつぶやきつつ久しぶりの高揚感にいささか興奮していた

そうこうしてるうちに党員が集まりさて出発

私設ではこももら高千穂組が帰ってきて、今度はイソだと抜かしてる

おいwwwwwwwwテラタイミングわるすwwww

まあでも誘ってもらったわけだしこんな軍学でもまあ役にたつところを野良でも見せたい

そう思ったわけですよ

ここでこれを呼んでる野良愛好家の諸君
そんな野良じゃ甘いよwとかいいたまうな
俺が体験したのはまったくのニュースタイルの徒党だったんだぜ?

とにかく今4までたどりつく

党首は口数少ないが、まあ鍛冶と薬の2垢だが修理や受け答えは丁寧

嫌な感じよりも好印象ではあったのだ

付与はまあ....全身生気255 魅力や耐久はほんと10もないわけだ

うーん、まあいいだろう 今4ぐらいはなんとかと思いとにかく一会の隊列で全職徒党なわけ

雑魚狩る 回復の薬さん(党首)は呪霧でまあいい 鍛冶が警護でねえ
俺にばっか攻撃がくる

おいおい雑魚で瀕死じゃねえか 生命@50くらいになるしwww

とにかくやわくて生命ない刀鍛冶でとにかく怒る ほんと怒る

怒り→極み→たまに釣り→放出 こればっかww

極みふっとばされてるのにとにかく怒り そして放出


「.............やばくねこれ?w」と雅さんと対話しながらすげえ不安になる

僧兵は僧兵で状況みないで殴りばっか しかもたまにエンマだけ

鍛冶は瀕死になるもずっと無言 終止無言

しかも瀕死なのに薬のほうを回復してるしなんなんだw

まあとにかく今山4に到着してまずは戦闘開始したわけだ

ポルナレフ凸は多少鍛冶がやわくとも極みでコピーればなんとかなると思ってた

事実物理攻撃は極み1の状態ですら200もくらわん

開幕はまあ安定 こりゃまあ何とかいけるだろうとタカをくくっていたのが間違いのもとだった

本当の地獄はこれからだったよママン

盾をメインにしてたのでtいく暇がない 当然術はぬける

ぬけるのはいい 回復がなんとかしてくれるだろう

僧兵 レンゲキばっか たまにエンマ

薬 開幕呪霧

巫女 やばい状態でも子守りもいかね

陰陽 術とめるそぶりもなし 準備して呪縛とかいれてる

鍛冶 .........怒り>極み>放出の地獄ループ そしてまた怒り あのね。。。w

薬 全体4ばっかw

雅さんと俺で術とめやってた

僧はやばくなっても往生どころか極楽もしない たまにエンマ

鍛冶は......



いやぁあああああああwwwww

忍に極みふっとばされたのにまた怒りやってるううぅうううwwwww


でまたすぐ放出 でも瀕死状態 当然俺も生命半分ありませんw

あ、新しすぎるwwwなにこの鍛冶ww腹いてぇwww

当然今山4で壊滅しますたww

党首さんは「僧さん 開幕は回復して」

....まあ僧も僧だがそんな問題じゃないんだけどっw

で鍛冶の装備を見直してみた

255Wを全身につけてレベル60だし潜在あわせりゃ5000はいってるだろと

宝玉も全部きっちり埋めてあるし

共晶はっと...........


はい???????


おまえwwwwwww
一個もwwwwww
何も共晶してねえwwwww
吹いたこれwwwww


埋めてるだけじゃねえかよおおおおおおおぉぉwwwww

2回目の戦闘開始時に気がついて 雅さんと対話で愕然としたわけ


しかもさっきは何もいわずにボス叩くしもう勘弁w

今山4は2回目で倒すがなんか奥義つかってるし俺

疲れた 途中 野良はすげえな と徒党で誤爆したが反省はしていない


あーーー?鍋島?


勝てる分けねえだろwwwwwwwwwwwwww

当然、その鍛冶のスタイルはまったく変わりません

ボス戦闘で怒りを10回近くやる鍛冶は初めてみたwしかも軍学との盾2なのにw

僧はもう壊滅くさいのに、なんか回復効果があがる奴をやってた お前なw

みんなもう死ぬ直前 最後に鍛冶さん



また怒りしてるwwwwwwwwwwww
おまえwwwwwwwwwwwwww


雅さんと対話しながらこれはこれで貴重な体験と相成ったw

党首もさすがにこれは無理だとわかったのかこの一戦で終了


いやはや

野良はやめられないなこれw
俺はまたこれよりすごい奴に会いにいく


いつかいいこともあるさ と私設で漏らしたら

「(='-')それはどうかな」
とケノがつぶやいたのが印象的であった


なあみんな
野良はワクワクがとまらねえっすよw


以上mixiより転載




内容を見ると何か陰陽にも術止めをしてもらいたいように書いてるが、
多分これは俺が勘違いしてたと思われる。

そういやこの徒党で盛大に誤爆して気まずかったっけ。

でもなんか懐かしいなぁ。この刀鍛冶の人も元気かのう


※文中に差別的発言が多数ありますが、当時の駄文のいきおいをそのままに残すためあえて修正はしていません。
 ご理解ください。





懐古しろ

desesde

懐かしいものがあったのであげてみたり。

ここにいるキャラ達っていまだに健在だ。
しかも一人除いて全員一門員だし。

しかしなんでこんなん作ってたのか今考えるとよくわからん。
何かの印でも残しておきたかったのだろうかと。
今気がついたがこももだけ桜が抜けてフルネームになってないや。
この頃はまだ暗殺だったな。
こう見るとみんなそれなりに格好良く見えない事も無い。

