ジゴフミ
信オンの関係ない便りです 埋まってやるよ
プロフィール

地獄突(じごくとつ)

Author:地獄突(じごくとつ)
■烈風鯖 武田家 軍学侍レベル63
■新キャラ牙狼を作ろうとするが既に取られていて挫折
■特技:ユキヲを恫喝
■性格:ユキヲだけに凶悪
■趣味:ユキヲを虐待
■好きなもの:ユキヲの泣き顔
■格言:まったくもってユキヲ死す



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友情の絆
gg

ガマー・ン・セニン
年齢、国籍、性別、性癖、体重全て不明
ひとつだけわかっていることは「パイオツカイデー」が大好きということだけ
口癖は「ええまあ」
現在@@にて棲息の兆しあり
筆者の古い友人である




ガンダムの「絆」ではないよ

ちょっと覇王での話をしようか

聞きたくないってか まあそう言わずにつきあえよ

ちょっといい話もあるんだぜ


FF11が発売されるというのでディプスから離脱して友人とFFへいくことに
しかしあえなく挫折
とにかく画面で酔ってしまって気持ち悪くなったからだ

ディプスで友人だった闇という男が信オンに興味があると言っていた

俺は特には興味もなくどーせシュミレーションのオンラインだろうと思っていたのだ

会社で昼休みにサイトをなんとなく巡回していたら、信の映像バナーがある
ほう、これかと思いクリッククリック あなたのハートにカナゲッチュ

その映像 金の衣を纏い...

じゃなかった なんかグラ綺麗 システムも連携攻撃があってディプスで言うところの「チェイン」

やってみるかと思い、パッケを買ってインスコ 例のスイッチが入っちゃうスパツスパッ

友人とリアルで連絡取り合い、群雄を選ぶ


あれ?覇王じゃなかったっけ?と友人から言われる

間違えた件 しょうがない覇王にいくか

で始めたのが覇王 実は群雄でやってるかもしれなかったのである

ばかす

ともあれ初めてすぐ固定っぽい友人達と出会う


侍のリーダー、鍛冶屋のスイ、薬師の先生(上記のガマー)、鍛冶屋のベムさん、巫女のユイ

俺たちはいい仲間だったが休止や鯖移転でいつしかみんなバラバラに

ま、そんなもんだ リアルも一切しらんしね先生以外は

覇王では濃い奴らが多かった


俺は上杉に所属していたが、そこに武田の廃人固定徒党がきて

「上杉のへたれのみなさーん、こんばんわーw」と大声で叫ぶ

こーいうのは面白い 俺はネトゲでのこーいう煽りはありだと思っている

それこそ戦国オンラインである 気分が悪けりゃ撃退すりゃいい

負けるのは弱いからだし当然である

越後の川辺で採集をすると、奥に尼がいた 紹介文を見ると

「回復?なんですかそれ。甘えた事いう人嫌いです」

お前はうちのタツヲかよ

まあとりあえずこんなん非常識とも思えることも結構普通である

いまじゃ暗黙のルールみたいなのがあり、悪者RPもなかなか大変だ

俺は烈風に来て荒んだ気持ちを洗い流そうと侍で徒党を守ることにした

というより俺の技量じゃ忍者職は無理だとわかた

結果

荒むどころかネタキャラになってしまった


くっそー こももやタツヲや木乃の野郎ー

人をゲイ扱いしやがってーー しねや!

いい加減三浦は猫の名前をかえろ

あまつさえ、最近常駐しがちな、サクラは犬が洗剤たべたとか言って泣きわめくしよー

ハッ!

