FF11

犯られた刑事ってビデオがあったが、このOPにはやられたっけなあ

あれからもう6年ぐらいか なんか剣と魔法の世界も懐かしす

関係ないけどFFにインした初日にNPCと勘違いしてミスラ(女)の股下でタルキャラでうろうろしながら
クリックしてたら「できんてw」と対話もらったっけなあ 意味わからんかったけど

しかしこっちのほうを映画化すりゃいいのにな ムービーは確かに秀逸である

FFで人生変わった変わった奴も少なくないだろうなあ

いやはやすげえ時代になったもんである

星野ジャパンオワタ

さすがだ星野

史上まれにみる糞采配wwww

選手にはライオンでも送っとこう

金どころかメダルを取る資格すらないなこりゃ







猫の死

会社の近くのタバコ屋の猫が死んだそうな

齢19年 通り過ぎる歩行者達に愛されながら入滅

俺がタバコ吸うと横に来て遠くを見ていたが何を見ていたのか

俺もそっちへ行った時は教えてもらいたいものだ

んじゃな

野生の教育プログラム

ミーアキャットを知ってるかい?

■食性は雑食性で、昆虫やヘビ、サソリといった小動物、植物の根等を食べる。群れのメンバーが食事をしている間、数頭が見張り番をし、タカなどの外敵を見つけると、鋭い鳴き声をあげて仲間に警告をする。
■群れには一組の優位オスと優位メスがいて、このペアのみが繁殖活動を行う。群れの他のメンバーは基本的に繁殖をせず、ヘルパーとして子守や授乳を行う。また、ヘルパーが幼い子供達に餌の捕り方を教育するという行動が観察されている。

現在、地球上で人間以外で子供の教育プログラム体系を持つ唯一の動物だそうだ。何かテレビでやってたんで見入ってしまった。

スリーカーターとも言うらしい。しかもその教育プログラムは乾期がやってくるまでの2ヶ月ほどで、きっちり順をおって行われている。すげえなミーアキャット。誰かを鍛えるときもこれやろうかしら。とにかく主食がサソリ。というか餌がほとんどサソリしかいない地域棲息しているためサソリを捕獲できないと食っていけない。人間で言えば芋だけ食っていきてる感じかこれは。

このミーアキャット。2本の足とシッポで直立していて愛らしい。人間にもかなり慣れるので研究者が近づいても逃げるどころか頭に乗ったりする。かなり愛嬌がある動物だ。

ふと考えたんだが、このミーアキャットが現在の人間の立場になってる未来ってもしかしてあり得たのだろうか。地球が生まれた約46億年前。と、言われているがまあそんなんは人間が定義した目安だろうからどうでもいい。生まれてまた爆発して----輪廻の回廊を繰り返しながら、その時その時で地球という惑星の万物の霊長は変わっているのかもしれん。人型じゃなく猿でも鳥でも魚でも。

とかまあミーアキャットを見るとなんか友達になれそうな気がしないでもなかったり。
道路渡る時でも必ず群れの2匹が見張っているんだから驚きだ。
人間もシッポあったらもっと運動能力高かったかも。

さて五輪を見ていて気になったのが、今回の中国の金メダルの多さと体操などの判定の甘さ。っていうか判定基準意味不明。明らかに他国の奴のがもっといい点だろうと思うシーンがいくつもあった。開催国だから多少はあるんだろうが、あからさますぎて吹く。

果ては、金メダル取った体操女子の生い立ちからサクセスストーリーをやっちゃったり、どんだけやねんおまいら、おもしろすぎ。あとプラカードや表彰授与のときにいるネーちゃん綺麗&かわいいの多い。まあこりゃ当たり前か。

日本人との競技意識の決定的な違いは、他国の選手は、自分のためだけではなく国と自分の家族、未来を全て背負って戦ってるとこかしら。ダメだったら相手にもされず、男子110mハードルの金メダリストで国民的英雄、劉ショウのように一夜明けたらもうボロカスどころじゃない。まるでボロゾウキンかそれ以下。当然、勝てば世界がいっぺんに変わる。掃溜めから一気にセレブへのサクセスストーリーがひらかれているわけだ。そんな背景を考えつつ五輪を見ているとこれはそれなりに面白い。その選手のバックボーンなぞ知るよしもないが想像するのは勝手だし。