かずにゃんが、最近新キャラを育成してるのだが、困った事に俺の騙りのような名前をつけやがった。
あまり悪さをしてくれないといいのだが。

昨晩はP狩りに積極的に参加。一門の別の不動さんのチームに加わる。
だるいといってもちょこちょこ狩りもしとかんと覚醒値が育たん。

人取りは常時雪状態なので火攻めが効かない。水をいれてアラタマをもらうもダメはのびず。
覚醒している火攻めに変えたらまあ普通にダメはでた。
ほんとこの術はw長いし弱いくせに天候に左右されるデメリットしかないんだけど。
だったら天候によるメリットもわかりやすく顕著にしろと言いたい。
野良の仏門さんをいれて後は全員一門。

雑談はそこそこしたが、野良の人にとってはどうでもいい話ばっかだったようで、
終始無口だったが動きはこなれていたし、敵の特性と徒党構成にって初手を変えていたのでありがたかった。
狩りもスムーズに行くと爽快感があるのだが、構成もなかなか揃わんときもあるだろうなぁ。
途中で野武士が涌いたがやらずにスルー。終盤だったので乙って金が半減とかだるいしね。

こーいう何気ない狩りの様子を、面白おかしく味付けする天才が、烈風上杉にはいたなぁ。
今でもHPとか残っているのでたまに見るとやはりその出来映えに感心する。

ところで雪ってまじだるいよな。都内で積もらんでよかった。
もう雪が嬉しいあの頃にはもどれない。

寒いとラーメン食いたくなるのう。やはり桂花ラーメンは絶品だぜ。
といっても、職場近くにはないので今日もまた蕎麦だなこりゃ。

















新規に潜みし罠の章

29

ファッキン月曜日の超だるいなかで、とある魔術の提案書を鋭意制作してるわけだが、
さすがに適当な情報を適当に掲載するわけにはいかず、ネットや書籍で調べもの。ああだるいめんどくさい。
出典元とか調べるのだりいし、そもそもこの提案書も実になるのだろうかと思うとやる気も半減。
上条さんみたいに説教まじりでブレイクスルーしてもらえたらどんなに楽だろう。
ああ憤怒やるかたこの上も無き我が人生。俺泣いちゃうよ?いいの?

企画・提案といえば烈風で屈指のイベンターだった肉饅氏。
上記のSSはいつのまにやらパパラッチされたものである。やるじゃない。
信内でも人を募って市とか開催してる人達いるけどあれは大変だよなあ。
肉饅氏も色んな企画を開催していたようだが、残念ながらそのどれも参加するには至らなかった。
今思えばもったいないことをしたなと思う。てれれ~ん。
ああいう大規模なイベントを見ているとほんとよく仕切れるなぁと感心する。
俺なんざああいう役員みたいな責任職はリアルですら御免被りたい。つうか仕切れない。
それだけに情熱をかけて何かを創ろうとしている人達には感心するわけだ。
肉饅というネーミングを鑑みると、どうしても一門のおっぱいサイボーグ、不動のかずにゃんが頭に浮かぶ。
パフパフ攻撃所作をあたりにまき散らしているようだが、最近はフェロモンも薄くなりつつあり、軟派もされないとのこと。
女性は振り向かれなくなった終わりだぜと言ったら、泣きながら馬の糞を投げてきた。
女の怒りは恐ろしいのう。

そういえば、おっぱい愛好家の藤井さんもなんかイベント主催してた気がするなあ。
ポロロッカだっけか。よくわからんけど。
最近はリアル鴨ちゃんを救出するために四苦八苦していたようだが、
なんだよ、藤井さんって外道のようだが意外と優しいじゃんとか思っちゃあいけない。
非常食用に鴨ちゃんを救出しているに間違いない。鴨鍋美味しいしね。俺も食いたい。

さて連休中の信はというと、初心者につきあって地獄の旅に出ていたり、深夜までドーマ3雷やったり、P狩りや瓦や拠点と適当にやっていた。
こももを蹴っ飛ばし、泰山をひっぱたき、みっちゃんに地獄突をしたり、衣櫻さんにエロ本見せたり、ふぇいに粘着対話して、なのかさんにセクハラまがいをしていたら、さすがに天罰が下ったのかまた頭痛が襲ってきた。
正直すまんかった。反省はしていない。
しかし、何故かその頭痛を乗り越え、こももの召喚の大友佐賀1-5突貫に参加する。なんか風邪ってより首から来てるような気がしてならん。偏頭痛持ちは辛いな。まるでシャッターアイランドのディカプリオだ。