それはまあどうでもいい


とにかくガマーとは長年のつきあいなので遠慮はいらねえ仲である


しかし何故かブログを発見してたようで

100kgとかかいてんじゃねーし

とか言われた

これでお前もダイエットする気になっただろう ふひひ

とにかくここまで這い上がって来いガマー

で、今週中にまず60キャラを作っておけ

ところで休止してる人が10人超えてるが私設はまあそこそこいるわけで


カタソバ(脱アニメ化で彼女でできたか?)、天野っち(大航海らしい)、コロッケ(消息不明)、好球(仕事にはまってる)、ガンダム(飽きたらしす)、プリン(東西くらいだな)、氷舞(戻るきはなさげ)、凱(ネトゲできる暇なす)、その他色々いるが面倒なのでやめとく

まあいつでも帰ってこい 


金は

ねーけどな


あと俺はホモでもねえし
















私設@@私設員紹介 番外編③【虹を呼ぶ拳】
マス

私設員紹介その30
ココシャネル
レベル64 武芸


通称:ココさん

ココさんは私設には基本入らないスタンスだったが、私設のアキヤマンと懇意のようで
気軽に覗いていけばとのことでちょくちょく顔を出すようになった
極真をやっていたカラテマンでビール瓶割りはもちろん
乾燥バットを叩き折れる鋼の肉体を持つ
もちろん写真のように牛や猫とも闘う 当然、熊やイエッティとも闘うし
頼まれればユキヲだってボコってくれる
さて冗談はほどほどにしないとアルタ裏に呼び出されるので注意だ
ちなみに筆者は昔、城西支部で極真門下生であった
当時は今西師範と田村師範がいたり猛者ぞろいの支部だったようだ
2時間のトレーニングはまじで地獄だった思い出がある 実際練習中人死んでるし
でも苦しくても楽しく肉体が目覚めて行く充実感があったなあ
ニコラス・ペタスが出稽古に来てみんなで一緒に飲んだのはいい思い出だ
機会あれば空手の話で一杯やりながら語りたいものだ
しかし、ある程度は古参なのだろうが、木曽川の初期からいたのかどうなのかは不明
かなりの廃っぷりだが人の手伝いやらをよくしてる印象がある

ココさんは効率や構成は気にせず身を捨てて実をとるというまさに


...........なんだっけ

まあいいや
とにかく私設での位置づけは「@@炊き出し隊」に決定した
今度は是非、その鬼の拳で【l偽りの救世主三浦の猫】をとっちめてきて欲しいものである

必殺技:三角地獄蹴り

総合評価:クリスチャン・ディオール改


信長通信


駆け抜けてこの時代の中で
KEEP AN ATTITUDE TO LIVE UP

遂に潜在は完全カンスト
覚醒もそこそこ

九州は龍造寺40000ちょい 島津36000 大友はカンスト
少し頑張れば3勢力制覇ボーナス帯も見えて来た

ちょこちょこやってると上がるもんである
それなりまったりやってきてるつもりだが、継続は力なり

昨晩、落ちる寸前に覇王時代の友人 もとい前ゲームからの友人からひさびさに対話があった
リアル都合でほとんどゲームができる状態ではないようだが元気そうではあった
相変わらず冗談ばっか言ってる奴だが、リアルでの状況を聞くと普通の奴なら鬱どころじゃなく
自殺してもおかしくないディープな状況だがB型の楽天さというかまあタフにやってるようである

リアルでもたまに遊んでたりして、二人で長野の友人達に会いに行くことがあったが
台風が直撃していて高速で俺が運転しながらすげえ怖かった記憶がある
よく死ななかったなありゃ