いまの日本人に必要なのは多分シッポだと思う。

藤井さんに必要なのは○んぽだと思う。

ハラホロヒレハレ。


Men At Work - Down Under

錬磨されし

時期的に五輪開催ということもあり、じゃあひとつここはネトゲもお休みしながら久々にスポーツ鑑賞といくか!と肚を決める。
いや決める必要なんざあるわけないが、これがなかなかダラダラとインなんざしてると知らないうちに両替で餓死なんざして、ある国の女薬師ちゃんに「昨日餓死してましたねww」とか言われちゃう訳で。おい、お前だよお前。俺が寝落ちしてるときばっか対話してくるんじゃないよまったく。起きてる時に対話しろってのよ。いくら可愛い絵文字使っても俺は釣られないクマー。
とにかく五輪終わるまでは五輪に集中することに決めて、テレビを観ながら勝手な解説をブツブツと言う事にした。
しかるに、昔っから思ってたのが銀と銅のその価値である。負けて銀。勝って銅。当然どちらも素晴らしいのだが、銀メダルはやられたーという負のイメージがどうしても強い気がする。陸上や水泳などの瞬発力で決まる競技なら1位と2位の差が圧倒的な場合、まああきらめというかよくやったなと思えるだろうが、柔道やレスリングなどはどうしても銀というイメージは手が届きそうであるだけに、負けてもらえるメダルというイメージになってしまう。当然、銀メダルは素晴らしいんだけど、選手によっては微妙な思いのメダルになるのではないかといらぬせっかいを考えたりしちゃったりなんかして。

技を磨く。鍛える。スポーツでも芸術でもその他でも基本は同じだが、より強く美しくありたいという願いはゲームでも同じだったりするわけで。しかも人と関わるオンラインなら尚更だ。......尚更なのかな?まあいい。とにかくスポーツのように自分のためにやるという要素は少ない気がする。人に見せつけたいとか矮小でささやかな優越感、自己満足を得る為にやる人も少なくないだろう。当然俺もそうだよ〜ん。ぴよよ〜〜ん。だが、一人じゃやっぱつまらないし、強い奴が大勢いるのは楽しい。それに一人でなんでも倒せたらそれこそサービス終了したDFみたいになってまう。あれはさみしい。ゴーレムシステムなんざいらんかったよなあ。おかげでほとんどソロでボス倒せるようになっちまうんだもんね。つまらんよね。オフゲーやってるみたいだな。

ああ横道にそれたぜ。オンラインゲーム自体は俺的にはレクリエーションのスポーツ感覚でやる。当然、だれるときもあるが真剣にやる。それでも体力的にへばって寝落ちすることがあります。酒飲んでるとホントだみだこれ。面目ねえ。面目ねえ。反省はするけど後悔はしていない。
最近、陰陽道の願太さんを最近みんなで鍛えている。この人は長年まーったりやってたから色々みんなであーだこーだと矯正していく。陰陽道は多分いま最も難しいアタック職のような気がする。ああボス戦においてだけどな。うまい陰陽道とかよく知らんけど、破壊力はすごいので是非とも願太さんに頼れる陰陽道になってもらいたいと願いを込めてみんなで合宿などをしている。現在では風雷の雑魚までは終わった状況。うちの私設の素晴らしいところは、ゲーム馬鹿が多いところだ。当然、真剣にやるし楽しむ。だからあまりにふざけた行動を取るとゲームとは言え本気で怒る。怒るのは真剣にやってる時間をいい加減な行動でフイにされたくないからだろう。温度差はあれど、せめて普通に動いてくれれば何も言わないとは思うのだが、たまぁにおかしな行動をとる奴がいる。私設でもいるのでそーいう奴はぼろかすに嬲る。嬲って矯正する。まるでタイガージムだおっかねえ。しかも俺もかなり沸点は低いのでたまに生意気な口を聞くガキがいると俺が脅す。藤井さんも脅すらしいが俺もまったく彼と同じに追い込む。ああ、藤井さんをヌルイ人だと思ってるそこの君。あの人はリアル極道でも通用するよまじで。なめとったらほんと怖いぜ。優しくて怖い藤井さんに乾杯。ちなみに最近では脅しても誰も全然ビビらなくなってしまった。おかしいな?俺がここではトップだったはずだろ?俺は覇王だったはずだろジェイク。いいやお前はもうロートルだぜ、ベイビーフェイス。老兵は去り行くのみ。ハッ!ロウヘイって昔、中国女子バレーにいたなそういや。まあそれはともかくも、願太さんにスキル皆伝書を渡せる日が速く来る事を痛切に願っている。ともあれ、そろそろ相伝もしとかんといかんような気がする。5年間深く泥水で磨き抜いた兵法を私設の最高傑作へと手渡す日は近い。ような気がするようなしないような。

どうでもいい内容になってしまった。ほんとにどうでもいい。だが、五輪の時くらいちょっとゲーム休んで競技を観てみるのも悪かあないぜ。本日の野球は中国戦だが是非とも観たい。みてぇーーー!超みてぇーー!けどそんな時間に帰れるんかいなどうかいな。

さて本日もいってみっか。



Cypress hill - Aint goin out like that