晶も楽になったよなあ。昔はほんとだるかったのに。
舞がくるまでに楽々落とせるのに驚く。進化する技能と跳ね上がるスペック。
信長今昔物語とか涙無くしては語れない。

というか盾侍の募集ってほんと無いね。これは深刻ですよ。なあユキヲ。

続きを読む

老いたるは及ばざるが如し

feuii


おい。

いや、老いは誰にでもやってくる。君にも誰にもあなたにも。
もちろん我らがふぇいたんにもだ。

最近、さすがに11時過ぎると眠くなる。酒の酔いも手伝ってか、とにかく瞼が重い。
しじみの蓋みたいにひっついて離れなくなるともうリアルブラックアウトだわ。

さて俺はこの先いつまで信を続けるのだろうかと真剣に考えてみた。
30秒考えた。本当に考えた。

そしたらピーンときたピーンと。信に対してインポになったら辞めようと思う。
いわゆる不能。何事も精神的にふるいたつものがなくなったら終わりだろう。

ふるいたつといったら、やはり合戦。ティンポじゃねーよ。
戦国オンラインだから当然だ。
徒党と闘い武将と闘い、徒党を止める、サポートする。
とにかく初期は本当に時間を忘れて戦場を縦横無尽にかけずり回った。
殺されたら悔しかった。負けたくないと思った。自国を盛り上げたいと思った。
泣いて鼻水を出しながら駆け回ったあの戦場。あの青春は帰らない。みたいな。

そんな重なる思いが昔の信の戦場にはあった。
しかし今は違う。違うんだなこれが。
年月が情熱を風化させるのは致し方無しだが、開発が違う方向を目指し始めてしまった気がする。

こももは言う。昔みたいに合戦に執着心がなくなった。
タツヲは言う。今の状況では合戦は行きたくない。

こももとタツヲの時事放談。懐かしい昔話に花を咲かせている二人を見ると目頭が熱く。
ならねーならねー。あの日あの時あの場所で。

ともかく信の初期の最終ラインはレベル50になって合戦デビュー&家老を目指すことだった気がする。
少なくとも俺はそう思っていた。

え?レベル40でも家老になった?
うるせー馬鹿しね二度とくるなks。
ハァハァ;俺が当時家老になるのにどれだけ苦労したのかと。


「えー?何すかぁ!?俺なんかが武将いっていいんすか!」

武将に初めて誘われたとき、思わずそう言ったものである。
それだけ特別なものだったと感じてる。緊張もしたしね。玉がキュッとひきしまる思いだった。

しかして、いつしかゲリラがマンセーになり、武将が安くなってしまい合戦のハードルも下がりまくった。
家老なんぞも量産され安くなってしまったのである。まさに量産型ザクの如し。

「あっちゃん言ってたよね;俺は天下取ったるって。天下とってキヨ子を日本一の日雇い忍法のお嫁さんにしてくれるって;」
「うん…せやけど…」
「なのに…なのに…天下一品がザクの足ってどーゆーこと?あっちゃんちゃんと説明してぇな」
「キヨちゃん、よく見てみい。それザクちゃうで。シャアザクや。俺は天下あきらめたわけやないで」
「嘘!もう騙されんよ;キヨ子まだ白い奴なら許せたのに;」

という会話が戦場ではかわされたものだった。ような気がしないでも無い。
ともあれ初期の戦場はだ。鍛えて頑張った成果を見せる実践の場だと俺は信じていたが、その幻想はイマジンブレイカーの如く粉砕されちまったよ。

実際レベル36~7の忍をやっていた俺なんざ、N狩りがせいぜい。武将、対人に活躍する同業を見て羨望のまなざしで憧れたものである。

それがいまじゃこのありさまだ。ゲリラを全面否定する気はないが、やはり合戦をつまらなくしてる1要因であると、こももは言っていあたし俺もそう思う。

今川のお汀さんは、今の合戦場には昔のように目標とする徒党がいないと言う。
そう、初期の戦場には異彩を放っていたプレイヤーや徒党がいくつか存在していたのだ。
今はない。一部有名なところもあるだろうが、昔ほどの光をもつところはまったくない。
少なくとも俺にはない。

初期からみればやはりインパクトにかけるのである。
それだけ飛び抜けた徒党やプレイヤーが存在しなくなったということだろうが、これはもうしょうがない。

初期のプレイヤー達が戻ってきて、今の信を始めたらまた輝き始めるのかと言えば、
それは無理だろう。もう初期とはまったく違うゲームになっているからだ。

俺みたいなおっさんには初期の何がよかったかと言うと、シンプルでわかりやすいとこである。
自由度や選択肢が広がり、便利になるとより複雑で混乱するのだよおっさんは。

結局、新世代の仕様についていけなくなっている老害の戯れ言になるが、考えても見てくれ。
プリミティブなコンテンツのほうが、逆に飽きないってのもあるだろう。
ファミコンのボスコニアンとかな。テーブルテニスとかもいまやってみ?楽しいぜ。インベーダー、ギャラクシアン。どれも単純だ。そして爽快感がある。信の初期の合戦に例えるのはちと無理があるだろうが、とにかくシンプルなほうがよかった。

潜在・覚醒やら知行やら付与や上位装備、上位材料。
もうほんとついていけなくなっている自分が哀れ。

しかし、自分が今若かったとしても今の信の仕様に嵌っていたのかと思うとはなはだ疑問だ。
それだけ初期にくらべて複雑になってるしめんどくせーしかったりー。

それじゃあいいとこがないじゃあないかと言われそうだが、もちろんいいとこもたくさんあるにはある。
いくつか挙げようか。


えーと……。

……。


…ま、まぁいいじゃないか。俺もちと言い過ぎたかも知れんしな。

ぶっちゃけ文句もあるが嫌いだったらここまで長くやってないわけで。
愛だろ愛。やっぱ愛してるんだよ多分きっと。

また2月にパッチがくるようだが、なんで軍学に沈黙の霧がこないの?ねぇなんで?