奴は「兄さんもよく飽きないね でもいるとホッとする」と抜かしやがった

覇王から乱世で遊んでたようだが、乱世の知人も引退していなくなったらしい

思えば覇王ではこいつは薬師 俺は忍者
当時しょぼい忍者に誘いはほとんどなかった

奴は薬師でどんどん誘われ織田にいく 俺は限界を感じて休止に入る
そのとき固定だったやつも相次ぐ休止
単純にインしても苦痛なだけね 俺さみしいと死んじゃうし

奴は今度は時間あったら烈風でキャラ作って遊んでみようと言っていた

是非こいと言っておいたが通勤に2時間かかるというところに職場が変更になったそうなので、いつになるやら

ところでカミングアウトすることがありますと言うので
結婚でもしたんかいな思った


「体重が100kg超えました」


ここでジュースを思いっきり吹いた

おまえwwwwwwwwwwwwwメタボどころじゃねえぞww

「でもチンコは小さいままですね」

とまあこんな奴なわけだ

確か以前あったときは、中肉中背で70kgそこそこだったはずだが
過度の度重なるストレスによってそうなったのだろうか

周りの仲良かった信内知人もいまではかなり疎遠になってるという
ということは俺の状況は奇跡的なことかもしれないと今更ながらに思う

私設の奴ら全てが親友でもないし、勝手なガキどもばっかだしむかつくことばっかりだ

だが

やはりいてくれてありがとよとは思う(赤木調

おい!ユキヲ 巨人勝ったぞ! 優勝したら甲府で優勝万歳ー!!って叫べよな

おっと関係なかったな うちの私設アンチ巨人多すぎw

現実世界の他に適度なストレスと感情をさらけ出せる場があるのは
今の時代幸運なことだと思う

もしかしたら信によってストレスコントロールをうまくバランスをとってるのかもしれんし


ともあれ、俺は烈風で奴を待ち続けよう



お互い何年続けるのか

誰が知ろうともだ













PS 元気です凸
dd

コクがあるのにキレがない

最近のネトゲはすべからくこんな感じで同じ状況かもね

特に無料アイテム課金のオンゲーは世界観とシステムを
ちょっとだけ変えてもやる事は基本まったく同じ

結局、UO以降はグラフィックの進化だけのような気がするな
コンテンツなんざ似たり寄ったり 

オンゲーはそれこそいまやよりどりみどりの五月みどり
これが飽きたら次はこれ ネトゲジャンキーは出るもの全て渡り歩いて
まるでグルメライターきどりの評論ぶりを発揮する

まー開発側も1週間もまともにプレイもしてない
表層しか見れない底の浅い奴らに言われたくねえなと言いたいとこだろうが
でも短期間ですぐ飽きられちゃうものを提供するのもダメダメだろう