と、コロッケに聞いたら「汚い!さすが軍学は汚い!」と暴言を吐かれた。
いつかこのガキは東京湾に沈めたろう。そう思った俺である。

合戦の所感などで、「こうならなけりゃ勝てない」とか「こうあるべきだ」とかあるが、
所詮今の仕様じゃ数には勝てない。

また合戦に勝つ事だけを考えて他PCをないがしろにしている発言もたまに見受けられる。
それがその人のスタンスならそれはそれでいいだろうが、はね返ってくる反動にも覚悟がいる。

他PCの考え方、スタンスは個々それぞれあるし当然だ。
レベル、能力は違えど同じ課金をして銭払ってるプレイヤーである
しかもコンテンツを同等に楽しむ権利もある。
どんなプレイヤーでもこれは同じだ。しかし制約のあるコンテンツは、一部のプレイヤーだけしか楽しめないものになっているのもまた事実。

決戦などは仕様の問題もあるし一概に言えないが、勝つためだけに執着して勝利は収めたところでそれほどの価値があるのかどうか。もちろん勝つためだけに執着するのもひとつの目的だが大部分の人は多分違う。
ネトゲの闘いなんざ参加して楽しんだ結果に勝利があればいいと思うのだ。
これは合戦人数をある程度導入できる大国に共通することだろう。

ま、老兵のあくまで一見解にしかすぎんので気にしないでくれ。

それに必死なプレイヤーも多少いなけりゃ盛り上がらんからなぁ。難しいとこでもあるか。

感情移入の度合いは年々氷の溶けまくった水割りのように薄くなる。
しかし俺の頭はまだおk。よく、このハゲとか信で言われると「な、なにい?ハン…サム?」と言わざるを得ない。
目下のところはゲル予定はなしのつぶてだ。ふふふ。

今週は狩りの週とした。さてこんなくだらん事をつらつら書いてる俺と遊んでくれるなら
是非お声をかけて頂きたい。つうか声をかけるんだ!そして俺にネタを提供するんだ!

とりあえずそこそこどこでも行けるよ行ける。
だって盾サモの募集ねーし。党首するのもやらねーし。ありえねーし。
ねーしねーしうるせーし。

あ、明日から3連休か。
今週は風邪気味なんで引きこもって本でも読んで信でもやってよう。

んじゃまあ良き週末をな。祝大家身体健康!
















悠久のボーイズラブ

前に実際にあったネトゲ内BL話があったっけなあ。

あー、でもあれは男性が操ってる(演じてる)女性キャラに恋をしたって話だからBLじゃないのか。

ともあれ俺は三浦の陰に日夜怯えている。

さて、天玉うどんでも食いにいくかの。


BL

こんなことしてる場合じゃねーんだよ!みたいな

SEDESE

よく最近の募集をみてると【獏 盾鍛冶募集】とかある。

今時なら火雷ですら軍学、武士の盾1でいけちゃう時代。
盾鍛冶限定することもないとは思うが、それは俺がレベル65で潜在マックス、
覚醒もまあそこそこだから言えることだなと思い直す。
そりゃ長くやってるから、いくらしょぼくてもそれなりにはなるわけで。

これが60にみたない軍学だったら盾1はさすがにきついかもしれない。
募集にはどんな対話がくるのかわからんわけだし、新規っぽい人なら盾鍛冶募集するのは当然か。

ぴあのが募集を出してたんでたまには瓦でもと参加してみた。
「盾鍛冶いらないでつよね?修理はあります」と言うので大友の耳川なんざ俺だけで十分と強気に出る。
新技能のおかげでまあ物理遮断率はかなり上がった。
といっても、後陣クラスの武将などにはさすがに盾鍛冶いないと無理だが。

ぴあのが軍学を作ったという。ザクちゃんも軍学を育成中。
先はなげーぞと言う他は無い。しかも選択肢が多すぎてたらればが多い職。

現在の軍学の立ち位置はどんなもんなのかなとふと思う。
純粋な盾としては半端だが、第二の盾にはかなり貢献できるとは思う。
徒党支援の比率より盾としての比重がかなり現在では高い。
昔は沈黙、活殺などで十分だったのだがかなり動きが変わってきている。
対人では言わずもがな、釣りと一点突破とランダムなど。

先日の大決戦で神の白をつけてもらったら、なんと火攻めでNに3000を超えるダメ。
まあ最後のN一匹だったのでダメージもあがっていたのもあるが、とにかく黄色Nの一部に2500とかでていたのでびびった。単純に2倍ほどダメージがあがるらしい。
火攻めとかもうちょっとなんとかしてほしい。
もしくは他の攻撃手が欲しい。軍学にはまず攻め手がないのだから。

この前合戦でPCを叩いたら侍。しかも軍学だろう。顔を見合わせて相手は逃げる。
俺はもう救援マークもださずに見逃す。だってお互い気持ちはわかるからだ。
軍学ソロは叩かれたら逃げるか、救援呼ぶか、それとも降参か。
標準装備だと敵を倒すという選択肢がまずない。せつないねえ。

昨晩、琴と混沌と徒党になり沸き中陣に取り付き、盾は俺だけ。さすがに7で陰陽武将だからすげえかったるい。
かったるいどころか回復は召喚のみ。これは俺がまっさきに死ぬ予感。
意外に物理は痛くない。しかし術がとにかく痛い。後半はもう治身オンラインで、
裏鬼門もくらって生命1。式の回復をもらって治身でなんとか耐える。
殺陣のテンソー波状攻撃でやられる前にやれ作戦でなんとか死人もでずに終了したが、
さすがにあれを式の回復だけでよくいけたと我ながら思う。ぴよらされて攻撃をくらいまくったしなぁ。

これを考えると、やはり現在の軍学は対人はともかくとして
盾としての機能が大きく徒党に貢献してるように思う。これはあまり喜べない現実だが。

俺が軍学に最も欲しいもの。
それはエクスプロージョンだ。

自分が自爆して相手に大ダメージ。救援入ってこれをよく他ゲームでやったけな。
救援入っていきなり自爆。そして敵は殲滅、救援呼んだPCはボケーッ。これが面白かった。

しかしこれを実装したら軍学決死隊とか言って次々に大名とかに入ってすぐ落とされそうだな。
しかも強ボスなんかも転生待機しといて何回も出入りして簡単に倒せるようになるのか。

無理だな。俺でも実装しねえよ。

じゃあわかった。
全体修理くれ。それで手をうとうや。

だって鍛冶すくねーんだよ今。
いい加減全職に修理実装してもいいだろこれ。

と、
こんなブログ書いてる場合じゃねーんだよ。

さて飯食って仕事だ仕事。




















補足の罠

いつもの如く両替でうだうだしてるとザクちゃんにいきなり質問される。

「あにぃ、その補足の人類ってどーいう意味?」

なにやら補足にわけのわからんことを書いていた模様。

「はっ!こ、これは…」

自分でも驚いたのだが、書いた記憶がない。これは心霊筆記か。


人類
募集:薬と仏門


意味分からん。なんだこの補足は。
しかたないので補足の部分をこももと変えといた。
これで当分問題ないだろう。

あるちょっとメンヘラ気味の知人がいつもの如くうじうじ言ってるので、漫画ネタでなじってやる。
ちなみに一言一句ネタじゃなく本当に言っているので漫画ネタをしらない奴にはひどい悪口雑言である。
よくよく考えたら俺は外道としか言いようが無い。
腐れ外道ともいうがまったく反省はしていない。愚図る奴は男女問わず殴りたくなる性分でな。

「まーったく、おめーはどーしよーもねー女だよ」

「うぐぐ;ひどい;」

「人にめーわくばっかかけやがってよー」

「そんなことないもん;」

と、その後の会話は適当でどうでもいいんだが、
ちょっとカチーンときたことがあって冗談でキレたら本気にして凹んでた。
こーいう漫画ネタはお互い知ってる状況じゃないと使用厳禁だな。
男女問わず容赦がないのはいつものことだが。あとアザゼルさん読んどけ。そうすりゃ意味分かる。

しかしネトゲ内は女とわかると優しくなる奴多いよなー。
烈風の初期の知人に、三枚目風のキャラを演じて固定内の女性PCにアタックしてた奴がいたが
あそこまでネタでやれると清々しい。そこもまあキャラ作りのセンスもあるんだろう。
他の奴がやるとしつこく気持ち悪いのがその人がやるとオッケー?みたいな。

例えば、私設員の鍛冶屋ゴメスなんかも女性がいようとセクハラ発言全開だが、不思議に許されてる。
女子高生大好きです^^と補足に書いて晒されるような奴だが、それはもう初期のこと。
いまではアラサーもおkです^^とか守備範囲も往年の巨人の松本ぐらい広くなってるはず。
これもキャラ作りの役得だろうなあ。
俺もたまに言うが、「死ねばいいのに」とか大顰蹙を買うので最近は対話でひそやかに遊んでる。これくらいは許されるのではないかと思う。
一昨日間違えてツカさんに「ちん○!」と対話してすぐ「ミスw」と打ったら「そんなミスはねえよw」と返された。よくわかってらっしゃる。いや暇だったんだよ単純に。

そうそう、あのコロッケ(葵雪月花)に僥倖とも言えるナイスな対話があったそうだ。
ようやく俺の地道な活動が実を結んだかと思い、「よかったなwww」と言ってやったが
「笑い事じゃねー」と怒られた><。
ブログでその詳細を語っていいかと聞いたが、、コロッケに「それはやめて><」と泣きつかれたので公開するのはやめとこう。聞いた瞬間、まじでお茶吹いてしまったんだが公開できないのが惜しいのう。