もう純粋にコンテンツを楽めるという初期の高揚感を持てるのは
まったくの初心者ぐらいなもんだろう
まあそれがネトゲの2次元コンテンツの限界ではあるししかたねえ

塗装の禿げた看板に新しいデザインを工夫してまた塗り直すみたいな
12月のアップデートも周囲の声は冷めているのが現状なり

希望、募集は激減 募集の表示に引退します云々とか描いてある人もいるし
終焉 オワタ これらの末期言語はもうお約束

しかし

人が少ないといっても他鯖の現状から見ればまだまだ全然だしな
伊勢に関してもこんなに人いたかってぐらい集まるわけで

合戦メインとする戦国ゲーに関して補助コンテンツのほうが盛り上がるってどうなんだ

とは思うけど合戦って何か重い響きがあるのかもしらん

実際、覇王で初めて合戦でたときは緊張したっけ
とはいってもPS発売組で鯖初の合戦だしみんな初心者だったけど

やっぱ初期のシンプルな簡単な仕様が一番良かった
あと国をぽんぽん変えれるようになったのもダメすぎる

信ってほんと復帰率高いよな それだけ魅力はある素材であるのよね
それだけに合戦仕様は残念でならん

さて
いまだに夜叉すら倒してない人もいる
復帰組の人とか結構いまだに挑戦すらしてない人多い

夜叉を2日連続でやってみる

一昨晩はアキヤマンの手伝い
昨晩はゆーさん、吟ちゃん、十代の手伝いをしてみる

回復1の盾3軽減なし

回復2の盾2軽減なし

軽減なしで勝ったのは初だし純粋回復1でも初

なーんか色々試せる時代なんだなと痛感した
初期にやった時はとてもじゃないが軽減なしじゃ勝てないと思ってた

まあ飽きて毒づきながらも信は続けるわけだ

六迷、イザはもう普通に倒せるぐらいになってからでもいいかと思ってるので放置
倒しても対してメリットないし何より最近だるい戦闘は勘弁である

まー夜叉もマラソンマラソンでだるいっちゃあだるかったけど

ほんと思うのが開発のキャラデザのセンスのなさに呆れます
もうちっと何とかしろよと
素人から募集したほうがまともなものできるんじゃねえのこれ

フリークスやらモンスター、妖怪変化の資料なんざいくらでもネットで探せる時代で
このだささはねえだろうと

Mカルータやアダムスやフラゼッタとまではいかんだろうが、もうちっと頑張れよと言いたい


戦闘中に、優神のゆーさんの知人忍からSS撮られるよ!と忠告があった
ミクシーに貼られてたのでそのまま拝借

しかし殴られ方がオカマっぽいねこれ
なんか「いやーん><」とか声だしてそうなモーションだわなw


センス・オブ・ワンダー
ff

上記の画像はモーショングラフィックスの第一人者
長藤カンワ氏のムービー版FFの公式サイトのデザインである

そぎ落とされた鋭角な美しさとスムーズでわかりやすい機能性に感動した記憶がある

自分もこんなセンスがあったらなと強烈な嫉妬を覚えずにはいられなかった


センスセンスとよく言われるが、何をもってセンスと言えるのかは
いまだに適切な表現が見当たらない

直訳で感性と表現するにはあまりにも多くの意味を内包してるような気がする

当時は見た瞬間にビビッと来た

センスというのはある意味 人間が知覚出来きうる全ての行動形態に伴うものではないかと
自分なりに考察してみたり


仕事、日常生活、娯楽を楽しむ 果ては寝る時と排泄をする時までセンスがあるのではなかろうか

かっこいいもの=センスがいいもの と若い頃は考えていた

センスがいいもの=売れているもの と考えていた時期もある

センスがいいもの=一般的にあまり知られてない良品 と考えていた時期もある


しかしセンスがいいものとはどんな口かさを与えて表現したところで、
やはり曖昧なものには違いない

人の主観によって多数派か少数派による判断基準で決定づけられ
時代の趨勢がそれをバックアップする

やはりそこには外観の印象が与える調和と基準値が存在している


自分の基準でかっこいいものはかっこいいと言い切れるようになったのは、
やはり歳かさを増してからである

それには裏付けというか技術的な背景も頭にいれて判断するようになった


最近思う事がある

自分がどの分野、どの方向性において最もセンスの良さを発揮できるのか

悲しいが現実的には、「思う事」「やれる事」「出来る事」はまったく異なるベクトルだ
それは自分が身を以て体験してきた哀切とも言える

好きな事 向いてるなと自負していることでも実はその方面にはまったく向いていない人も多い
それを気がついていながら、あえてやる人も少なくはないだろう
10年経っても向いてる向いてないとかはまだわからない
11年目にセンスは開花するかもしれない

しかして危険な賭けだ 
人生を賭けたギャンブルでありそれは己が背負う負の財産にもなりえる

それを他人がどうこう言う事ではない 結局自分自身が責任を持つしかないのだから

ただ思うのは、センスがないのを認めて頑張る人と、依怙地になって自分はこれでいいと思ってる人の評価はまったく違う

人は誰しも必ず一つ以上のフラグメントを持つ

例えば素晴らしい作曲はできなくても素晴らしい編曲ができる
絵は素晴らしいものは描けなくてもその絵を描いた人のマネージメントはできる
ホームランは打てなくても相手を分析する能力は超一流
人を爆笑させることは出来ないが、適切な批評はできる

等々

結局見極める事もセンスなのかもしれない
センスのある人は自分に対して最適な選択肢を持っている
センスのない人は延々と平行線のループを繰り返し精神的に孤立する


空気を読むのも間違いなくセンスだ

かと言って無言というのもセンスがない

TPOというものがあるが、ツボを抑える行動・発言をするのはタイミングが重要である

それをしっかりわかってやれる人こそセンスがいい人である


自分も少し考えなくてはなと、ある事柄に対して思ったわけである

長藤氏のデザインのようにスクエアで切れ味のよい言動や行動ができたら
よっぽど小気味がいいのだろうと思うが、そこまでエッジをたてる才能は
どうやら俺にはないようだ

が、自分なりには努力してみるつもりでもある

さて諸君 良い3連休をな