大決戦は何か2連敗してしもたが、徳川がやる気まんまんなのが嬉しいところ。
やる気もなくだらだら合戦より、こうやってシノギを削る闘いのが面白い。
圧倒的になると、どうせ俺がいかなくても…という人が多くなる。昔の烈風武田がそうだったっけ。
そうやって合戦離れが進むと盛り上がらんし。徳川の強さはまずもって褒めたたえたいところ。
俺個人として悲しいのは、最近こっちのメンツでガチ対人を作れないことぐらい。
ほとんど武将いっちまうから対人特化の職を選択できん。
烈風時にいた武田の対人職人がかなり辞めちまったからなあ。悲しい限りだ。

そういえば彼氏募集!という楽しい補足もあったそうな。
そこらのネタを単純に楽しめるキャパがあるとネトゲはかなり楽しいな。
宇宙海賊コブラが、あるシーンで
「本気になっちゃだめだ。そのほうがうまくいくんだ」
と名言を吐くがまさにネトゲを楽しむものとしては至言ではないのだろうかね。

とまあどーでもいいことをどーでもよく書いてるが、書いてるうちにようやく目が覚めてきた。
はー、月曜はだりいなあほんと。
まあいつものことながら午前中はアイドリング状態なので仕事は午後から頑張ろう。

大航海に行ってるレッズと藤井さんも元気なのかいな。
藤井さんが使ってたウキウキ♪o(^-^o)(o^-^)oワクワク♪
この絵文字が可愛すぎて吹いたwつうか相変わらずとことんやのう藤井さんは。

さてというわけで今週もゆるゆるといってみようかい。


hokutow


















信長小話 あぶないバカ




野良で瓦クエを募集をしているとある神主が入ってきた

既に集まっている野良の党員が丁寧に挨拶をする。

「よろしくお願いいたします^^」


するとその神主の第一声はこうだ。

「ち~っす~。指名ありやとや~す。カミシュで~っす」

どうつっこんだらいいのかわからないので華麗にスルー。
当然党員もスルー。
指名って応募してきたのはお前だろがと。

しかしそんな寒い空気も意に介さず彼はべしゃる。

「あ~だり~~~~。今日はなんかだり~わ~~~」

はは。なかなか気さくな人だ。ここまでぶっちゃけてるとある意味感動すら覚える。

さて揃った事だしじゃあ行きますかと党員に促す。
今回の瓦は析雷である。

衣で魔犬をスルーして析に到着。すると何か一人足りない。

例のカミシュ君だ。

「カミシュさん。析雷前ですよー。わかりますかー?」

俺はできるだけ優しく彼に問いかけた。

しかし返事がない。が、黄泉には徒党表示で見るときている模様。

「おーい、カミシュさーん。」

もう一度聞くと

「ぬーいっすか」とようやく応答がくる。

「は?ぬーい??」と一瞬わけがわからず疑問系の俺。

「今日ぬーいっすか」

「…いや析ですが…」

「まじっすか!まじ山まじ男っすか!」(やべぇ;こいつ殺したい)

「はいはい。まじ山まじ男ですよ。析雷で補足にも書いてましたよね?」

「おお~、超まちがえてんよ~俺。やばくね?俺まじやばくね?」

「とりあえず析まできましょうカミシュさん」(うぜぇ~~~;何こいつ超絶うぜぇ~;;)

「ちっす。俺行進あるしっ、余裕だっし」

(余裕じゃねーーーーよバーカ)

さすがに普段温厚な俺もこの電波神主の態度に、往年の名プロレスラー ジャンボ鶴田のように怒る
鶴田怒った怒ったというアナウンサーの名調子はプロレスファンならご存知だろう。

鶴田のように頭をくしゃくしゃにしながら、ウガーッ!こいつまじで殺してぇ!!とイライラのボルテージは最高潮。

しかしここでキレてほかしては党員の皆様に申し訳もなくロックンローラーとしてのメンツもたたない。

ようやくカミシュ君到着。

「おかえり^^」と他の党員の人達は優しく声をかける。

しかしカミシュ君は例の如く

「ちょりっす」 これだけ。

これがリアルなら、おんどれまじで人の道ちゅうもんをゲーセン裏で教えたろかコラと言いたいところだ。
関西系の人なら、どつく、いわす、たたむ、西を向かせる、といった物騒なスラングも出てきそうなところ。

とにかく戦闘開始。今時の析雷なんざ盾すらいらないぐらいである。
殲滅も当然早いのだが、気になってカミシュ君を見ると、最初こそ気合いとかしてたが
なんか中盤からまったく動かない。まあいなくても普通に勝てるし問題もないわけだが、何してるんだこやつは。
寝てるのか?と思いきや行動バーが見えた。

俺はちょっとホッとして一息ついたが、おいおい、なんだそのバーの長さはよ。

「うけるーーwwちょーオンキョーなんですけどwww」

全員ぴよる。そりゃそうだ。

「うぉぉ~。ぴよってんよぉ~。まじすごくね俺すごくね?」

何やら敵の全体回復弐を止めた事に満悦至極のようすだ。

呆れるを通り越して殺意すら覚えるこの電波。

それからの戦闘は誰もしゃべるものはいなかった。


例のカミシュ君は何も言わずに脱党。ざらついた気持ちしか残らない瓦クエだったが
ひとつの教訓を得ることができたのかもしれない。

お疲れさまと言って抜けていく党員を見送りながら風に吹かれる俺。

一人になって蒼天を見上げながら俺はつぶやいた。






だめだカミシュは。



※この物語は一部フィクションであり、実在の人物及び団体とはとりあえず一切関係ありません


あ、神主とカミシュは別だよw念のため











感慨深き…




ドナウの流れよ。いや実際に行ったことはねーんだけど。

以前、レーザーディスク版だが「氷の微笑」のA1ポスターを業務で制作したことがあった。
押入から当時の業務用サンプル版のビデオテープを見つけて、何やら古代の遺物を見つけた感覚に陥り、
ああ、そういやそんなものも作ったっけなあと感慨に浸る。

感慨に浸ると言えば現在の合戦の状況だ。まさか浅井と戦場で肩を並べて戦う日が来るとは。
これも時代の趨勢なのかどうなのか。まさにアタック&カウンターアタックというか何というか。
昨日の敵は今日の友。明日の巫女は昨日のおかず。

そんなしみじみとした感覚を打ち消すかの如く、鼠のように前線でチョロチョロ動き回ってる巫女がいる。
やはりコロッケだった。巫女のくせに鉄砲を携え、喜々として相手の馬へ被弾させようとやっきになっている。

「ふ…馬鹿が。嬉しそうにしやがってw」と思ったわけではないが、
兵站の鉄砲はソロだと思いっきり叩かれるので仕方なく拉致ってやる。

拉致った瞬間、お互いに「胸が熱くなるな」とチャットで超シンクロ。
きめぇ。おぇーっ。

このコロッケが、本陣Nに絡まれる。周りにたまたまバランスのいい職が救援に入ってくれたので
助かった。コロッケは兵站技能で詠唱も入れてない。
さあすがに本陣Nはつええ。気を抜くとあの世に昇天させられる。

「双掌は神やでぇ」と救援に来てくれた仏門の回復技能を讃える。電波すぎる。コロッケちゃんまじ電波。

コロッケが兵站で遊んでる隙に、そこかしこで出ている救援に入る。
他のPCも入って来る。

あの琴波が救援を出しているので入ると相手は3人の対人であった。
ここで「颯爽登場!銀河美中年!」とか言いたかったがさすがに電波を超えてるので止めといた。

驚いたことに、琴波が「よろしくお願いします」と言っている。
げーーっ!どないしたんやお前!!と驚愕しながら膝はガクガク小便ちびりそうになる。
なんか普通のプレイヤーになっとる。時は人を変える。
複垢を操り、武将を惜しげもなく食い散らしていた琴もその波に抗うことはできないか。
しかし所作は相変わらずわけわからんことをしてくるが、そこは変わってなかた。まあいいか。

周りを見ると浅井に留学してた頃にも活躍してた懐かしい顔もチラホラ。
なんだかんだ言っても信って息が長いよなあと痛感する。

戦果を見ると圧倒的だが徳川もこちら159人に対して102名。
しかも陣を落とすために食いついて来るので心が折れたわけではなさそうだった。

しかし俺はいまさら根本的な事を考えたんだが…

これ「信長の野望オンライン」だよな?
なんで織田が天下統一とかしてないんだろ。

と本当にいまさら感のある疑問。野望が達成されたらそこでサービス終了なんかいな。
そりゃあむごうおまっせえ。

昨晩、周防玄徳ことツカさんがいきなり極みを手伝えとの対話がきたと一門内で言う。

一門員は苦笑しながら言って来いと言うが、ツカさんは
「これからウンコするので無理ですと断った」と漢らしいアンサーを投げたという。

断る時もちょっとしたセンスは大事だなと、やはり感慨に耽る俺なのであった。













噂の街角


夜叉の最中に上杉の知人から対話がくる。

「上杉を攻めるんですか!」

国政がよくわからん俺は何のことやら不明。

よくわからんけど、ぶっちゃけ武田は信用がならないとのこと。

「武田は信用がならないと知人が言ってますよ!」

知人はかなりこーいう話題には敏感で、周囲の風説にかなり影響されるようだ。
というよりいつも何かしらネガティブな話題を放り投げてくる。
ある意味退屈しないわけだがw

外交問題はともかく、この知人などにも見られるとおり噂というものは怖い。
尾ひれから背びれまでその形骸をとめどなく変形歪曲させた黒い情報の塊となり人を困惑させる。
自分の目と耳で確かめないと気が済まない、信用しないという人はともかく、
2chなどでの書込みひとつとってもそれを見た読んだ人には真実になる。

どの国でも敵国や隣国に対して悪感情を持っていきすぎた発言をする人はいる。
その発言自体に信憑性のほどは不明。
ただそんな発言を繰り返すのは軽卒すぎる人だと言うことを冷静な人は見抜くだろう。
人間の心理は面白い。たかがネトゲでさえこうだ。
全てを悪意に解釈して己のひんまがった向上心によって相手を貶める。それを至上の楽しみとする輩もいる。



俺だよwはははww

面白い。

面白いなあ人間っていうのは、なあ佐助。佐助って誰やねん。

とにかくこんな話題が出てくるのもよかれ悪かれ、国政が活発になってきた証拠だろう。
俺たちは信という世界に生きている。

草むしって狩りと妖怪退治、一門でクエとかだけで十分なら、どん百姓オンラインでええやん。
裏切り、欺瞞、怨嫉、妬み、慚愧等々 .etc
そんなどす黒いもんがあるからいいんじゃねーか。なあギンちゃん。元気かいw

そうそう初期の頃、こんな話があった。

武田に所属した俺は合戦に出た。そこで合戦知人もできた。
しかし武田を目録留学のために出る。
浅井に行って木曽川に齋藤側で参戦。合戦知人から非難の声があがる。
なじられる。罵倒の声。
その時はなんでここまで言われにゃならんのだと憤慨したものだ。

敵側から見た視点で武田と戦ったが、とにかく徒党にソロが15人連続で粘着とかいやらしいったらありゃしない。馬や兵站が無い時代だ。高レベルの対人徒党を粉砕する徒党がその時間の武田にはなかったようだ。
その中のソロが武田の合戦知人である。
昔は移籍も大変だったので今より帰属意識は全然高かった。

ある狩りなんぞ、「敵側の人がいますね。すみません自分の主義では敵国PCとは馴れ合わない主義ですんで抜けます」と徹底していた人もいた。
ある意味かっこよく、ある意味融通がきかない。だがそれがいいのかもしれない。

結局のところ、その国に所属していたことで後々の信ライフが変わって来るのは明白だ。
俺も烈風の武田でなければ辞めてたかもしれんよ。風来のシレン。

リア美ちゃんを探してはや何年。残念ながらおっさんにしか会えなかった。
チエかなすぃ。
コロッケを鯖1のミコッティにしようと画策したのだが、やはりアイドルは作り上げられるもので
作為的にやっても無理があった。俺の夢はコロッケがストーカーされるまで粘着対話がくるような
ナイスな巫女にしたかったのだが、奴の性格上色々ボロがでるようである。
まあ、巫女がぬるぽとか言ってる時点でアウトだと気づけよと。ぬふっ。


さて色んな噂がとびかうなか信は我ら武田家はどこへ向かうのだろう。

誰も明日をNobody Knows

それは永ちゃんにでも聞いてくれっちゃ。









初心忘るるべからず

武田の古神 周防玄徳ことツカさん。
パチ&麻雀&飲み&旅仲間でもあるおっさん友達である。

彼の週末は眠い。

SIMA1

めんどくせーことをいわれるとさらにめんどくさくなって寝る。それがツカさんだ。
でもニートではない。

信でインするもやることがなるといつのまにか放置して寝てる。かと思うと
SIMA2

スロットに直行だ。そんな男である。
俺はスロットはやらんのでよくわからんが、ARTしねとか言ってる。意味わからん。

今回の合戦で、巫女の人が新規などの人に大決戦講座を開いていた。いいことだと思う。
というかすごいなと感心する。俺にはできないからだ。できねーやらねーかったりーの3つどもえだが、
そも、能動的な行動を絶えず起こしている人は周囲から信頼も得る。
決戦中は与生気配りとまさに縁の下の力持ちだ。ありがたいねえ。

とにかく己は一門員にすらめんどくてケアもしてないのに、あまつさえ新規の他人に対して献身的な行動というのはまことに感心する。
その行為に心打たれたのか、我らがツカ先生は「初心者だから決戦講座入ってみた^^」とほざく。

この野郎やりやがったな!とは言うまい。
既にPS版βからやってる最古参でもやはり初心は大事である。技は無限。生涯修行なり。
長年やっているとつい慢心してしまい、結果余分な手間をとらせてしまうことがある。
この前の俺だ!特に野良メンツの場合は調子にのるといかんなほんと。

さて、この旗本野良りくらり男がそこまで考えているとは思えないが、何かしらそこで目から鱗が落ちたのだろう。
妙にすっきりしているので「どうだった?」と聞くと「雲は何処へ流れるのだろうな」と意味不明なことを言い出した。

俺は急いでツカさんの携帯に電話をかけたのだが、既に寝ていた。
「寝る時は寝る」ツカさんの名言。「美味いものは不味いものより美味い」との格言をはいた
三島由紀夫ごとく凛とした威容。

胸が熱くなるな。

ともあれ彼に見習うべく初心を忘れてはいけないということだ。
常に原点回帰の心根に徹することこそ大事なれ。

というわけで初心に返って、俺もひとつ採取でもやってみるか。
と思うわけはないのであった。

しかし寒い。北陸はえらいことになってるようだが、東京は雪ふらねーな。
ま、ありがたいこっちゃ。社会人になると雪はもういらね。

昨晩ボクシングのタイトルマッチを観ていて思った。

やはり左を制するものは世界を制すだ。
そして左手を制するものはオ○ニーを(ry


すまん。まだ酒が抜けてないわ。




















プロフィール

凸

Author:凸
カテゴリー:おっさん
生息地:都内在住
生業:印刷・ウェブ制作全般
血液型:B

カレンダー
01 | 2011/02 | 03
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 - - - - -
最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
リンク
最新コメント
ブログ内検索
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。